ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

3056件中 421 - 430 件を表示

前へ 43 / 306ページ 次へ
  • 立形軸下モータの取付姿勢について

    立形軸下モータの屋内形は、軸水平でご使用いただけます。 軸上での取付はご使用いただけません。プレロードスプリングの組替えや外扇ファンの落下防止をおこなう必要があります。 屋外形は軸貫通部のシール構造より、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示

    • FAQ番号:17271
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 許容ブレーキ使用率

    ブレーキ抵抗器に回生電力を消費する場合、一定の電圧になりますとブレーキトランジスタを動作させて、ブレーキ抵抗器にて回生電力を消費させます。ブレーキ使用率はこのプレーキトランジスタのON/OFFの時間の割合です。許容ブレーキ使用率はブレーキ抵抗器によって異なりますので、使用するブレーキ抵抗器に合わせてPr70を設定... 詳細表示

  • 負荷イナーシャ比が大きい時、回転させられますか

    制御的にはオートチューニングを外して頂き、ゲインを低く設定し回転させれば、 特に問題はありません。但し、モータは、軸端にかかるラジアル・スラスト荷重を 許容値内に抑えて頂く必要があります。 詳細表示

  • サーボモータが熱くなる。

    実効負荷率表示を見てください。 垂直軸の場合、停止時にも負荷がかかります。 停止時の実効負荷率表示が 70%以下となる条件で使用下さい。 モータの表面温度は機種によって異なりますが、70〜80%の負荷で 連続運転しますと周囲温度20℃時で60〜70℃程度迄上昇します。 詳細表示

  • アラーム発生時の処理およびアラームの解除方法はどのようにしたらよいですか

    1.アラーム発生時の処理方法 主回路電源に電磁接触器を使用してください。 2次災害の発生防止のために 外部シーケンスにてアラーム発生と同時に 電磁接触器をOFFして主回路電源を遮断するようにして下さい。 2.アラームの解除方法 アラームが発生したら、アンプの... 詳細表示

  • 回転しない理由について

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示

  • ブレーキの制動トルクについて

    出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示

  • デルタスター始動方式について

    デルタスター始動方式とは、始動時に大トルクが必要で、連続運転時は軽負荷となるような用途に使用される始動方式です。デルタ結線で始動し、始動完了後にスター結線に切り換えて連続運転を行う、専用設計の特殊モータに使用されます。 詳細表示

    • FAQ番号:18721
    • 公開日時:2015/08/04 17:27
    • カテゴリー: SF-PR
  • 加速度について

    加速度はモータが衝撃に耐えうる範囲として4.9m/s2(0.5G)程度という管理値(目安)があります。 詳細表示

    • FAQ番号:18478
    • 公開日時:2015/03/31 16:56
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 電流値表示について

    モータ発生トルクは次式のような関係になります。 トルクT=K・I・V/F  K:定数  I:電流  V:電圧  F:周波数 インバータは通常、出力電圧と出力周波数を一定として制御(V/F制御)を行なっています。 よって、上式より、V/Fが一定であれば、トルクTと電流Iが比例することがわかります。 42Hz時と5... 詳細表示

3056件中 421 - 430 件を表示