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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • アラームコード

    回生過電圧保護(E.OVT)です。 減速時など回生エネルギーがモータからインバータに戻って来たとき、 インバータ内部の直流母線電圧が保護レベルを超えた場合に発生します。 対策としては、減速時間(パラメータ7番)を長くするか、 ブレーキユニット(BU形もしくはFR-BU形)を使用してください。 詳細表示

  • 当て止め制御に関して

    1.当て止めは可能です。 2.当て止めをする際は、インバータで低速に減速し、   当て止め時のショックが小さくなるようにしてください。   高速で当て止めをすると、インパクト負荷によりインバータが   過電流トリップする恐れがあります。 (参考)インバータに当て止め制御機能が搭載されています。  本機能を使用すれ... 詳細表示

  • 回転しない理由について

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示

  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • 屋外形の端子箱について

    「端子ボックス電線管引き込みハブ寸法φ22」は、「屋外鋼板製端子箱から貫通金物を取り外した仕様」ということになります。 但し、貫通金物を取り外すと屋外形を満足できませんので屋外形での対応はできません。 「端子箱のみ屋外形」であれば、特殊品として対応は可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38339
    • 公開日時:2021/04/20 14:20
    • 更新日時:2021/04/20 14:41
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • SB-JRとSF-JRの寸法の違いについて

    SB−JRは防滴保護形のモータです。防滴保護形はフレームに通風孔がある為放熱効率が良く、全閉外扇形に比べて小さい枠番でより大きな出力を製作できます。しかしモータ内部へ塵埃や水分等が侵入しやすい為、現在は全閉外扇形が主流です。同一出力でも全閉外扇形SF-JRとの枠番の違いによる寸法の違いにご注意下さい(SB-JR ... 詳細表示

    • FAQ番号:17272
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-JR
  • 立形軸下モータの取付姿勢について

    立形軸下モータの屋内形は、軸水平でご使用いただけます。 軸上での取付はご使用いただけません。プレロードスプリングの組替えや外扇ファンの落下防止をおこなう必要があります。 屋外形は軸貫通部のシール構造より、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示

    • FAQ番号:17271
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • インバーターの容量より大きなモーターを使用することが出来ますか?

    実負荷(トルク)がモータ容量の半分とした場合でも、インバータからモータへ出力される電流は 半分にはなりません。 従いまして、定常時のトルクが出力できるか問題となります。 更にファンの起動時及び停止時には定常時より大きな負荷となるため、トルクが出し切れない 可能性があります。 インバータ容量は、モータ容量にあわせる... 詳細表示

  • パラメータユニットFR-PU03の特徴

    簡単操作と応用操作を両立しました。 通常の運転時は6個のキーのみで簡単操作ができます。 パラメータ設定などの鷹揚そうさでは、カバーを開いてダイレクトインプット方式のフルキーによる きめ細かい操作が可能です。 カバーは着脱可能です。 キー操作音のあり・なしを選択できます。 キー操作でインバータリセットが可能です... 詳細表示

  • FM端子のメータ接続について

    メータの接続を確認してください。 端子FMとメータのプラス、端子SDとメータのマイナス配線が大丈夫であれば、 Pr.54の設定を「21」基準電圧出力にして、メータが振れているかを確認し、 振れ方が正しくなければPr.C0を読出し、Mダイヤル操作で針の振れを 校正してみてください。 詳細表示

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