ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

3035件中 451 - 460 件を表示

前へ 46 / 304ページ 次へ
  • インバーターで瞬停対策

    FR-A024、A044及び小形タイプのFR-E500は制御電源のみの供給はできません。 よってUPSでの供給もできません。 詳細表示

  • インバータ停止中にOV3が発生する

    電源サージなどにより、インバータの主回路電圧が上昇してエラーになった可能性があります。 電源電圧に異常が無いか確認して下さい。 電源サージが原因であれば、ACリアクトル(FR-BAL)の設置により改善することが可能です。 詳細表示

  • 周波数設定について

    PU運転モード、停止中であることを確認し、以下のパラメータを変更して下さい。 1.Pr923(内蔵周波数設定ボリュームゲイン)を読み出す。 2.120Hzに変更しSETキーを1.5秒間押す。 3.内蔵ボリュームを右一杯に回す。 4.再度、SETキーを1.5秒間押す。 表示が点滅すれば完了です。 詳細表示

  • リアクトルの取りつけについて

    以下のように回答致します ・リアクトルの効果  リアクトルを取り付けることにより、力率の改善及び高調波抑制対策となります。  ACリアクトル設置の場合には、力率が約90%、  DCリアクトル設置の場合には、力率が約95%に改善されます。  高調波の改善効果につきましては高調波抑制対策ガイドラインを参考に計算して下... 詳細表示

  • サーボモータの環境条件・周囲温度について

    エンコ−ダ、ベアリング等の有寿命部品の制約から、周囲温度40℃を越えての使用は動作 保証の範囲外です。  冷却措置を施す等の手段にて、周囲温度40℃以下としていただきます様よろしくお願いし ます。 詳細表示

  • ACリアクトルについて

    1台のACリアクトルで複数台数のサーボアンプを接続することはできません。 2台以上のサーボアンプに力率改善ACリアクトルを使用する場合、必ずサーボアンプ 1台ごとに力率改善ACリアクトルを接続してください。まとめて1台の力率改善ACリア クトルを使用した場合、全部のサーボアンプが運転されないと、十分な力率改... 詳細表示

  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/14 15:20
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HF  ,  HG
  • オートチューニングでハンチングが消えない

    マニュアルにてゲイン調整をしてください。調整手順はご使用のサーボアンプの技術資料集をご参照下さい。 詳細表示

  • インバータを用いた120Hz超の高速運転について

    運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示

  • CC-Link通信を用いているのに、オプション基板の「L.RUN」が点灯しない

    CC-Linkの配線の短絡や、設定局番が重複してないかを確認してください。 詳細表示

3035件中 451 - 460 件を表示