ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 300ページ 次へ
  • アラームE6発生

    アンプが非常停止状態です。EMGまたはEM1とDOCOMを導通させると解除されます。配線やスイッチの状態を確認してください。 配線やスイッチに異常がない場合は、インタフェース用電源が正しく入力されているか確認してください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)で設定してください。  詳細表示

  • バックラッシュ補正とは何ですか?

    機械系には、ほとんどといってよいほどバックラッシュ(すき間)があります。バックラッシュがあるとサーボモータが回転してもその分機械は動きません。そのため、位置決め指令装置の現在位置と機械の位置にバックラッシュ分の誤差が生じます。但し、誤差は累積しません。 この誤差を補正するために、次のバックラッシュ補正があり... 詳細表示

    • FAQ番号:10612
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2018/03/06 09:13
    • カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
  • アラーム52(誤差過大)について

    位置指令の加速の傾きに対して、モータのトルク出力が不足して、位置が追従できなかった場合などに発生します。対策として次の点を確認してください。 ・加減速時定数が小さすぎる。 →コントローラ指令の加減速時定数設定を大きくしてください。 ・トルク制限値設定が小さい。 →トルク制限の設定値を大きくしてください。 ... 詳細表示

  • 回生オプション使用時の注意事項は?

    回生オプションは,モータで発生したエネルギーを消費するためのオプションです. このオプションは,エネルギーの消費に熱の発生を利用しております. すなわち,余剰エネルギーを抵抗体にて熱エネルギーに変換するオプションです. よって,回生オプションは発熱を伴いその表面温度は,約100℃になります. 回生オプショ... 詳細表示

  • アラーム30(回生異常)について

    アラーム30は回生電力が許容値を超えたときに発生します。次の点を確認してください。 1.回生オプションの選択のパラメータの設定が正しいか。  →使用している回生オプションにあわせて正しく設定してください。 2.内蔵回生抵抗器、または回生オプションが正しく接続されているか。  →配線を確認してください。 3.回生電... 詳細表示

  • FR-PA02について

    操作パネルFR-PA02を使用する場合、オプションのFR-E5P (操作パネル裏カバー・アダプタセット)と 接続ケーブルFR-CB20□が必要に なります。 パラメータは、Pr.146(内蔵ボリューム切換)の設定が「0」に なっているかを確認してください。 「0」になっていないとFR-PA02の 内蔵ボリュームが... 詳細表示

  • トルク制限とトルク制御の違いは?両者の使い分けは?

    ◆トルク(力)は電流に比例する モータの発生するトルクは電流に比例しますので、ACサーボモータの電流を制御すればモータが発生するトルクを自在にコントロールすることができます。通常、ACサーボモータ(同期形)は300%余りの最大トルクを有しますが、任意の値以上にトルクが発生しないように制御するのを『トルク制限... 詳細表示

  • 拡張パラメータ(No.20から49)が表示できない

    基本パラメータNo.19(パラメータ書き込み禁止)の設定値でパラメータの参 照範囲・書き込み範囲を選択します。 尚、初期値は「0000」であるため参照範囲・書き込み範囲共に基本パラメータ の(No.0から19)です。 拡張パラメータ(No.20から49)を表示するにはパラメータNo.19に000C... 詳細表示

  • FR-PU04の使用可否について

    FR-PU04ではパラメータ名称は表示されませんが、パラメータ番号は出てきますので設定は可能です。 詳細表示

2991件中 41 - 50 件を表示