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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • アラーム51(過負荷2)について

    アラーム51は、機械の衝突などでサーボアンプに過大な電流が流れたときに発生するアラームです。機械が衝突などしていないか確認し、動作パターンを見直してください。動作が不安定で共振している場合は、ゲインを再調整してください。機械に衝突がない場合は、サーボモータ電源ケーブルの誤結線や断線がないか確認してください。配線に... 詳細表示

  • モニタ表示について

    モニタの第一優先画面が電流表示になっていると思われます。電流モニタの画面(単位A)のとき、「SET」押し、電圧モニタ画面(単位無し)にし、再度「SET」を押してください。周波数モニタ画面(単位Hz)になります。周波数モニタを第一優先にしたいときは、「SET」キーを1秒長押ししてください。  詳細表示

  • アナログモニタの出力電流

    モニタとしては電圧出力型ですので、出力電流値はお客様が接続されている外部機器の抵抗値によります。 出力電圧範囲は-10から+10Vで、最大出力電流値は1mAの制限があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10427
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 回生ブレーキ抵抗器について

    ブレーキ抵抗は内蔵されていませんので、オプションにて抵抗器を接続して使用ください。 インバータのみ(抵抗器なし)      連続回生20%トルク (メカロス等でインバータには回生されない) FR-ABR-0.75K 10%ED  短時間許容電力 1300WRS 連続 80W MRS120W100   3%E... 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を設定します。今回は60Hzに変更します。また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。(Pr.C6を読み出すと20に近い数値が出てきます... 詳細表示

  • 運転状態を外部の表示器等でモニタしたいがその方法とモニタできる内容を教えて下さい。

    運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)パラメータユニットにて表示する方法 「MONITOR」キーを押し見たい内容を△▽キーで選び、モニタできる 内 容は以下のものです。 (1)帰還パルス累積 (2)モータ回転速度 (3)指令回転速度 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10847
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • インバータを用いた120Hz超の高速運転について

    運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示

  • 外部運転、NET運転の切り換えについて

    停止中(モータ停止中、始動指令OFF)に、端子X66(RM)のON/OFFで外部運転からNET運転に切り換えできます。Pr.79(運転モード)を「6」(スイッチオーバーモード)に設定すると運転中に切り換え可能です。MRSの出力停止は、Pr.338(通信運転指令権)の設定「0」で通信から指令できます。この設定の場合... 詳細表示

  • 周波数計について

    まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか確認してください。次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら調整することができます。 詳細表示

  • シーケンサについて

    インバータのオプションFR-A8AY E-kit を使用いただく対応となります。電圧出力(DC0-±10V)、電流出力(DC0-20mA)となります。また、端子AMタイプを選択いただくとアナログ電圧出力AM端子(DC0-10V)が装備されています。 詳細表示

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