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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • アラームE6発生

    アンプが非常停止状態です。EMGまたはEM1とDOCOMを導通させると解除されます。配線やスイッチの状態を確認してください。 配線やスイッチに異常がない場合は、インタフェース用電源が正しく入力されているか確認してください。 詳細表示

  • パラメータ設定ソフトについて

    パラメータの設定をするソフトウェアとして当社が用意しているものは FR Configurator(FR-SW3-SETUP-WJ)セットアップソフトです。 商品扱いになるためご購入をお願いします。 なお、一度購入いただけば、Web上からのバージョンアップが可能です。 詳細表示

  • 速度設定について

    インバータの校正パラメータPr.C2・C3、Pr.125・C4のバイアス、ゲインで それぞれ調整してください。 周波数設定器の配線を、1台目のインバータの端子10、2、5に 接続してください。 接続された端子2、5から2台目のインバータの端子2、5へ 並列に配線をしてください。   詳細表示

  • バックラッシュ補正とは何ですか?

    機械系には、ほとんどといってよいほどバックラッシュ(すき間)があります。バックラッシュがあるとサーボモータが回転してもその分機械は動きません。そのため、位置決め指令装置の現在位置と機械の位置にバックラッシュ分の誤差が生じます。但し、誤差は累積しません。 この誤差を補正するために、次のバックラッシュ補正があり... 詳細表示

    • FAQ番号:10612
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2018/03/06 09:13
    • カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
  • アラーム16(検出器異常1)について

    アラーム16(検出器異常1)は、電源投入時にサーボアンプとエンコーダの通信にエラーがあると発生します。 原因としては、まずエンコーダケーブルの接続不良が考えられます。 エンコーダケーブルのコネクタが正しく接続されているか確認してください。 エンコーダケーブルのケーブル長が30m以上の場合、エンコーダケーブルの2線... 詳細表示

  • インバータのノイズ対策

    インバータの1次側につけるフィルタとしては  ・ラインノイズフィルタ(FR-BLF、FR-BSF01)  ・ラジオノイズフィルタ(FR-BIF)  があります。    インバータの2次側の配線経路を変えても効果がないことから  1次側にフィルタを入れることも良いと思いますが、下記の対策もありますので紹... 詳細表示

  • 周波数設定について

    通常であれば、PU、EXT、NETのLEDのいづれかが点灯します。 PU口に接続ケーブルで、外部にパラメータユニットFR-PU04/ FR-PU07や 操作パネルFR-PA07を取り付けていないかを 確認してください。 接続されていたら外してみてください。LEDが点灯します。 接続されていると周波数の設定操作... 詳細表示

  • パラメータ設定について

    Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「50Hz」にしてください。 Pr.1(上限周波数)の設定を「50Hz」にしてください。 詳細表示

  • オートチューニングとはどのような動作をするものか?その効果は?

    ◆負荷イナーシャに応じたゲイン調節を自動的にする機能 出荷時 サーボアンプのゲインはモータ単体から数倍の負荷慣性モーメント (イナーシャ)を想定して調整されています。 したがって 負荷イナーシャが大きな場合 ハンチングやオーーバシュートといった 不安定な状態になります。 『オートチュー... 詳細表示

  • FR-PA02について

    操作パネルFR-PA02を使用する場合、オプションのFR-E5P (操作パネル裏カバー・アダプタセット)と 接続ケーブルFR-CB20□が必要に なります。 パラメータは、Pr.146(内蔵ボリューム切換)の設定が「0」に なっているかを確認してください。 「0」になっていないとFR-PA02の 内蔵ボリュームが... 詳細表示

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