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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • LEDの表示以外にバッテリ警告を知る方法

    サーボアンプの出力信号のバッテリ警告(BWNG)を使用することでバッテリ警告の発生をモニタすることができます。バッテリ警告(BWNG)は、バッテリ断線警告(アラーム92)またはバッテリ警告(アラーム9F)が発生したときにONになります。バッテリ警告(BWNG)を使用する場合は、パラメータ設定により任意の出力ピンに... 詳細表示

  • アラーム96について

    アラーム96(原点セットミス警告)は,正確な位置に原点復帰できなかった場合に発生します。次の点を確認してください。 1.原点セット時にインポジション範囲外になっている。  →インポジション範囲内で原点セットしてください。 2.原点セット実施中に位置指令が入力された。  →原点セット完了後に位置指令を入力してくださ... 詳細表示

  • NET運転モードについて

    Pr.79 とPr.340 の設定により、電源投入(リセット)時の運転モードをNET運転モードにできます。 Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1または10」にして、Pr.79(運転モード選択)の設定を「0、2、6」のいずれかに設定することで、電源投入時にNETモードになります。 詳細はFR-E80... 詳細表示

  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • 電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。

    接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示

  • ウィスカ対策について

    弊社のモータにウィスカ対策はしておりません。ウィスカとは、すずや亜鉛のめっきからヒゲ状に成長して、ちぎれて浮遊する導伝性の塵埃のことです。ねじ、ボルト類に三価クロムめっきを使用していますが、ウィスカの発生原因は解明されておらず、現状対策は出来ておりません。 詳細表示

    • FAQ番号:18487
    • 公開日時:2015/03/31 17:24
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • オフラインオートチューニングについて

    アドバンスト磁束ベクトル制御、PMモータ制御で運転する際、モータ定数を自動測定させることでモータ個々の定数ズレや、他社モータの使用、配線長が長い場合などでも最適な運転特性でモータを運転することができます。 詳細表示

  • サーボアンプのソフトウェアバージョンの確認

    MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示

  • FR Configuratorについて

    SW1で作成したシステムファイル(.mel)をSW1で読み出した後に、パラメータファイル(.rpm)を保存していただく必要があります。そのパラメータファイル(.rpm)を使用して、SW3のコンバート機能で700シリーズのパラメータを作成し、E720へ書込むことができます。コンバート機能については、SW3の取説の「... 詳細表示

  • 入力欠相について

    FR-E700、D700、F700PJは電源の相間電圧のアンバランスが大きい場合に 入力欠相保護「E.ILF」が動作する事があります。 詳細表示

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