ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 521 - 530 件を表示

前へ 53 / 300ページ 次へ
  • 端子P1-Pについて

    端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示

  • 冷却方式の記号について

    「IC」のあとに次の分類を示す数値記号および文字記号を組合せて冷却方式を表します。 (1)冷媒の通路および熱放散の種類 (2)冷媒の種類 (3)冷媒の送り方例えば、SF-PR、SF-PROなどの全閉外扇形は「IC411」となります。完全記号は「IC4A1A1」ですが、空気を示すAが省略された簡易記号「IC411」... 詳細表示

    • FAQ番号:19088
    • 公開日時:2015/10/29 12:24
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。

    接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示

  • ブレーキユニットについて

    組合せ以外の抵抗器以外はご使用いただけません。 ブレーキユニットやインバータが正常に動作するか検証ができておりません。 組合せ以外の抵抗器を使用した場合、抵抗値が同じであれば電流は 同じになりますが、 どれだけの電流でどれだけの時間使用できるかが わからないため保障ができません。 (単純に抵抗値とワット数を... 詳細表示

  • ブレーキ抵抗器について

    端子Pと端子PRに接続してください。 (FR-A700-7.5K以下の場合は、端子PR-PX間の短絡片を外してください) 端子P-P1の短絡片は外さないでください。 (端子P-P1の短絡片は、力率改善用DCリアクトルを接続する時 外してください) 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    インバータ容量より1ランク下のモータなので、チューニングして使用しても 良いです。 詳細表示

  • FA機器使用環境の件

    以下の周囲環境は機種共通になっております。 周囲温度 : インバータの使用温度は-10〜50度ですので、問題ありません。 海抜 : 標高は1000m以下にて使用して頂くよう設計製作されております。       それ以上の標高で使用する場合は放熱性の劣化するため負荷を低減して使用して下さい。       また耐電... 詳細表示

  • トルク制御の精度

    トルク制御精度は、モータ温度変化の影響を受けるため、  ●標準品の場合・・・定格トルクの±5%(at75℃)±0.5%/℃ ●内蔵オプションFR-VPCとサーミスタ搭載ベクトル制御専用モータの組合わせの場合   定格トルクの±5%(at75℃)±3%となります。 ただし、初期調整を行うことで、 ●内蔵オプション... 詳細表示

  • 低速度における回転むらについて

    回転ムラは、1.5kWのデータを以下に示します。 ドライブユニット:MD-CX520-1.5K モータ:MM-CF152 負荷:なし(モータ単体)、キャリア周波数:2kHz、配線長:1m、周囲温度:常温 回転速度:回転ムラ(ワウ・フラッター率%) *ワウ・フラッター率=回転速度リップル(P-0)/平均回転速度... 詳細表示

  • MR−Hの AL10とAL51の発生原因について

    (1)電源設備容量はOKか? (2)AL−51発生時、負荷的に余裕がないのでは?  実効負荷率表示を確認。 (3)アラームが発生していない軸とアンプを交換して様子を見る。 等の点を調査してください。 詳細表示

2991件中 521 - 530 件を表示