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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • SF-JRとSF-Jの違い

    フレーム材質が、SF-JRは鋼板、SF-Jは鋳物となります。取合寸法は同一ですが、詳細な外形寸法には差異があります。 詳細表示

    • FAQ番号:17258
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-JR
  • 簡単設定モードについて

    「HOLD」表示 が出るのであればキーロックモードになっています。 「MODE」キーを2秒間押すことで解除できます。 その後Pr.79の設定を「1」に変更してください。 詳細表示

  • インバータの遠隔操作について

    始動信号(STF等)の配線長は30m以下となっております。 制御入力信号(STF端子等)の回路電圧はDC24Vで、開放時の電圧は DC21〜27Vとなっております。 詳細表示

  • 設備異常時に、一次電源を切ったときの対策について。

    1. インバータ電源をOFFにて、一旦外れますが、基本的にはCC-LINKマスタ局側に自動復列機能があるため、 再度インバータ電源をONすれば復帰致します。 また、電源OFFの間は、その子局への通信が出来なくなるため、CC-LINKマスタ局側に異常表示がでます。 インバータ側については、電源ONにてマスタと通信状... 詳細表示

  • 外部速度設定ボリュームのシールド配線について

    大地アースは一般的にインバータの主回路スイッチングの影響を受けて、ダーディーアースと なっていることが多いです。 このためボリュウム配線のシールド線を大地アースすると、逆にノイズが印可され出力周波数が 不安定となることがあります。 このため先のシールド線はインバータの制御端子のコモンであるSD端子へ接続することを... 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • 低速運転時のモータ発熱について

    FR-A540-3.7Kでアドバンスト磁束ベクトル制御使用時は、3Hzまで100%トルク 連続運転可能で、モータ発熱による問題はありません。 特注でモータに強制冷却ファンをつける必要はありません。 なお、SF-JRCAの400V仕様品は、特殊品となりますので注意してください。 詳細表示

  • ブレーキユニットの選定

    1.BU型ブレーキユニットには異常出力がありません。   また、BU型ブレーキユニットはユニットの並列接続が可能です。 2.電源電圧480V   ・接続可能な抵抗値は、何オームでしょうか?     FR-BR-H30Kの抵抗器の仕様が4800Wの16.5オームです。     同じ仕様の抵抗器を選定してください。 ... 詳細表示

  • モータの熱特性について

    基本的にモータ温度が上昇するとモータ回転速度は低下します。 また、インバータ入力電源状態が変化したり、負荷の状態が変化したりするとモータ回転速度は変化します。 モータの熱とトルクまたは速度精度の関係は使用するモータによって異なってきますので モータメーカにお問い合わせ下さい。 詳細表示

  • 運転状態を外部の表示器でモニタしたい

    運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)アナログモニタ出力する方法 2種類(MO1−LG、MO2−LG間)の運転状態をコネクタCN3から 信号として出力することができます。 パラメータPr17にて何を出力す るか設定し、モニタできる内容は以... 詳細表示

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