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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 力率改善リアクトルの併用について

    併用できます。 併用の効果としては、高調波流出電流の低減が可能です。 高調波の低減例としては、高調波ガイドラインの値を参考としてください。 詳細表示

  • 容量の大きく違うふたつのモータの駆動について

    インバータの2次側で電磁開閉器を切り替えてモータ駆動することに問題はありません。 また、モータ容量が小さくても問題はありませんが、モータ容量がインバータ容量の1ランク下より 小さいとアドバンスト磁束ベクトル制御はできません。 また、容量が小さいモータの外部サーマルは線間漏れ電流で誤動作する可能性がありますので、 ... 詳細表示

  • 速度制御範囲について

    ギヤードモータはグリス潤滑の理由により低速(6Hz以下など)での 連続的な運転ができないものが多くあります。 この場合はモータ側の制約により速度制御範囲を広げることができません。 ご使用のモータが低速での連続運転を許容している場合(モータは定トルクモータ)、 もしくは制約のある周波数以下では連続的に使用しない場合... 詳細表示

  • 出力電圧測定

    インバータの出力電圧は直流電圧をスイッチングして制御しており、パルス状の電圧波形となっています。 (きれいな正弦波ではありません。) よって、通常のテスターでは正確に測定することはできません。FFTや整流型交流電流計をお使いください。 詳細表示

  • 位置決め制御について

    サーボモータが最も精度が良く、応答性も高いという長所があります。 ベクトルインバータでもパルス列入力による位置制御を行えば、PLG の分解能の±1パルス の範囲の位置制御が可能になります。 但し、モータイナーシャが大きいため、応答性はサーボモータより大きく落ちます。 ステッピングモータは、オープンループ制御と... 詳細表示

  • MRーJ2 長時間の停止について

    負荷慣性モーメント比は30倍以下 停止時(サーボロック)負荷トルクは70%以下 連続実効負荷トルクは100%以下 加減速時の負荷トルクはモータ最大トルク以下 となるように選定下さい。 また、停止時の負荷率が上昇しているのは、アンプのゲインが 高い事が考えられます。 ゲインを下げるか、モータ容量を... 詳細表示

  • 絶対位置検出システムのデータセット方式による 原点設定方法について

    ストローク範囲内・外に関わらず、データセット式原点復帰は可能です。  ただし、以下の問題点が考えられます。 原点がストローク範囲外にある場合は、原点へ戻ろうとするとき、 ストロークエンド(リミットスイッチの)で急停止してしまいます。 (原点へは戻れなくなります) 詳細表示

    • FAQ番号:10578
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MR-J2Sのパソコン通信ケーブル

    MR-CPCATCBL3Mです。パソコンとはRS-232C接続になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10410
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J2S
  • 出力軸許容トルクについて

    ギヤードモータの場合、オイルシールの摩擦、歯車効率、グリースの撹拌ロスを見越し出力軸許容トルクを設定しています。出力軸許容トルク以下でお使いください。 詳細表示

    • FAQ番号:19950
    • 公開日時:2018/03/20 16:01
    • 更新日時:2020/09/24 14:36
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • ブレーキの制動トルクについて

    出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示

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