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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • FR Configurator2のインストールについて

    不可です。 「本件ソフトウェア(ライセンス許諾書に記載されているソフトウェア製品)」を 「ライセンス許諾書に記載されたライセンス数のコンピュータ」にインストールして使用する権利」を 許諾しています。ライセンス許諾書には、iQ Works(SW2DND-IQWK-J)と記載していますので、 iQ Works... 詳細表示

  • 各部のねじの締付けトルクについて

    モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18509
    • 公開日時:2015/04/10 13:29
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • サーボアンプのソフトウェアバージョンの確認

    MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示

  • NET運転モードについて

    通常Pr.340の設定を「10」、Pr.79の設定を「0」にして、電源をONすればNET運転モードで 立ち上がります。 PU運転モードで立ち上がるのであれば、入力端子にX65(PU-NET運転切換) 信号を 割り付けて、その端子がONになっている場合が考えられます。 端子の割付や信号がONされていないか確認して... 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    Pr.96の設定「3」はそのままにしておいてください。 オートチューニングが完了し、モータの定数を読み込んだ証拠です。 むやみに変更するとオートチューニングの定数が使われなくなります。 詳細表示

  • インバータ負荷電流制限について

    インバータのAM端子より電流をシーケンサに入力(A/D変換)して、 シーケンサのソフトで対応する方法が考えられます。 この場合、AM端子の応答が若干遅い(数100ms)ため、高応答を求められる場合、 この遅れが問題が無いかどうか検討する必要があると思われます。 もし、アナログ的にでなくて、電流があるレベルを越え... 詳細表示

  • インバーターのデーターが読み出せない

    インバータとパソコン間の通信の設定が合致していないことが考えられます。 通信速度、ストップビット等の設定が合致しているか確認して下さい。 また、Pr.122の交信チェック時間間隔が工場出荷状態のままですと、 パソコンとの通信が正常に行われませんので、併せて確認をお願いします。 詳細表示

  • 上限周波数の変更方法について

    FR-Bタイプの30K以上については上限周波数を60Hzとして、 労働省防爆検定を取っています。そのためパラメータについては 変更できないようになっています。 この上限周波数を変更して運転することは、労働省の検定から外れることに なりますので、再度検定を取り直す必要があります。 したがって、このような設定変更を... 詳細表示

  • 消費電力について

    汎用インバータにて3相誘導電動機を駆動して省エネの効果が得られる負荷(用途)としては 次の2種類の負荷があります。    1.定トルク負荷(回転速度が変化しても負荷トルクが一定な負荷)    代表的な用途としてはコンベア、台車などがあり回転速度を下げれば   省エネ効果が得られます。    2.2乗低減トルク負荷... 詳細表示

  • パラメータ設定について

    Pr.40(RUNキー回転方向選択)の設定をすることで、操作パネルの RUNキーで 正転/逆転運転ができます。 詳細表示

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