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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 電磁接触器の選定

    基本的には,サーボアンプ1台につき1台の電磁接触器を使用して下さい. 推奨することはできませんが,同一機種・複数の機種であろうと 電磁接触器1台につきサーボアンプが複数台になる場合は, サーボアンプ1台で使用する際の電磁接触器の電流値の和から 電磁接触器の容量を選定して下さい. その選定結果で,容量が大... 詳細表示

  • エンコーダ信号MD、MDR、CONTについて

    エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示

    • FAQ番号:10878
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J4  ,  HF  ,  MR-J3  ,  HG
  • サーボアンプに指令を与える指令器は、どんなものを用意すればよいのか?

    ◆位置決め制御は『位置決め用コントローラ』が必要です 位置決め運転では一般に移動する距離(移動量)と移動速度(送り速度)の指令 をサーボアンプに供給(指令)することで実行します。 サーボアンプへ位置や速度を指令するコントローラには色々な種類があります。 三菱製品ではシーケンサに組み込んで使用す... 詳細表示

  • 短時間停電で絶対値消失する

    AL−25(絶対位置消失)の要因しては、下記の3点があります。 1.検出器内部のスーパコンデンサの電圧低下 2.バッテリーの電圧低下 3.バッテリケーブル不良またはバッテリ不良 上記対策としては下記の3点となります。 1.モータ交換 2.バッテリ交換 3.エンコーダケーブル交換 詳細表示

  • サーボパラメータの各軸と共通の違いについて

    多軸サーボアンプの場合、各軸で共通設定のパラメータは "共通" を、各軸で独立したパラメータのときは "各軸" を示しています。 "共通" の場合、最後に設定した値が多軸サーボアンプの全軸に反映されます。 詳細表示

    • FAQ番号:45390
    • 公開日時:2025/10/09 17:47
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • 電源高調波対策

    高調波抑制対策用オプションを取り揃えております。 FR-BFP2 : 力率改善DCリアクトル、零相リアクトル、容量性フィルタ(ラジオノイズフィルタ)を一つのユニットにまとめ、省スペースで高調波抑制対策が可能です。 FR-HAL : 力率改善ACリアクトルにより高調波電流を抑制し、電源側の電流波形を改善しま... 詳細表示

  • パラメータユニット(FR-PU07(BB))のコピー機能

    できません。 詳細表示

  • 表示部にトルクを表示する方法について

    操作部のボタンで、以下のように操作します。 (1) “MODE”ボタンを1回押して、表示モードを状態表示モードにします。 (2) “UP”“DOWN”ボタンを押して、"Γ"(T)を表示させます。 (3) "SET"ボタンを押すと、表示部に瞬時発生トルクが表示されます。 詳細表示

    • FAQ番号:44409
    • 公開日時:2024/04/09 18:44
    • 更新日時:2025/02/13 08:58
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-JN  ,  MR-J4
  • FR-A8NCを使用時、CC-Link通信ができているのに運転ができない

    CC-Link通信にて周波数を設定するので、NETモードにする必要があり、パラメータ設定後の電源再投入にて設定が更新されます。Pr.340(通信立上りモード)の設定は「1」、Pr.79(運転モード)の設定は「2」にしてください。電源断後の再投入でNETモードに切り替わり、運転可能となります。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.79(運転モード)の設定が「0」(PU/EXT切換えモード)になっている時は、パネルのPU/EXTボタン押してPUのLEDを点灯させた後、Mダイヤルにて周波数設定して「SET」キーを押して周波数を確定させて運転してください。 Pr.79(運転モード)の設定が「1」(PU運転モード)の時は、PUのLEDは点... 詳細表示

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