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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • CC-Linkについて

    Pr.544(CC-Link拡張設定)の設定値が「0」以外になっている場合、 Pr.544(CC-Link拡張設定)の設定を変更する必要はありません。 応用編のパラメータ一覧にある命令コードの拡張設定を 「RWw2」上位8Bitに書き込み、下位8Bitに読み出しコードを 書き込んでください。 Pr.54... 詳細表示

  • FR-PU04の使用可否について

    FR-PU04ではパラメータ名称は表示されませんが、パラメータ番号は出てきますので設定は可能です。 詳細表示

  • モータ発熱について

    約70℃の表面温度は、問題ありません。  参考として以下にMM-CF352のフレーム温度上昇値を示します。 (温度上昇値は、モータの取り付け状態により変化します。)  ・定格速度(2000r/min)、定格負荷時:60deg程度   ・定格速度(2000r/min)、無負荷時 :30deg程度  ... 詳細表示

  • 電流入力時の周波数のずれ

    電流入力での校正に若干ずれがあると思われます。 周波数設定電流バイアス(Pr.904)、ゲイン(Pr.905)の設定にて、 実際の電流にあわせて正確に校正が可能です。 Pr.905にて実電流を流して校正(設定)願います。 詳細表示

  • 内蔵回生抵抗器について

    200Vクラス、400Vクラスとも0.4K〜7.5Kまで 回生抵抗器を内蔵しています。許容電力は以下のようになります。 容量 : 短時間許容電力 : 連続許容電力 0.4K : 260W : 15W 0.75K : 560W : 30W 1.5K : 660W : 55W 2.2K : 660W : 55W 3... 詳細表示

  • アナログ信号入力時の主速度変更について

    2番端子に周波数指令を入力しており運転周波数を運転中に変更するためには、 下記手順にてパラメータを調整して下さい。 1.Pr.77=2と変更する。 2.Pr.903の運転周波数を調整する。 3.調整終了後、Pr.77を元の値に戻す。 詳細表示

  • リセット選択について

    FR-V200Eでは、上述のように”常時リセット可”と”保護機能動作時のみリセット可”を分けない 仕様となっています。 リセット信号の配線に、インバータの異常出力A-C接点の配線を直列に追加していただくことで、 ”保護機能動作時のみリセット可”とする事が可能です。 申し訳ありませんが、このように回路上で対応してい... 詳細表示

  • 単相電源による運転

    FR-A220と同様、インバータの出力電流を低減して使用すれば可能です。 出力電流が下表の値より小さくなるようにして下さい。 容量(FR-A520):単相電源時出力電流 0.4kW : 1.5A 0.75KW : 3A 1.5kW : 4A 2.2kW : 5A 3.7kW : 7A 詳細表示

  • MR−HTNシリーズ 原点復帰で位置がずれる

    近点ドグ入力信号のタイミングがZ相の位置あたりと思われます。 近点ドグ入力のタイミングによって原点を決めるZ相が変わり、原点が1回転分ずれる ものと思われます。 近点ドグの位置を検討して下さい。 なお、CC−LINK通信遅れはないと考えて下さい。 詳細表示

  • 零速度検出(ZSP)のオン→オフ時のヒステリシス

    20r/minのヒステリシスがあります。 例えば50r/min設定時は、減速して50r/minになるとZSP信号がオンして、その後加速して70r/minになるとオフします。 詳細表示

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