よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示
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CPUのRUN中にゲイン調整を行ってもかまいません。 ただし原則としては,CPUをRUNにする前にゲイン調整を行ってください。 特に複数チャンネルを使用中に特定チャンネルをテストモードにすると,全チャンネル が変換不可となり平均処理の値がクリアされたりTO/FROM命令を実行するとオフ セットやゲ... 詳細表示
- FAQ番号:14332
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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制御系と待機系は、同じハードウェア構成にしてください。 Qシリーズ二重化CPUでは、基本ベースユニットの装着状態の両系同一性チェックを行っています。 両系同一性チェックで不一致となった場合、「UNIT LAY. DIFF.」のエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14159
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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高速データロガーユニットのロギングファイル未生成現象について
以下をチェックしてください。 ・トリガ条件設定でデータ条件指定時、トリガ条件は収集時間よりも長い時間成立しているか。 ・高速収集失敗発生(X1A)がONしていないか。 ・汎用収集遅れ発生(X1E)がONしていないか。 ・トリガ再発生(X1C)がONしていないか。 ・処理オーバ発生(X1B)がONしていな... 詳細表示
- FAQ番号:14051
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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新規作成でラベルを使用するプロジェクトを立ち上げた後、 「プロジェクト」-「コピー」メニューでラベルを使用しないプロジェクトのプログラムをコピーしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13645
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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シミュレーション機能は、Microsoft社が提供する標準的なTCP/IP通信を使用します。 シミュレーション機能が開始できないときは、他社製品ソフトウェアの通信機能が、標準的なTCP/IP通信に対し影響を与えていることが考えられます。 処置方法としては、他社製品ソフトウェアを最新版にバージョンアップ、またはアン... 詳細表示
- FAQ番号:13398
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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MX Componentが動作するパソコン一台につき、一つのライセンスが必要となります。 ライセンスは、開発とランタイムで兼用となり、一種類のみです。 詳細表示
- FAQ番号:13394
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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