よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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QX40、41、42のフィルタは1msが最速です。 詳細表示
- FAQ番号:14549
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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GX Works2でのブロックパスワードのオフライン設定について
PC書込み時に、「ソース情報」+「プログラム」+「パラメータ」を選択して書込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:14641
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でのプログラム一覧モニタからのプログラム起動について
プログラム起動は、以下のシーケンサCPUの場合のみ実行できます。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・プロセスCPU ・二重化CPU ・ユニバーサルモデル高速タイプQCPU*1 ・ユニバーサルモデルプロセスCPU*1 *1 : 機能バージョンがB でシリアルNo. の上5 桁が“18112” 以降品。 詳細表示
- FAQ番号:14674
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でローカルラベルで割当てたデバイスの別プログラム使用について
使用できません。 別のプログラムからも参照したい場合は、グローバルラベルとして割り当ててください。 詳細表示
- FAQ番号:14725
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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標準ROMへの書込み回数を確認する特殊レジスタはありません。 特殊レジスタ:SD687、SD688(標準ROM書込み回数指標)を目安にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14765
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Developer Ver.8.88以降で対応していますが、一部の機能に制約があります。 GX Developerでは、Lシリーズに対して以下の機能をサポートしていません。 ・L02CPU、L26CPU-BT以外のCPU ・システムモニタ ・ラダーロジックテストツール ・SDメモリカードに対する... 詳細表示
- FAQ番号:14816
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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基本的な構成は下図の通りです。 制御系Ethernetユニットの故障、断線時に系切替えが発生し、待機系へ接続されます。 この構成の場合、パソコンのLANカード、Hub、およびその間のLANケーブルの断線時にはパソコンとシーケンサで通信できなくなります。 これを防ぐためには、下図のとおり、パソコン側にLAN... 詳細表示
- FAQ番号:16097
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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待機系のネットワークユニットの状態は、制御系CPUの特殊レジスタSD1690で確認できます。 下図のとおり、SD1690の各ビットが他系のネットワークユニットからの系切替え要求発行に伴いONするので、ネットワークユニットを装着したスロットに対応したビットを監視することで、待機系ネットワークの交信状態をモニタできま... 詳細表示
- FAQ番号:16103
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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プログラミングツールでPX Developerプロジェクトを作成し、モニタツールで簡単な設定を行うだけでGOT画面プロジェクトを自動生成することができます。 ※詳細は「PX Developerオペレーティングマニュアル(GOT画面生成機能編)」を参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:16107
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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