よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Works2を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について
桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。ただし、構造体型のラベルは桁指定できません。 グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビット... 詳細表示
- FAQ番号:18593
- 公開日時:2015/03/24 11:06
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC iQ-Rシリーズのセキュリティキー認証機能について
セキュリティキー認証機能は、プログラムファイルにセキュリティキーを設定することで、プログラムの不正な閲覧や、実行を防止できる機能です。 下記2つの方法で操作を制限できます。 (1)プログラムの閲覧制限 プログラムファイルとパソコンのセキュリティキーの一致/不一致による操作を制御します。 (2)CPUユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:18233
- 公開日時:2014/09/12 16:24
- カテゴリー: GX Works3
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以下のマニュアルを参考にして下さい。 <使用方法>(1) GX Developerのうち、安全シーケンサに対応して追加・変更された機能について→「GX Developer Version 8 オペレーティングマニュアル(安全シーケンサ編)」 (2) GX Developerで使用できる安全FBについて→「QS... 詳細表示
- FAQ番号:17901
- 公開日時:2014/03/03 16:22
- カテゴリー: 安全シーケンサ
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形名に"-K"が付いている機種は、韓国の安全認証「Sマーク」を取得したものとなります。(参考)Sマーク認証とは、韓国産業安全衛生公団(KOSHA)が、産業安全保険法に基づき労働災害を削減する目的で制定した任意認証制度です。以下カタログの"機種一覧"のページにて「Sマーク」を取得している製品を紹介しています。「ME... 詳細表示
- FAQ番号:17897
- 公開日時:2014/02/24 19:12
- カテゴリー: 安全シーケンサ
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安全シーケンサのプログラミングツール(安全対応GX Developer)について
安全専用GX Developerは必要ありません。一般で使用されているGX Developerから設定できます。ツールバーに表示された「プロジェクト」→「新規作成」からPC シリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成して下さい。 (参考)GX DeveloperはGX Works2に内包されていますので、G... 詳細表示
- FAQ番号:17374
- 公開日時:2013/05/14 20:30
- カテゴリー: CPU
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以下のとおり、安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D)のユニットテクニカルバージョンにより設定および配線方法が異なるため、ご注意下さい。 (1) 「QS0J65BTB2-12DT のユニットテクニカルバージョンがD以降」または「QS0J65BTS2-8D のユニットテク... 詳細表示
- FAQ番号:17369
- 公開日時:2013/05/17 16:28
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示
- FAQ番号:17365
- 公開日時:2013/05/08 20:55
- カテゴリー: ベース
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LCPUの内蔵EthernetポートのSNTP機能の対応バージョンについて
LシリーズCPUは、初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17207
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17201
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でMSEND命令連続実行について
MSEND命令は複数回同時実行できません。MSEND命令の完了ビットがON→OFFしてから、次のMSEND命令を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:17200
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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