よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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ラッチ(1)はラッチクリア操作にてクリアできます。 ラッチ(2)はラッチクリア操作にてクリアできません。 詳細表示
- FAQ番号:13639
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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「デフォルトルータIPアドレスの設定が必要です。」への対処法について
内蔵Ethernetポートからルータ経由でアクセスする場合、IPアドレスの設定の他に、サブネットマスクパターンとデフォルトルータIPアドレスも設定してください。プロジェクトウィンドウ → 「パラメータ」 → 「PCパラメータ」 → 「内蔵Ethernetポート設定」 詳細表示
- FAQ番号:13811
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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基準軸、補間軸とも減速停止し、軸動作状態は「エラー発生中」となります。 詳細表示
- FAQ番号:14108
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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内蔵EthernetポートでのMODBUS/TCP通信について
マスタ局は、シンプルCPU通信または通信プロトコル支援機能を使用して、スレーブ局との通信を行えます。 スレーブ局は、パラメータ設定でマスタ局との通信を行えます。 また、MELSEC iQ-Fシリーズ 1台で、スレーブおよびマスタを同時に使用することが可能です。 対応するCPUユニットのファームウェアバー... 詳細表示
- FAQ番号:24186
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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オプションでバッテリを装着した際のGX Works3の設定から、[オプションバッテリ設定]で『装着あり』に設定する必要があります。 [オプションバッテリ設定]は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/... 詳細表示
- FAQ番号:44320
- 公開日時:2024/03/15 11:34
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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位置決め用本体OSソフトウェアのSV22にのみ存在する制御モードです。 メカサポート言語を使用して、サーボプログラム、または外部エンコーダでメカ機構プログラムの駆動モジ ュールを動かし、サーボモータを駆動する方法です。 主に、同期運転時に多く使用されます。 これに対して、サーボプログラムで直接サーボモータ... 詳細表示
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GX Works2とGX Developerの主な違いを下記に示します。 ・GX Works2ではGX Configurator、GX Simulator相当の機能を統合しているので、GX Configurator、GX Simulatorを別途購入いただく必要はありません。 ・GX Works2では、GX De... 詳細表示
- FAQ番号:13668
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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FROM/TO命令で指定した転送ワード数が「0」のとき,シーケンサCPUはF ROM/TO命令を実行しないで,次の命令を実行します。 (FROM/TO命令の転送ワード数が「0」のとき,無処理) 《補足説明》 FROM/TO命令で指定した転送ワード数が該当特殊機能ユニットのバッファメモリ ... 詳細表示
- FAQ番号:14425
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
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QシリーズCPUユニットでレジスタを停電保持するための設定方法について
GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] → "デバイス設定"タブで、ラッチするデバイスとその範囲を設定します。ラッチ範囲設定には、ラッチクリア操作が有効な範囲(ラッチ(1))の設定と、無効な範囲(ラッチ(2))の設定の2種類があります。 詳細表示
- FAQ番号:14761
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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