よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Works2でプログラム部品の個数とRUN中書込確保ステップ数について
一度にRUN中書込みが可能なステップ数は最大512ステップです。 詳細表示
- FAQ番号:14669
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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約5年での交換を推奨しております。詳細はテクニカルニュース「FA-D-0018-A」をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14831
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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データ保護機能により可能です。 データ保護機能は、ユーザが作成したプログラムやユーザ定義FB型などのデータを誤って編集したり、参照する必要のないユーザに公開したりすることを防止する機能です。 プロジェクト内のデータごとに編集/表示操作に対する許可や禁止の設定を行うことにより、プロジェクト内のデータを保護することが... 詳細表示
- FAQ番号:16081
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示
- FAQ番号:16999
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUとハブの接続状態検知について
特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示
- FAQ番号:17148
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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無償でご使用頂けるGX Works2の体験版があります。三菱電機 FAサイトからダウンロード頂けます。 三菱電機 FAサイト → [ダウンロード] → [ソフトウェア] → [エンジニアリングソフトウェア]→ [シーケンサMELSECソフトウェア]→ [設定・プログラミング製品]→ [MELSOFT GX Wor... 詳細表示
- FAQ番号:17459
- 公開日時:2013/06/05 08:26
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC iQ-Rシリーズ基本ベースユニットへのQシリーズのユニットの装着について
基本ベースユニットにはQシリーズのユニットは装着できません。RQ増設ベースユニット(RQ65B、RQ68B、RQ612B)を使用下さい。また、高速データロガーユニットやネットワークユニットなど一部装着できないユニットがあります。詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・MELSEC iQ-R ユニット構成マニュアル... 詳細表示
- FAQ番号:18247
- 公開日時:2014/09/02 18:11
- カテゴリー: ベース
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エラー1205(SSCNET通信異常)は、サーボアンプから受信したデータが異常な場合に出るエラーです。 ①サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更した場合 ・原点復帰をやり直してください。 ②サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更していない場合 ・... 詳細表示
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安全リモートI/Oユニットがマスタ局とデータリンクしている場合、 エンジニアリングツールを使ってエラーの内容を確認できます。 (1) CC IE Field構成画面で安全リモートI/Oユニットを選択し、 [オンライン]→[スレーブ局のコマンド実行]を選択します。 (2) 「エラー履歴データ読出し... 詳細表示
- FAQ番号:24531
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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FX5-CCLGN-MSが対応しているSLMP通信のフレームは3Eフレームと4Eフレームになります。 SLMP対応機器からFX5-CCLGN-MSに対してSLMP通信を行う場合、SLMP対応機器の設定にて、 宛先ポートをFX5-CCLGN-MSのSLMP通信用ポート番号に設定していただくことで、通信が可能... 詳細表示
- FAQ番号:38542
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:25
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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