よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
モータ1回転あたりの移動量(基本パラメータ1)は,運転中に変更できません。 基本パラメータ1は,シーケンサレディ信号の立上がり(OFF→ON)で有効になります 。) 1箇所のモータ1回転あたりの移動量を指定していただき,位置決め制御時は位置決め アドレス/移動量で調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:14576
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
他社製品ソフトウェアを最新版にバージョンアップ、またはアンインストールすることにより、現象を回避できます。 詳細については、テクニカルニュースNo.FA-D-0076をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14655
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
ツール→オプション→プログラムエディタ→ラダー/SFC→コメントでデバイスコメントの参照/反映先の指定をグローバルからローカルに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14670
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
GX Works2のWindows7 64ビット版へのアップデートについて
お使いのCDまたはDVDに含まれるGX Works2がWindows7 64ビット版に非対応バージョンのため、該当のメッセージが表示されます。アップデートファイルを実行しており問題はございませんので、そのままインストールください。 詳細表示
- FAQ番号:14700
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
ラダーもSFCのステップ中のラダーも含む、全てのプログラムが対象になります。 詳細表示
- FAQ番号:16258
- 公開日時:2012/10/01 17:19
- カテゴリー: GX Works2
-
時計データ書込み命令(TWR)を使用してシーケンサの日時を変更する
時計データ書込み命令(TWR)を使用した日時変更の場合、M8015(時刻停止および時刻合わせ)を制御する必要はありません。 ※ M8015(時刻停止および時刻合わせ)の特殊補助リレーは、 時計データ書込み命令(TWR)を使用せず、プログラムや 表示器などの周辺機器で、直接日時レジスタ(D8013~... 詳細表示
- FAQ番号:16298
- 公開日時:2012/10/17 20:36
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
マスタ局と子局の接続位置に制約はありません。(局番順に接続する必要はありません。)このため、マスタ局が真ん中の接続も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16837
- 公開日時:2013/01/09 12:42
- カテゴリー: CC-Link
-
ダークテスト機能には、入力端子側で行なう「入力ダークテスト機能」および出力端子側で行なう「出力ダークテスト機能」の2種類があります。この機能は、デバイスがONの状態のときに、ごく短い幅のOFFパルスを出力し、外部配線を含めた接点の故障診断をする機能です。 例えば、ダークテストを行なっている端子が24Vラインと短... 詳細表示
- FAQ番号:17366
- 公開日時:2013/05/17 16:29
- カテゴリー: 安全ネットワーク
-
シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示
- FAQ番号:24170
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:47
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , I/Oユニット
-
対象の命令にカーソルを合わせて『F1』を押すことで、対象の命令のマニュアルを開くことが可能です。 またカーソルを合わせて、右クリックから『命令ヘルプを開く』から参照することも可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38884
- 公開日時:2023/02/07 10:28
- 更新日時:2023/06/23 11:09
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
2909件中 2461 - 2470 件を表示