よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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以下の設定を確認してください。 (1) 軸停止信号(停止指令)がOFFになっていること (2) “Md.108 サーボステータス”の「bit13:トルク制限中」 ⇒ トルク制限中フラグがONしている場合は、“Pr.17 トルク制限設定値” の設定を見直してください。 詳細表示
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iQ-Fシリーズでは、下記の命令を使用してください。 符号付き16ビット整数の場合、『INT2FLT』命令を使用してください。 符号なし16ビット整数の場合、『UINT2FLT』命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:45395
- 公開日時:2025/11/07 16:04
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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位置決め始動信号などを、ONする必要ありません。 速度制御モードに入った時点で、BUSY信号がONしますので、指令速度を入れれば動き出します。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12224
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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CC-Link IF フィールドネットワーク対応のGX Works2について
GX Works2のバージョンを確認してください。 QnUCPUの場合、Ver.1.25B以降を使用してください。 LCPUの場合、Ver.1.50C以降を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13732
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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(1)自系CPUユニットのエラー解除 自系CPUユニットのエラー解除は、特殊リレーのSM50と特殊レジスタのSD50により行います。 1)エラーの要因を解消します。 2)特殊レジスタSD50に解除するエラーコードを格納します。 3)特殊リレーSM50をOFF→ONします。 4)対象のエ... 詳細表示
- FAQ番号:14196
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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同じHUBで混在させて通信することはできません。 CC-Link IE フィールドと一般LAN通信は、分けて配線してください。 詳細表示
- FAQ番号:16651
- 公開日時:2012/11/29 19:23
- 更新日時:2019/06/27 16:50
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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Qシリーズ二重化CPUのMELSECNET/10接続可否について
MELSECNET/10に接続できます。 この場合、MELSECNET/Hユニットのネットワークパラメータのネットワーク種別で「MNET/10モード」に設定して使用します。 詳細表示
- FAQ番号:14166
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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特殊リレーM9084をONにすれば、エラーチェック無になりますので、バッテリエラーが出ません。 ただし、ヒューズ断エラー、ユニット照合エラーも出さなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16279
- 公開日時:2012/10/01 17:56
- カテゴリー: AnS
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バッテリ長寿命化機能は使用できません。バッテリ長寿命化機能を使用しなくても、バッテリ寿命は従来のQnUCPUと同等となります。I/O割付のスイッチ設定は無視され、下記の動作となります。・バッテリによりデータ保持しているデータを消去しない。・SD119(バッテリ長寿命化要因)のビット0、1が0固定となる。 詳細表示
- FAQ番号:17016
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: GX Works2
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