よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
接続先指定画面で以下を設定します。 ・パソコン側I/Fで「USB」を選択します。 ・シーケンサ側I/Fで「CPUユニット」を選択し、詳細設定画面で「GOTのトランスペアレント機能を利用する」にチェックを入れてください。 詳細表示
- FAQ番号:13628
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
シーケンスプログラムでスキャンタイムを長くするには、次のような方法があります。 ・コンスタントスキャンを使用する。 ・FOR、NEXT命令を使用し、同一プログラムを繰返し実行する。 作成するシーケンスプログラムについては下図を参照ください。 《備 考》 *1:コンスタントスキャンを使用した... 詳細表示
- FAQ番号:14508
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
Ver.1.19V以降のPX DeveloperとVer.8.76E以降のGX Developerの組合わせにおいて 1.PX Developerのプロジェクトを新規作成する際に、ラベルを使用しない。(GX Developerのラベル設定)を選択した場合 1.1 PX DeveloperのRUN中書込み 1.... 詳細表示
- FAQ番号:16046
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
-
必要です。ただし、出荷されたSDカードはフォーマット済みとなっています。 再度フォーマットが必要となった場合はシーケンサCPUにてフォーマットを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13371
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
-
1.コメント容量 ・1デバイスのコメント容量は、16バイトで、15文字作成できます。 ただしパラメータのコメント容量は64点(1kバイト)単位で、4032点(6 3kバイト) まで設定できます。 ・コメントを使用する場合は、OS用として1kバイト必要です。 ... 詳細表示
-
Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MELSEC iQ-RシリーズにQシリーズ端子台/コネクタの流用可否について
MELSEC iQ-Rシリーズの端子台タイプの入出力ユニット、アナログユニットには、Qシリーズの18点ネジ端子台が取り付け可能です。また、40ピンコネクタのユニットも、配線コネクタをそのまま流用することができます。ただし、37ピンDサブコネクタのユニット(QX81、QY81P)は、コネクタと配線の変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:18239
- 公開日時:2014/08/28 19:13
- カテゴリー: 入出力
-
以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示
- FAQ番号:44392
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
-
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「MELSECNET診断」にて確認できます。 MELSECNET診断画面の「他局情報」ボタンを押して表示される画面で、 「各局データリンク状態」ボタンを押すと各局の状態が表示されます。... 詳細表示
- FAQ番号:13482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
-
1.間接指定方法 基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接 指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。 インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を 参照ください。 2.回路例 インデックスレジ... 詳細表示
3022件中 2661 - 2670 件を表示