よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Works3インストール時に、GX Works2をアンインストールするべきか
GX Works3インストール時に、GX Works2のアンインストールは必要はありません。GX Works2インストール済みのまま、GX Works3をインストールできます。 詳細表示
- FAQ番号:18250
- 公開日時:2014/09/05 15:29
- カテゴリー: GX Works3
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Ethernet規格対応品ケーブル カテゴリ5以上(STPケーブル)を使用可能です。 ※ストレートケーブルが使用可能です。 パソコンと直結接続する場合は、クロスケーブルも使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24179
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:19
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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GX Developerをインストールしたときに、特殊リレー/特殊レジスタのサンプルコメントを含むプロジェクトが格納されます。サンプルコメントのプロジェクトデータから必要に応じ、ユーザプロジェクトに読出して流用する・一部分をコピー流用するなどを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:13356
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能によるCPU時刻設定について
LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTPサーバ)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17137
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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JOG運転中の速度変更は可能です。 “Cd.14 速度変更値”に変更する速度、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更できます。 詳細表示
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MX Component のVisual Studio 対応バージョンについて
MX Component Ver.3 : Visual Studio 2005/2008/2010 MX Component Ver.4 : Visual Studio 2005/2008/2010/2012/2013/2015/2017 MX Component Ver.5 : Visual Studio 20... 詳細表示
- FAQ番号:13983
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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AJ71E71-S3(Ethernetインタフェースユニット)では生存確認の機能 が追加になっています。 この機能は定期的に相手機器が生存しているかのチェックを行う機能で、生存確認用バッ ファメモリ(7~9)で設定します。 生存確認を行う場合、AJ71E71使用時は、AJ71E71-S3への変更が... 詳細表示
- FAQ番号:14574
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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GX Works2のWindows7 64ビット版へのアップデートについて
お使いのCDまたはDVDに含まれるGX Works2がWindows7 64ビット版に非対応バージョンのため、該当のメッセージが表示されます。アップデートファイルを実行しており問題はございませんので、そのままインストールください。 詳細表示
- FAQ番号:14700
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38652
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2022/08/18 16:37
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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エラー要因を取り除いた後、GX Works3の[診断]-[シンプルCPU通信診断]から、『最新エラーコードをクリア』を実行することでクリアすることが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39880
- 公開日時:2023/08/24 10:09
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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