よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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FROM/TO命令で指定した転送ワード数が「0」のとき,シーケンサCPUはF ROM/TO命令を実行しないで,次の命令を実行します。 (FROM/TO命令の転送ワード数が「0」のとき,無処理) 《補足説明》 FROM/TO命令で指定した転送ワード数が該当特殊機能ユニットのバッファメモリ ... 詳細表示
- FAQ番号:14425
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示
- FAQ番号:14755
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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自動的にOFFはしません。プログラムでRST命令を使用しOFFさせてください。 詳細表示
- FAQ番号:38864
- 公開日時:2023/02/01 13:02
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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GX Works3で、FX5-ENETユニットパラメータの[基本設定]-[相手機器接続構成設定]から設定を行います。 『Ethernet構成』画面で、[ユニット一覧]-[Ethernet機器(汎用)]から『メールサーバ接続機器』または『MQTT接続機器』を選択します。 選択した後、プロトコルを『TLS』へ設定... 詳細表示
- FAQ番号:39881
- 公開日時:2023/08/24 10:09
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」 ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示
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「表示」-「クロスリファレンスウィンドウ」メニューで表示してください。 詳細表示
- FAQ番号:13662
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:31
- カテゴリー: GX Developer
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CC-Link IE コントローラネットワークの光ケーブルの配線方法について
CC-Link IE コントローラネットワークの光ケーブルの配線方法は下記のようにOUTとINを接続します。局番号順に接続する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13772
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について
GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC-QシリーズのプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズで流用したい
GX Works3の"GX Works2プロジェクトを開く"を使用することで、 MELSEC-Qシリーズ(GX Works2形式)のプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズ(GX Works3形式)に置き換えることができます。 なお、本機能を使用するには、最新のGX Works2がインストールされ... 詳細表示
- FAQ番号:37774
- 公開日時:2020/03/27 13:56
- カテゴリー: GX Works3
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