よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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JOG運転中の速度変更は可能です。 “Cd.14 速度変更値”に変更する速度、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更できます。 詳細表示
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FX1Nシーケンサのデータレジスタ(D7000番台)の値変化
FX1NのデータレジスタD256からD7999は コンデンサキープデバイスになります。 バックアップ時間は満充電で10日間です。値の変化はコンデンサの 電圧低下でデバイスの値が正しく保存できなかったものです。 なお、データレジスタや補助リレーをキープエリアとして 使用しないばあいは、シーケンサRUN時にイニシャル... 詳細表示
- FAQ番号:12150
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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電源種別、トランジスタ出力の形式を表しています。違いは下記の通りとなります。 ES ・・・ AC電源、リレー出力 または トランジスタ出力(シンク) ESS ・・・ AC電源、トランジスタ出力(ソース) DS ・・・ DC電源、リレー出力 または トランジスタ出力(シンク) DSS ・・・ DC電源、... 詳細表示
- FAQ番号:12257
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:05
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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以下の設定を確認してください。 (1) 軸停止信号(停止指令)がOFFになっていること (2) “Md.108 サーボステータス”の「bit13:トルク制限中」 ⇒ トルク制限中フラグがONしている場合は、“Pr.17 トルク制限設定値” の設定を見直してください。 詳細表示
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“Cd.3 位置決め始動番号”の設定値の詳細は以下の通りです。 1~600:位置決めデータNo. 7000~7004: ブロック始動指定No. 9001: 機械原点復帰 9002: 高速原点復帰 9003: 現在値変更 9004: 複数軸同時始動 詳細表示
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パソコンに保存されたお客様の資産やMELSEC iQ-Rシリーズのシステムでのユニット内のお客様資産に対し、第三者からの不正アクセスによる盗難、改ざん、誤操作、不正実行などを防止します。各セキュリティ機能には下記のメリットがあるので、目的に応じたセキュリティ機能を使用してください。 (1) ブロックパスワード機能... 詳細表示
- FAQ番号:18232
- 公開日時:2014/09/09 12:53
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPU、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、ユニバーサルモデルプロセスCPUのプログラムメモリはフラッシュROMなので、バッテリは不要で停電保持できます。 バッテリは、標準RAM、ラッチ設定したデバイス、時計データを停電保持する場合に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:46085
- 公開日時:2026/07/17 09:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FX3G/FX3GCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D128-D1099になります。またオプションバッテリを使用することで パラメータにてD1100-D7999、R0-R23999を停電保持領域に変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12256
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX3GC
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A0J2HCPUのメモリ容量は32kバイトです。 パラメータのメモリ容量設定で,メモリ容量の合計が32kバイトを越えていないか確 認してください。 詳細表示
- FAQ番号:14519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A0J2
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GX Developerの「接続先指定」がグレーアウトしていて選択できない。
シーケンサモニタ中の場合は選択できません。 ツールバーの「ウィンドウ」?「全てのウィンドウを閉じる」を実行し、接続先指定が選択できるか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12245
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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