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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • バッファメモリ一括モニタの32ビット表示

    バッファメモリ一括モニタ画面の「表示形式」ボタンをクリックして表示される画面で、「32ビット整数」を選択することで、モニタできます。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14104
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • 専用プロトコル使用で、LEDがRD点滅/SD無点灯の原因

    計算機リンクユニットのバファメモリの、「CD端子チェック あり・なし」を、 プログラム、または周辺機器で運転中に「あり」に変更されたことが考えられます。 プログラム中のTO命令に関する部分を再確認してください。 詳細表示

  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • MX Sheetで「Excelシートの操作に失敗」が発生

    下記より該当する項目を確認して、操作を実行してください。 (1) MX Componentがインストールされていない場合、MX Componentをインストール後に使用してください。 (2) Excelのストアアプリ版をご使用されている場合は、デスクトップアプリ版へ入れ替えてください。   MX Sheetは... 詳細表示

    • FAQ番号:19385
    • 公開日時:2016/07/26 09:59
    • カテゴリー: MX Sheet
  • FX3Gシーケンサの内蔵USBポート用のUSBドライバはどこにありますか?

    GX DeveloperrもしくはGX Works2をインストールしたフォルダの中の Easysocketフォルダの USBDriverフォルダの中にあります。 詳細表示

    • FAQ番号:12259
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: FX3G
  • シーケンスプログラム容量不足

    SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示

  • 待機系のバッテリエラー検出

    制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示

    • FAQ番号:16069
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • GX Works3でチェックできる2重コイルエラーについて

    SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。  [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示

    • FAQ番号:18592
    • 公開日時:2015/03/24 11:05
    • カテゴリー: GX Works3
  • シンプルCPU通信機能の構成について

    シンプルCPU通信機能を構成するには、下記CPUのいずれか1台が最低必要です。 ・LCPU (L02SCPUを除く、シリアルNo.の上5桁"13042"以降) ・QnUDVCPU/QnUDPVCPU (シリアルNo.の上5桁"20042"以降) ・RCPU (ファームウェアバージョン R00/01/... 詳細表示

  • エラーの格納について

    エラーの発生状況に応じて、"[Md.23]軸エラー番号"または、"[Md.114]サーボアラーム"にエラーコードが格納されます。 エラーコードを確認し、処置を行ってください。 サーボアンプでアラームが発生した場合 ・[Md.23]軸エラー番号:エラー内容に対応したエラーコードが格納されます。 ・[Md.1... 詳細表示

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