よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
[オンライン]→[PC 読出]の画面にて、ファイル一覧の「デバイスメモリ」を対象にチェックを入れ、PC読出しを実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:14647
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
FX5 CPUユニットは、EtherCAT通信に対応しておりません。 FXシリーズ、iQ-Fシリーズで、EtherCAT通信に対応した製品はありません。 詳細表示
- FAQ番号:38716
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:50
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
-
QCPUでファイルレジスタ設定時のエラーコード[2401]について
標準RAMの容量が不足しているため、PCパラメータで設定したファイルレジスタが標準RAMに作成できない場合に、エラーコード:2401(FILE SET ERROR)が発生します。個別情報パラメータNo.:1100Hがファイルレジスタに該当します。・PCパラメータで設定しているファイルレジスタのサイズが、QCPUの... 詳細表示
- FAQ番号:13643
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
CC-Linkは子局の局種別ごとに最大接続台数の制約があります。・リモートI/O局:最大64台・リモートデバイス局:最大42台・ローカル局、インテリジェントデバイス局:最大26台下記の図1で、一点鎖線内の接続台数の合計は最大64台です。図1 詳細表示
- FAQ番号:13920
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
-
何回でも使用できます。下図に例を示します。参照下さい。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14411
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
「Mコード」は、機械のソレノイド、リレー等のON,OFF用信号を、位置決め開始や位置決め終了にあわせて出力するときに使用します。 「Mコード」には、以下の2つのモードがあります。 ・WITHモード: 位置決め開始時に、Mコードを出力します。 ・AFTERモード: 位置決め完了時に、Mコードを出力します。 詳細表示
-
GX Works2でQシリーズにコメントを標準ROMへ書き込む方法について
次の操作で標準ROMを選択できます。(1) GX Works2のメニューで、[ オンライン ] ⇒ [ PC書込 ]を選択します。(2) 表示された画面の[ 対象メモリ ]をクリックすると、プルダウンメニューが表示されて 標準ROMを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:14745
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
GX Works3は、下記のOSに対応しています。(2024年4月時点) ・Windows 11 (Home,Pro,Enterprise,Education) ・Windows 10 バージョン1607以降品 (Home,Pro,Enterprise,Education, IoT Enterprise 201... 詳細表示
- FAQ番号:18240
- 公開日時:2014/09/01 17:34
- 更新日時:2017/11/21 16:00
- カテゴリー: GX Works3
-
エラー108(始動不可)は、停止信号がONの状態で始動要求を行った場合に出るエラーです。 “Md.26 軸動作状態”を確認して、軸動作状態が「20:サーボアンプ未接続/サーボアンプ電源OFF」の場合は、サーボアンプの制御回路電源をONにしてください。 なお、軸動作状態が「0: 待機中」,「1: 停止中」,「-... 詳細表示
-
CC-Link IE TSNとCC-Link IEフィールドネットワークの違いについて
(1)同一幹線上でネットワークの混在可否が異なります。 CC-Link IE TSNは、同一幹線上でネットワークの混在が可能です。CC-Link IEフィールドネットワークとTCP/IP通信を使用する際は、ネットワークごとに配線する必要があります。 (2)通信方式が異なります。 CC-Link IE T... 詳細表示
- FAQ番号:38877
- 公開日時:2023/01/12 16:10
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
3007件中 2811 - 2820 件を表示