よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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絶対値システムに設定したAD75M3でリセット操作を行うと現在値が変わってしまう
絶対位置システムで現在値が変わる要因としては, ・サーボパラメータの設定が絶対位置の設定になっていない ・サーボアンプ側でバッテリを接続していない ・原点復帰後フラッシュROM書込みを行っていない ・電源立上げ後,原点復帰(データセット式)/現在値変更のプログラムを実行して いる が考えら... 詳細表示
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(1) 位置指令方法は変わりません。 (2) ”Pr.2 1回転あたりのパルス数(AP)”は、「QD75M」と「QD75MH」で使用するモータのエンコーダ分解能に合わせてください。 ※MR-J3 で使用するサーボモータの分解能は 262144 pulsesです。 詳細表示
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PCパラメータの「PC RAS設定」の「エラーチェック」項目にある「バッテリチェックを行う」のチェックを外してください。 詳細表示
- FAQ番号:13403
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSECNET/10で接続してください。 (MELSECNET/HのMELSECNET/10モードで接続できます。) 詳細表示
- FAQ番号:14197
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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2001年10月現在の周辺ソフトウェアでは5kW以上のMR−J2Sシリーズは設定できません。 しかし、アンプ設定を"J2S−350B"、モータ設定を"自動"にしていただくことで 使用可能です。 外部回生抵抗の設定は、技術連絡書BCN−B62015−112を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:11866
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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GX Developer(SW□D5C-GPPW)で設定したEthernetのパラメータは機能バージョン”B”のQnACPU/Q2ASCPUと機能バージョン”B”のEthernetインタフェースユニットを使用した場合に有効です。Ethernetインタフェースユニットは機能バージョン”B”になっています。ただしQ4... 詳細表示
- FAQ番号:14607
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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基準軸、補間軸とも減速停止し、軸動作状態は「エラー発生中」となります。 詳細表示
- FAQ番号:14108
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示
- FAQ番号:24204
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/07/03 17:40
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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Ethernet規格対応品ケーブル カテゴリ5以上(STPケーブル)を使用可能です。 ※ストレートケーブルが使用可能です。 パソコンと直結接続する場合は、クロスケーブルも使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24179
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:19
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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モータの1回転パルス数と移動量を入力してください。 (例) エンコーダパルス数262144、ボールネジピッチ10.0000mm、減速比9/44の場合 262144[PLS]/(10000.0[μm]×9/44) =(262144×44)/(100000.0×9) =1441792(AP... 詳細表示
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