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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • GX Works3の対応OS

    GX Works3は、下記のOSに対応しています。(2024年4月時点) ・Windows 11 (Home,Pro,Enterprise,Education) ・Windows 10 バージョン1607以降品 (Home,Pro,Enterprise,Education, IoT Enterprise 201... 詳細表示

    • FAQ番号:18240
    • 公開日時:2014/09/01 17:34
    • 更新日時:2017/11/21 16:00
    • カテゴリー: GX Works3
  • エラー108

    エラー108(始動不可)は、停止信号がONの状態で始動要求を行った場合に出るエラーです。 “Md.26 軸動作状態”を確認して、軸動作状態が「20:サーボアンプ未接続/サーボアンプ電源OFF」の場合は、サーボアンプの制御回路電源をONにしてください。 なお、軸動作状態が「0: 待機中」,「1: 停止中」,「-... 詳細表示

  • EtherCAT通信について

    FX5 CPUユニットは、EtherCAT通信に対応しておりません。 FXシリーズ、iQ-Fシリーズで、EtherCAT通信に対応した製品はありません。 詳細表示

  • デバイスコメントコピーについて

    コピー先のプロジェクトを開いてください。 その後、「プロジェクト」→「コピー」メニューを選択し、コピー元プロジェクトを指定し、コピーしたいデバイスコメントにチェックを入れてください。 詳細表示

    • FAQ番号:13678
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • iQ WorksのディスクからのGX Developerのインストール方法について

    ■iQ Worksが2.94Y以前の場合 インストールディスク内のGXD1フォルダ内のsetup.exeからインストールしてください。 ■iQ Worksが2.98C以降の場合 インストールディスク内にGX Developerは入っていないため、FAサイトから最新版を取得してインストールしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:14712
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 13:05
    • カテゴリー: iQ Works
  • CC-Linkで予約局と無効局の違いについて

    ・予約局  実際に接続されていない局(将来的に接続する局)で、データリンク異常局として  扱わないようにすることができます。 ・無効局  電源OFFした局を、データリンク異常局として取り扱われないようにすることが  できます。  ただし、エラーを検出できなくなりますので注意してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13904
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works2でのデバイスメモリを読み出し方法について

    [オンライン]→[PC 読出]の画面にて、ファイル一覧の「デバイスメモリ」を対象にチェックを入れ、PC読出しを実行してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14647
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • FXシーケンサ内のプログラムやメモリを全て削除したい

    GX Developerでメモリクリアが可能です。 オンライン→PCメモリクリアで PCメモリ、ワードデバイス、ビットデバイスの3箇所に チェックを入れ、実行してください 詳細表示

  • CC-Linkの局種別による最大接続台数について

    CC-Linkは子局の局種別ごとに最大接続台数の制約があります。・リモートI/O局:最大64台・リモートデバイス局:最大42台・ローカル局、インテリジェントデバイス局:最大26台下記の図1で、一点鎖線内の接続台数の合計は最大64台です。図1 詳細表示

    • FAQ番号:13920
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • マスタコントロールの使用方法

    下記にマスタコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中、A~DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合、MCはネスティング(N)の若番から用いていき、MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA~Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合、同じ... 詳細表示

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