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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • デバイス使用リストについて

    全て表示されます。「K4M0」のように桁指定で使用しているデバイス(M1やM2なども)も表示されます。 詳細表示

    • FAQ番号:14646
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • Mコード

    「Mコード」は、機械のソレノイド、リレー等のON,OFF用信号を、位置決め開始や位置決め終了にあわせて出力するときに使用します。 「Mコード」には、以下の2つのモードがあります。 ・WITHモード: 位置決め開始時に、Mコードを出力します。 ・AFTERモード: 位置決め完了時に、Mコードを出力します。 詳細表示

  • 通電時のバッテリの消費

    メモリバックアップ用バッテリは、シーケンサの 電源ON/OFFに関係なく消費されています。 詳細表示

  • CONTROL BUS ERR.が発生する。

    次の手順で不具合原因あるいは不具合ユニットを特定してください。  (1)最近、シーケンサ及び他の配線の引き回しを変更、あるいは追加しなかったか     確認してください。(ノイズの影響)  (2)ダウンする時間帯は何時か確認してください。(温度の影響)  (3)各ユニットの装着をし直して(ユニットをネジで... 詳細表示

  • Qシリーズシーケンサの発熱量について

    Qシリーズシーケンサの発熱量は、平均消費電力から算出します。例えば、電源ユニットの消費電力は出力電力の3/7となります。(電源ユニットの電力変換効率は約70%であり、30%は発熱として消費されます。)計算式の詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付9 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14827
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • ラッチ(1)とラッチ(2)の違いについて

    デフォルトでラッチ範囲が設定されているかが異なります。 ・ラッチ(1):デフォルトでラッチ範囲が設定されています。任意で変更可能です。 ・ラッチ(2):デフォルトではラッチ範囲が設定されていません。任意で設定可能です。 ラッチ範囲は、ラッチ(1)とラッチ(2)の範囲で設定が可能です。範囲が重複しないように設... 詳細表示

  • 海外に輸出する場合の非該当証明について

    製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページにお探しの機種が記... 詳細表示

  • OUT命令

    OUT命令は条件成立、不成立によりデバイスがセット、リセットされます。 SET命令は条件成立時はデバイスにセットされますが、条件不成立時は無処理となります。 詳細表示

  • 複数ワードデバイスの比較方法について

    BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示

  • FXシーケンサの形名の違いについて

    電源種別、トランジスタ出力の形式を表しています。違いは下記の通りとなります。 ES ・・・ AC電源、リレー出力 または トランジスタ出力(シンク) ESS ・・・ AC電源、トランジスタ出力(ソース) DS ・・・ DC電源、リレー出力 または トランジスタ出力(シンク) DSS ・・・ DC電源、... 詳細表示

    • FAQ番号:12257
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • 更新日時:2024/08/19 10:05
    • カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ

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