よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Qシリーズの増設ベース2枚を追加時のエラー1415の対応方法について
増設ベースユニットには段数設定のコネクタがあります。 段数設定が重複しているとエラー1415が発生します。 追加する増設ベースユニットに正しい段数設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14757
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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“Md.111 ピーク負荷率”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示
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AC電源タイプでは、基本ユニットの24+側の端子に接続します。 また、DC電源タイプでは外部電源の+24V側に接続します。 詳細は各製品のマニュアルをご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:12120
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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QCPUのエラーコード「4100:OPERATION ERROR」について
エラーコード「4100」は、「OPERATION ERROR」を示します。 このエラーが除算命令で発生している場合、除数(D10、D11)が0になっている可能性があります。 除算を実行する際に、除数が0以外になるように修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:13624
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:47
- カテゴリー: シーケンサCPU
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トリガロギング時の設定でトリガ発生タイミング前後で収集するデータ回数のことです。 詳細表示
- FAQ番号:14808
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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STARTUP.CMD中の命令の実行時にエラーが発生していることが考えられます。 STARTUP.CMD中の命令を1行ずつ、Shell上で実行し、その都度エラーが発生していないか確認してください。 次のようにしてShellに入力します。 ld 1,0,"/CF/abc.out" 実行結果が下記のように表示され... 詳細表示
- FAQ番号:13584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示
- FAQ番号:14003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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ACPUからQCPUへCC-Linkのプログラム流用について
下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw... 詳細表示
- FAQ番号:16820
- 公開日時:2013/01/09 10:05
- カテゴリー: CC-Link
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BUSY信号のON/OFFタイミングは、実際のモータの動きと完全には一致しません。 BUSY信号は、対象軸への指令を開始した時にONし、完了した時にOFFしますが、モータは偏差カウンタ値が“0”となるまで制御します。 詳細表示
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設定モニタツールの機能の「CPUマーカー」と「ジャンプアドレス」について
CPUマーカーは、ロジックエディタ内で入力および出力として利用可能です。 ロジックループバックの作成のためや、ロジックエディタ上のあるページ上にあるファンクションブロックの出力を別のページにあるファンクションブロックの入力へ接続するために使用できます。 CPUマーカーは,出力マーカーと入力マーカーから成ります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17392
- 公開日時:2013/05/14 20:27
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
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