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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • GX Works2を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について

    桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。ただし、構造体型のラベルは桁指定できません。 グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビット... 詳細表示

    • FAQ番号:18593
    • 公開日時:2015/03/24 11:06
    • カテゴリー: GX Works2
  • ギャップ付きPID制御の活用

    ギャップ付きPID制御によって可能です。 ギャップ付きPID制御の場合、偏差DV がギャップ幅(GW)の範囲内のとき、ゲインをギャップ内ゲイン(GG)に変化させて制御します。 ギャップ幅GW、ギャップゲインGG は、タグメモリテーブルのメンバであり、プロパティから設定可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:16041
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • GX Works2でのシミュレーション時のエラーについて

    他社製品ソフトウェアを最新版にバージョンアップ、またはアンインストールすることにより、現象を回避できます。 詳細については、テクニカルニュースNo.FA-D-0076をご参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14655
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works2の複数ライセンス品について

    「複数ライセンス品」とは、DVD等のメディア1セットに対し複数のインストールライセンス(プロダクトID)が付属する製品です。 例えば5ライセンス品の場合、5台のパソコンにインストールするためのプロダクトIDが5個付属します。 詳細表示

    • FAQ番号:14644
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • MX Componentでのダブルワードでのデバイス読み書きについて

    ダブルワードデータは直接読み書きができません。 シングルワードデータを2つ読出し、ダブルワードデータに変換してください。 詳細についてはサンプルプログラムをご参照ください。 ・MX Component Version5 リファレンスマニュアル 12 サンプルプログラム 詳細表示

    • FAQ番号:13979
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MX Component
  • Md.104(モータ電流)

    Md.104(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモ... 詳細表示

    • FAQ番号:45145
    • 公開日時:2025/07/03 09:22
    • カテゴリー: RnMTCPU
  • GX Works3から各命令のマニュアルを開く方法について

    対象の命令にカーソルを合わせて『F1』を押すことで、対象の命令のマニュアルを開くことが可能です。 またカーソルを合わせて、右クリックから『命令ヘルプを開く』から参照することも可能です。 詳細表示

  • UDP交信について

    FX5CPUユニットはUDPのブロードキャストに対応しておりません。 詳細表示

  • 時計データ書込み命令(TWR)を使用してシーケンサの日時を変更する

    時計データ書込み命令(TWR)を使用した日時変更の場合、M8015(時刻停止および時刻合わせ)を制御する必要はありません。  ※ M8015(時刻停止および時刻合わせ)の特殊補助リレーは、    時計データ書込み命令(TWR)を使用せず、プログラムや    表示器などの周辺機器で、直接日時レジスタ(D8013~... 詳細表示

  • シーケンサの発熱量について

    発熱量は入出力ユニットに接続する機器の負荷電圧・電流により変化します。 また、盤内表面積も影響します。 計算式は、オンラインマニュアルのQ2AS(H)CPU(S1)ユーザーズマニュアル( 詳細編)の19.3シーケンサ発熱量の計算方法をご覧ください。 詳細表示

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