よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Developerのプログラムをメールに添付して送る場合
GX Developerではプログラムデータをフォルダで管理しているため、フォルダ構造が必要となります。 そのため、保存したプログラムデータをプロジェクト名のフォルダごと圧縮してメールに添付する必要があります。 受け取り先で解凍すればGX Developerで開くことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12165
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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外部に取り付けた同期エンコーダで同期運転した後に、同期を切り離して単独で元の位置に戻るような制御は、モーションコントローラ以外に、シンプルモーションユニットで可能です。 ・モーションコントローラ:本体OS(SV22) ・シンプルモーションユニット QD77MS,LD77MS,LD77MH 詳細表示
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FX5-4ADやFX5-4DAは、インテリジェント機能ユニットになります。 ・CPUユニットの右側に接続します。 ・BFM(バッファメモリ)を介して制御します。 ・応用的な機能にも対応しており、ロギング機能(FX5-4AD)や波形出力機能(FX5-4DA)等が使用できます。 ・電圧/電流の入力範囲や分... 詳細表示
- FAQ番号:44304
- 公開日時:2024/03/15 13:55
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , アナログ
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FX5 CPUユニットのシンプルCPU通信機能の最大接続台数は、FX5U/FX5U CPUユニットで最大16台、FX5UJ/FX5S CPUユニットで最大8台です。またFX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットにFX5-ENET、FX5-ENET/IPを増設することで、更に32台接続することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39863
- 公開日時:2023/08/23 16:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合 ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合 ・入出... 詳細表示
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能と他のネットワーク同期通信機能の連携について
CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能と連携することができます。 CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能で、同じネットワークに接続されている他のスレーブ局を、MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせて動作させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:18252
- 公開日時:2014/09/05 15:38
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPを接続可能なシーケンサシリーズ
FX3G,FX3GCシリーズのVer.2.00以上、FX3U,FX3UCシリーズのVer.3.10以上になります。 ※ 基本ユニットのバージョンは、GX Works2によるPC診断や、特殊レジスタD8001 (PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。 ※ FX3Gシリーズ... 詳細表示
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指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
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[オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プロジェクトのデータ(デバイスコメント、ステートメント、ノートなど)で使用する言語を選択します。 プロジェクトの言語を選択することにより、日本語以外の言語の文字でデータを作成することができます。 また、他言語で作成されたデータを文字化けせずに表示させ、確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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