よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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共通コメントとプログラム別コメントにそれぞれ作成してください。 ツールのオプションで、デバイスコメントを切替えて使用することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13652
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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構造化ラダーおよびST言語では、「@」を使用した間接指定を使用することができません。 プログラム言語がラダーのプログラムにて、ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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「GX Works2」のプロジェクト新規作成時に、プロジェクト種別を「構造化プロジェクト」に指定することで作成できます。 詳細表示
- FAQ番号:12207
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示
- FAQ番号:12129
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FXシーケンサの入出力番号は8進数を採用しています。 8進数の番号割付けは、0から7→10から17→ 20から27・・・70から77→100から107と進みます。 詳細表示
- FAQ番号:12119
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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PDOマッピングの設定は、CC-Link IE TSN構成設定から設定を行います。 ① FX5-CCLGN-MSの[基本設定]-[ネットワーク構成設定]から、CC-Link IE TSN構成設定を開きます。 ② PDOマッピングに対応した機器を、ユニット一覧または局一覧からネットワーク構成図へドラッグ&ドロッ... 詳細表示
- FAQ番号:44550
- 公開日時:2024/08/21 10:24
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について
データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示
- FAQ番号:44398
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS
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JOG運転中の速度変更は可能です。 “Cd.14 速度変更値”に変更する速度、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更できます。 詳細表示
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FX5 CPUユニットとFX3 CPUユニット間で並列リンク機能は、使用できません。 簡易PC間リンク機能であれば、FX5 CPUユニットとFX3 CPUユニット間の通信に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38882
- 公開日時:2023/02/01 13:50
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのQ互換モード機能
MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのバッファメモリを、 MELSEC-Qシリーズの互換対象となるユニットのアドレスと同等に配置して動作させる機能です。 この機能を利用することで、MELSEC-Qシリーズにおいて実績のあるシーケンスプログラムを流用できます。 なお、Q互換モードでは入出力信... 詳細表示
- FAQ番号:37773
- 公開日時:2020/03/27 14:06
- カテゴリー: アナログ
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