よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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SDカードは使用可能です。種別は、SDおよびSDHCのカードが使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17005
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示
- FAQ番号:17000
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シェルにて以下コマンドを実行し,指定タスクのスタック使用状況を確認できます。> checkStack taskNameorId補足:「taskNameorId」は,スタック状態を確認したいタスクのタスク名,またはタスクIDです。表示情報は以下となります。・SIZE : 割り当てられたスタックバイト数・CUR... 詳細表示
- FAQ番号:16966
- 公開日時:2013/01/17 09:35
- カテゴリー: C言語CPU
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GX Works2でQJ71C24Nのパラメータ設定について
GX Works2のナビゲーションウィンドウから、[インテリジェント機能ユニット]⇒[新規ユニット追加]で、使用するユニット形名を選択して、スイッチ設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16802
- 公開日時:2013/01/08 19:46
- カテゴリー: GX Works2
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Qシリーズおよび、MELSEC iQ-Rシリーズにて CC-Link IE フィールドのプロセスCPU対応について
Qシリーズでは、ユニバーサルモデルプロセスCPU、 MELSEC iQ-Rシリーズでは、プロセスCPU、SIL2プロセスCPUが対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16636
- 公開日時:2012/11/29 18:43
- 更新日時:2024/04/04 15:13
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16102
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動 ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動 ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示
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CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示
- FAQ番号:14614
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
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A1SJ71UC24-R4のRS-422の総延長距離は500mです。 この範囲内で使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14481
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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