よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX DeveloperでFX-2PIFを経由してモニタができません
FX-2PIFはGX Developerに対応しておりません。 当社のGOTを使用されている場合はGOTの2ポート機能をご利用ください。 詳細表示
- FAQ番号:12166
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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GX Configuratorのプロジェクトデータの読出しについて
GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイル(*.UMD)以外を読み出すことはできます。 GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイルを流用したい場合、GX Configuratorでインテリジェント機能ユニットにデータを書き込んだ後、GX Works2で読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:13393
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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USBハブを介した複数台のアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13448
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13994
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Sheet日本語版がSW□D□□-SHEET-Jで、MX Sheet英語版がSW□D□□-SHEET-Eとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13997
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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Excelブックに自動通信開始設定が設定されている場合、そのExcelブックを編集すると ”自動通信開始解除”ダイアログボックスが表示されますので、そのダイアログボックスで 「はい(Y)」をクリックすると、編集中のExcelブックの自動通信開始設定を解除できます。 詳細表示
- FAQ番号:14002
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Sheetのハンドシェーク設定時の監視時間と収集間隔の関係について
ハンドシェーク時の監視時間の監視内容は、シーケンサ側の要求から始めるかパソコン側の要求から始めるかによって異なります。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 ・MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 3.2 "ロギング"選択時の操作> [ハンドシェーク]タブの設定 詳細表示
- FAQ番号:14005
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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エラーコード:41E8Hは、指定ドライブ(メモリ)のフォーマット情報のデータ異常です。 ファイル情報のデータが壊れている可能性があります。 この場合、CPUユニット内部のデータのバックアップを実施後、PCメモリフォーマットを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14138
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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開発環境の違いによりDLLのバージョンが異なるなどで発生することがあります。 発生する場合は現在対処されている方法でお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14551
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2でのグローバルラベルのファイルの上限について
グローバルラベルは1つのファイルあたり20480個まで登録可能です。 ファイルを増やした場合はファイル数分登録が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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