よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2で設定したラベルに割り当てられたレジスタの一覧表示について
「クロスリファレンス」の条件設定にて、「ラベル定義も検索」,「すべての項目を表示する」にチェックを入れて検索することにより、ラベルに割り当てられたレジスタの一覧を表示することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14724
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developer Ver8.00A以降をインストールしてください。 また、インストール時に、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング機能にチェックを入れてていない場合、チェックを入れて再インストールを実施下さい。 なお、Windows10以降は、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング... 詳細表示
- FAQ番号:16260
- 公開日時:2012/10/01 17:22
- カテゴリー: GX Developer
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MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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MX Componentでのダブルワードでのデバイス読み書きについて
ダブルワードデータは直接読み書きができません。 シングルワードデータを2つ読出し、ダブルワードデータに変換してください。 詳細についてはサンプルプログラムをご参照ください。 ・MX Component Version5 リファレンスマニュアル 12 サンプルプログラム 詳細表示
- FAQ番号:13979
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2で他パソコンにワークスペースをコピーした時の表示について
GX Works2のVer.1.56Jより、1ファイル形式でプロジェクトを保存できるようになりました。 「プロジェクトの名前を付けて保存」の「1ファイル形式でプロジェクトを保存する」にて1つのプロジェクトで保存し プロジェクトデータをコピーすることができます。 この方法で、プロジェクトデータをコピーすれば、ご質問... 詳細表示
- FAQ番号:14675
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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使用しているCPU形名のプログラム容量からパラメータやプログラムで使用している容量を引いたサイズが最大となります。 詳細表示
- FAQ番号:14695
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ギャップ付きPID制御によって可能です。 ギャップ付きPID制御の場合、偏差DV がギャップ幅(GW)の範囲内のとき、ゲインをギャップ内ゲイン(GG)に変化させて制御します。 ギャップ幅GW、ギャップゲインGG は、タグメモリテーブルのメンバであり、プロパティから設定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16041
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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安全シーケンサでプログラムを書き込む際に、ユーザ認証を要求された場合について
安全シーケンサは、書き込まれているプロジェクトへの不正なアクセスを防止するためにユーザ認証機能が設定できます。 事前にCPUユニットへログオンしてください。 CPUユニットへの不正なアクセスの防止についての詳細は、以下マニュアルを参照ください。 「GX Works3 オペレーティングマニュアル」 詳細表示
- FAQ番号:24535
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: GX Works3
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GX Developerの印刷プレビューは、印刷イメージを確認する機能ということで先頭1ページのみ表示する仕様になっています。したがって、ページ切り替え機能に対応しておりません。理由としては、ページ切り替えを行なうと印刷時と同様の検索処理が必要となり表示までの時間がかかるためです。 詳細表示
- FAQ番号:14579
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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構造体型は、最大255 個の基本データ型の変数をメンバとして1つにまとめたもので、関連性のある変数をまとめて定義するために役立ちます。 例として、ユーザ定義FB内で折れ線FBを使用し、その折れ点数(SN)、折れ点入力(Xn)、折れ点出力(Yn)をプログラムで設定できるようにするために、構造体を活用します。 詳細表示
- FAQ番号:16061
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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