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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 電源ユニットのERR端子について

    電源未入力時,CPU ユニット停止エラー(リセット時を含む)発生時,ヒューズ断時に電源ユニットのERR端子がOFF(開放)します。また、増設ベースユニットに装着した場合は常時OFFします。 詳細表示

    • FAQ番号:14773
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • EtherNet/IP通信の特徴について

    Class1通信は、データを定周期で送受信します。 主にPLCとセンサなどとの間のI/O通信やモーション制御などに用いられます。 Class3通信とUCMM通信は任意のタイミングでCIPコマンドの送受信を行う要求/応答型の通信です。 主に設定や診断の用途で用いられます。 Class3通信は通信時にCIPコ... 詳細表示

  • デバイス一括モニタの値をExcelに貼り付ける方法

    デバイス一括モニタで表示した値をExcelにコピー&ペーストはできません。デバイスメモリとして読出すことでExcelに貼り付けることが可能です。操作方法は、下記となります。(1)PC読出でデバイスメモリを読み出す。(2)デバイスメモリ画面にて、範囲指定してコピーする。(3)Excelを起動して任意の場所にペースト... 詳細表示

    • FAQ番号:14567
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • 海外に輸出する場合の非該当証明について

    製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページにお探しの機種が記載されて... 詳細表示

    • FAQ番号:12246
    • 公開日時:2020/06/14 08:00
    • 更新日時:2020/06/24 09:36
    • カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
  • FXシーケンサで使用されているバッテリの種別は?

    F2-40BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX2NC-32BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX3U-32BL:二酸化マンガンリチウム一次電池 FX1N-BAT:二酸化マンガンリチウム一次電池 詳細表示

  • GX Works2での表示画面印刷で、ステップ指定印刷について

    印刷範囲の指定は、GX Works2 Ver.1.45X以降のバージョンで対応しています。 印刷画面の印刷範囲指定にて、開始ステップと終了ステップを設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14689
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 13:04
    • カテゴリー: GX Works2
  • QCPUでファイルレジスタ設定時のエラーコード[2401]について

    標準RAMの容量が不足しているため、PCパラメータで設定したファイルレジスタが標準RAMに作成できない場合に、エラーコード:2401(FILE SET ERROR)が発生します。個別情報パラメータNo.:1100Hがファイルレジスタに該当します。・PCパラメータで設定しているファイルレジスタのサイズが、QCPUの... 詳細表示

  • GX Works2でPC書込みしようとすると、「範囲設定が間違っています」というエラーが発生する。

    PCパラメータで設定したコメント容量を超えた点数のデバイスコメントを書き込もうとしています。 「PCパラメータ」の「メモリ容量設定」の「コメント容量」およびPC書込み時に選択しているデバイスコメントの詳細ボタンから指定したデバイス範囲の設定を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12239
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Works2
  • ファイルレジスタと一般レジスタの相違点

    ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示

  • Qシリーズ二重化CPUのエラー解除方法について

    (1)自系CPUユニットのエラー解除   自系CPUユニットのエラー解除は、特殊リレーのSM50と特殊レジスタのSD50により行います。    1)エラーの要因を解消します。    2)特殊レジスタSD50に解除するエラーコードを格納します。    3)特殊リレーSM50をOFF→ONします。    4)対象のエ... 詳細表示

    • FAQ番号:14196
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU

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