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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • GX Works2で標準ROM内のコメントの読み出し方法について

    PC読出画面で、「対象メモリ」→「標準ROM」を選択して、読み出したいデバイスコメントを選択してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14661
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • RUN中書込時にメモリ容量が足りないメッセージが表示された場合について

    RUN中書込時にプログラムを一時的に格納するための連続した空きメモリ容量が不足している場合に発生する現象です。 この場合、以下を行ってください。 (1)プログラムメモリ/標準RAM内のデータを整理して、連続した空きメモリを確保します。  GX Developerのメニュー「オンライン」→「PCメモリ整理」で実施し... 詳細表示

    • FAQ番号:14127
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • GX Works2のリスト表示について

    回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:14643
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • アラームE7

    アラームE7(コントローラ緊急停止警告)は、シンプルモーションユニット/位置決めユニット側で緊急停止になったときに出るエラーです。 解除する方法は以下のとおりです。 (1) 緊急停止入力信号を配線していない場合:     “Pr.82 緊急停止有効/無効設定”を無効にしてください。 (2) 緊急停止入力信... 詳細表示

  • GX Works3のPCパラメータのI/O割付設定について

    GX Works2の[PCパラメータ] → [I/O割付設定]は、GX Works3では「ユニット構成図」または、「システムパラメータ」から設定できます。 <ユニット構成図からの設定箇所> [ナビゲーションウィンドウ] → [プロジェクト] → [ユニット構成図]にて、ユニットのオブジェクトを右クリ... 詳細表示

    • FAQ番号:18238
    • 公開日時:2014/08/28 19:13
    • カテゴリー: GX Works3
  • バッテリの交換時期

    定期的な交換をおすすめしています。 例えば「寿命目安5年、定期交換目安3年」の シーケンサであれば、3年毎の定期交換となります。 詳細表示

  • CC-Link IE TSNとCC-Link IEフィールドネットワークの違いについて

    (1)同一幹線上でネットワークの混在可否が異なります。  CC-Link IE TSNは、同一幹線上でネットワークの混在が可能です。CC-Link IEフィールドネットワークとTCP/IP通信を使用する際は、ネットワークごとに配線する必要があります。 (2)通信方式が異なります。  CC-Link IE T... 詳細表示

  • MX Sheetで‘実行時エラー 9’が発生した場合の対処について

    Excelが生成する一時ファイルに起因して、本現象が発生します。 下記に説明の手順を実行してください。 (1) Windowsのエクスプローラに“%temp%\Excel8.0”を入力し、   “%temp%\Excel8.0”以下のファイルを削除します。 (2) Windowsのエクスプローラに... 詳細表示

    • FAQ番号:19382
    • 公開日時:2016/07/14 11:37
    • カテゴリー: MX Sheet
  • GX Works2でデバイスコメントを続けて入力するための設定方法について

    メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ] ⇒ [ プログラムエディタ ] ⇒ [ ラダー/SFC ] ⇒[ デバイス ] の動作設定で、[ラベルコメント、デバイスコメントを続けて入力する]を設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14679
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • エラーの解除方法について

    以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。 詳細表示

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