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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • シリアルコミュニケーションユニットの実装台数について

    ・シリアルコミュニケーションユニットA1SJ71QC24-R2は枚数制限がありませ ん ので実I/O分使用できます。 (備考)ACPU対応の計算機リンクユニット使用の場合は、他のインテリジェント特殊機能 ユニットを含めて合計6台までです。 詳細表示

  • パラメータ変更に関して

    (1)基本的には問題ありません。 (2)拡張タイマの設定値は指定デバイスを先頭に点数分を自動的に占有します。 タイマの設定値用に占有されているデバイスを他の目的に使用して設定値が書き換わったな どがないかを確認してください。 それ以外では、ステップ数が増えてスキャンタイムが延びたことによる機械系のタイ... 詳細表示

  • SW3D5-GPPWでQ2ASCPU-S1を使用する場合

    1.RUN中書込用確保ステップは次の操作で行ないます。    オンライン→PC書込→PC書込ウィンドウのファイル選択欄でプログラムをクリッ    ク→RUN中書込用確保ステップのメニューを表示→ステップ数を入力 2.プログラムの変更が多いプログラムは、RUN中書込用確保ステップを大きくしておい   て... 詳細表示

  • A対応Ethernetユニットでルータ越えのPING

    Ethernetユニットについては、イニシャル処理をするとき「ルータ中継機能を使用する」に設定することにより、他セグメント内のシーケンサにアクセスすることができます。A対応Ethernetインタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編)5.3.1項を参照願います。記載のイニシャル処理用パラメータの説明を参照し... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットのケーブル接続方法について

    RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示

  • A1SD51SのRS-232のピンアサインについて

    RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。  A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム・連続移行

    M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示

  • 画面スクロールの異常対策

    H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示

  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • 複数タスクの同時起動

    プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。  ex.     起動番... 詳細表示

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