ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

3010件中 1101 - 1110 件を表示

前へ 111 / 301ページ 次へ
  • モータのケーブルリード部の屈曲について

    ケーブル仕様では、ケーブル直径をDとすると曲げ半径Rは、R>4×Dとなっています。 詳細表示

    • FAQ番号:10361
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • 指令パルスの電流値

    オープンコレクタと差動ドライバ/レシーバ、どちらの信号をご使用かによって異なります。オープンコレクタの場合、サーボアンプ内部/外部24V電源と内部の1.2kΩの抵抗により、電流値は約20mAになります。差動ドライバ/レシーバの場合は一般的に数mAです。 詳細表示

  • 入出力信号を直接シーケンサの入出力と接続できるか

    MELSEC-Qシリーズ、Lシリーズ、Fシリーズの入出力端子であれば、直接の配線が可能です。 詳細表示

  • HF-KPモータの10m超の配線について

    そのような使い方はしないでください。10mのケーブルは10mまでの電線抵抗にしか対応してません。10mを超えて配線する場合は、必ず中継タイプのオプションケーブル(MR-J3PWS2CBL03M-A□-L)を使用し、中継ケーブルを製作して配線してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10495
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HF
  • MR−J2−Bシリーズ の モータ無し運転はどうしたらできますか?

    MR−Jのようにアンプ単体ではできません。 セットアップソフトウエアによると 運転が可能です。 詳細表示

  • JOG送り速度

    運転中に速度を可変させる場合は、自動運転同様、オーバライドを使用してください。 以下の設定で使用可能となります。 (1)Pr.24でオーバライドを有効とする。 (2)アナログ入力信号OVRの電圧を、可変したい速度比率に設定する。 Pr.08にて設定した速度に対して、下記の比率のかかった速度... 詳細表示

    • FAQ番号:10567
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • テスト運転のジョグ運転ができない。

    基本パラメータNo.1 OP1が、絶対位置検出システムになっていると、テスト運転のJO Gはできません。インクリメンタルの設定にしてください。 詳細表示

  • EMG−SGを短絡しているが非常停止が解除できない

    DC24Vの電源がアンプに入力されていない可能性があります。 (1)内部電源を使用する場合・・・VDD−COM間を短絡して下さい。 (2)外部電源を使用する場合・・・COM−SG間にDC24Vを入力して下さい。 コネクタの接触不良、結線ミス等の可能性があります。 (1)アンプの診断機能を用いて、EMGが入... 詳細表示

  • 拡張パラメータ(No.13−34)が表示できない

    基本パラメータNo.12(パラメータ書込み禁止)の設定値でパラメータの参照 範囲・書込み範囲を選択しますが、この初期値は「0000」であるためパラメー タの参照範囲・書込み範囲共に(No.0−12)です。 したがって、基本パラメータNo.12を「00D」とすればご質問の拡張パラメ ータを参照・書き... 詳細表示

    • FAQ番号:10598
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • オートチューニングを行ったが上手くいかない

    オートチューニングが有効となる条件を下記に示します。 ・50%以上の加減速トルクにて運転して下さい。 ・定格回転速度に達するまでの加減速時間を50ms〜2sになるようにして下さい。 ・回転速度は500r/min以上で運転して下さい。 マニュアルによるチューニング方法につきましては 弊支社・代理店へ問... 詳細表示

3010件中 1101 - 1110 件を表示