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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示

  • 周波数設定について

    アドバンスト磁束ベクトル制御が選択されているので、流れる電流値より モータがどの程度すべっているかを算出し、そのすべっている分を運転周波数設定に加算し、 モータの回転が設定された周波数に なるように制御しているためモニタ周波数がふらついています。 詳細表示

  • FM端子について

    Pr.56(電流モニタ基準)の設定を「10A」と してください。 詳細表示

  • 電磁ブレーキ用サージアブソーバーについて

    (1) 電磁ブレーキ開放用の電源をリレー等で遮断する際に、その両端には過大なサージ電圧が発生します。これがリレーの端子に直接印加すると、リレーの寿命短縮や溶着現象につながる恐れがあります。また、この電圧によって電線に流れる電流がノイズとなる場合もあります。これらの現象を防ぐためにサージアブソーバを使用します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10371
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 14:16
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 出力電流値について

    出力電流値の検出をボリュームのようなもので変更することはできません。Pr.150(出力電流検出レベル)の設定により出力電流の検出レベルを変更し、出力端子に出力することができます。 詳細表示

  • FR-E700について

    突入電流抑制回路を通らないので、インバータが故障します。 詳細表示

  • ストール防止について

    1.ストール防止動作はインバータの出力電流がPr22の値を超えた場合に動作します。   今回のケースでは電流がこの値を超えなかったためにストール防止が動作しなかった   ものと考えます。 2.インバータ運転においても通常はモータが停止すれば電流値は上昇します。   モータに異常が無いか検品されることをお勧めします。 詳細表示

  • トルク制限を設定しても制限値以上のトルクが出ている

    内部トルク制限の設定値は最大トルク=100%としているので、100%トルク(定格トルク)に制限したいのであれば内部トルク制限値を33%に変更してください。 詳細表示

  • 端子について

    AU端子を装備する機種ではそのAU端子を、装備していない機種では 任意の未使用端子へAU機能を割り付けて、SD端子と 短絡(ON)することが必要になります。 これにより電流4-20mAでの周波数設定が有効となります。 詳細表示

  • 出力電圧測定

    インバータの出力電圧は直流電圧をスイッチングして制御しており、パルス状の電圧波形となっています。 (きれいな正弦波ではありません。) よって、通常のテスターでは正確に測定することはできません。FFTや整流型交流電流計をお使いください。 詳細表示

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