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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • パソコンとインバータをUSBケーブルで接続し、FR Configurator2を使用する際に設定が必要でしょうか?

    インバータのパラメータとFR Configurator2のシステム設定は、初期設定で接続が可能です。特別な設定は必要ありません。 インバータ側のUSBコネクタの形状は以下の通りです。 FR-A800/FR-F800/FR-E800: USB Mini-B FR-D800: USB Type-C F... 詳細表示

  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

  • アラーム92とアラーム9Fとの違い

    検出する場所(サーボアンプか検出器か)と、検出電圧が違います。 バッテリ断線警告(アラーム92):バッテリの電圧が約3V以下に低下した。(検出器で検出) バッテリ警告(アラーム9F):バッテリの電圧が約3.2V以下に低下した。(サーボアンプで検出) 詳細表示

  • 三相モータの結線について

    3.7kW以下の三相誘導モータは3本のリード線が出ていますので、それぞれをU-R、V-S、W-Tと結線ください。逆回転とする場合は2本のリード線を差し替えてください。5.5kW以上はスターデルタ結線です。結線方法については、取扱説明書、または総合カタログを参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:11797
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • インバータ絶縁強化対策について

    インバータ絶縁強化対策とは、モータ内の絶縁を強化することで、 端子間の許容電圧を向上させる対策です。一般的なモータの許容サージ電圧は850Vですが、インバータ絶縁強化対策を施したモータの許容サージ電圧は1250Vです。 詳細表示

    • FAQ番号:18516
    • 公開日時:2015/04/10 13:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • インバータの漏電検知

    人体の感電保護をするためには、回路に漏電ブレーカを取り付ける必要があります。 インバータやモータの回路に対しても同様に感電保護のためには、漏電ブレーカが必要です。 この場合の感度電流の選定方法につきましては、カタログに記載してありますのでカタログをご参照ください。 また、インバータの場合、高周波の漏れ電流(人体に... 詳細表示

  • 定速時過電流(OC2)動作の原因は?

    第一に、主回路電解コンデンサの容量減少が考えられます。 通常電解コンデンサの平均交換年数は5年ですが、高温かつ100%に近い負荷でインバータを 運転されますと、通常よりもコンデンサの容量減少が速くなります。 主回路電解コンデンサの容量が減少しますと出力電流が増加しますので、 その結果、OC2にいたったと考えられま... 詳細表示

  • 圧着端子のサイズについて

    3.5sqの圧着端子はJIS規格から外れてしまうためです。 電線が3.5sqに対して5.5sqの圧着端子利用の場合もかしめる事が可能です。 詳細表示

  • EEPROM書込みの寿命について

    EEPROMの寿命は約10万回と言われており、周波数変化の度にEEPROMに書込を実施した場合(例えば以下の場合)、 ・5分間隔で書込した場合、   1時間:12回、   1日 :(12×24)288回、   1月 :(288×30)8640回、   1年 :(8640×12)103680回となり、EEPROMの... 詳細表示

  • バッテリがなくなったときの運転について

    バッテリが消耗した状態でも、運転が止まるなどの影響はありません。しかし、その状態から一度制御回路電源をオフにし再度立ち上げると、絶対位置データが消失し、アラーム25(絶対位置消失)が発生します。 詳細表示

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