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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 短時間停電で絶対値消失する

    AL−25(絶対位置消失)の要因しては、下記の3点があります。 1.検出器内部のスーパコンデンサの電圧低下 2.バッテリーの電圧低下 3.バッテリケーブル不良またはバッテリ不良 上記対策としては下記の3点となります。 1.モータ交換 2.バッテリ交換 3.エンコーダケーブル交換 詳細表示

  • アラーム履歴を確認したい

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示

  • ブレーキ付モータをインバータで制御する場合

    インバータが出力中において機械ブレーキでモータを拘束すると過大な電流が流れる為、インバータにストレスがかかる場合があります。 従いまして、ご使用装置の動作に支障がない場合には、インバータでモータを減速停止させた後に機械ブレーキを動作させてください。 なお、モータ停止の検出ではありませんが、一般的にブレーキの動... 詳細表示

    • FAQ番号:11136
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
    • 更新日時:2025/03/11 18:50
    • カテゴリー: インバータ FREQROL
  • 絶対位置検出システムを実現するシステム構成は?

    MR−H,MR−J2シリーズでの絶対位置検出システムを実現するためのシステム構成は,  1.汎用位置決めユニット  2.入出力ユニット  3.絶対位置データ保持用バッテリ  の3点と,絶対位置データ転送用のシーケンスプログラムにより構築できます.  弊社プログラマブルコントローラFXシリーズ... 詳細表示

  • FR-PU07BBについて

    電源OFF時に内部リセット処理を行うため、アラーム状態の保持はできません。 アラーム内容はアラーム履歴に保存されているので、そちらを参照するか、制御回路電源を 別回路にできるインバータを用意し、制御回路電源を保持する回路をご検討ください。 詳細表示

  • 予備励磁、0速制御、サーボロック

    予備励磁とは、モータ停止中でも、電流を制御しモータがトルクの出る状態にすることを言います。 この予備励磁には、(1)0速制御、(2)サーボロック の2種類の方法があります。 1.0速制御:   モータに0rpmの速度指令を与えた速度制御(止まれという制御)を行う事によって、   停止状態でもモータのトルクが発生... 詳細表示

  • ブレーキユニット選定について

    FR-A540-0.75Kは、インバータ内部に抵抗回生用のブレーキトランジスタが 内蔵されておりますので、BUを用いる必要はなく、インバータのPX-PR端子間の短絡片をはずし、 P-PR端子間に高頻度ブレーキ抵抗(FR-ABR-H0.75K)を挿入して、抵抗回生させてください。 高頻度ブレーキ抵抗のFR-ABR-... 詳細表示

  • アラーム発生時の処理およびアラームの解除方法はどのようにしたらよいですか

    1.アラーム発生時の処理方法 主回路電源に電磁接触器を使用してください。 2次災害の発生防止のために 外部シーケンスにてアラーム発生と同時に 電磁接触器をOFFして主回路電源を遮断するようにして下さい。 2.アラームの解除方法 アラームが発生したら、アンプの... 詳細表示

  • アラーム10(不足電圧)

    サーボオンの状態でサーボアンプの主回路電源を遮断すると、アラーム10が発生します。サーボオフにしてから主回路電源を遮断するようにしてください。 詳細表示

  • 電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。

    接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示

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