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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数設定について

    端子4を電圧入力に変更することでできます。 (端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定: Pr.267(端子4入力選択)の 設定を「1または2」に設定し、インバータの 基板上にある電圧/電流切換スイッチを 「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用... 詳細表示

  • 出力電流値について

    出力電流値の検出をボリュームのようなもので変更することはできません。   詳細表示

  • A相/B相パルス列指令について入力パルス数との関係は?

    A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示

  • アラーム16(検出器異常1)について

    アラーム16(検出器異常1)は、電源投入時にサーボアンプとエンコーダの通信にエラーがあると発生します。 原因としては、まずエンコーダケーブルの接続不良が考えられます。 エンコーダケーブルのコネクタが正しく接続されているか確認してください。 エンコーダケーブルのケーブル長が30m以上の場合、エンコーダケーブルの2線... 詳細表示

  • 外部運転、NET運転の切り換えについて

    停止中(モータ停止中、始動指令OFF)に、端子X66(RM)のON/OFFで外部運転からNET運転に切り換えできます。Pr.79(運転モード)を「6」(スイッチオーバーモード)に設定すると運転中に切り換え可能です。MRSの出力停止は、Pr.338(通信運転指令権)の設定「0」で通信から指令できます。この設定の場合... 詳細表示

  • 電磁接触器の選定

    基本的には,サーボアンプ1台につき1台の電磁接触器を使用して下さい. 推奨することはできませんが,同一機種・複数の機種であろうと 電磁接触器1台につきサーボアンプが複数台になる場合は, サーボアンプ1台で使用する際の電磁接触器の電流値の和から 電磁接触器の容量を選定して下さい. その選定結果で,容量が大... 詳細表示

  • 電磁開閉器について

    電磁開閉器(MC)での起動、停止はインバータの内部部品の劣化(起動時の突入電流による劣化) を早めるため、推奨できません。 目安として日に2-3回なら良いですが、それ以上の回数となるのであれば、 端子STF-SD間を使用して起動、停止するように してください。 詳細表示

  • スターデルタ運転からの切替

    負荷特性とインバータ出力特性が合っていないため、トルク不足となり出力電流値が大きくなってしまい、 サーマルトリップしているものと考えられます。 そのため、負荷特性とインバータの出力特性を合わせるため、インバータの出力特性を 低減トルク負荷用(Pr.14=1)から定トルク負荷用(Pr.14=0)に変更して下さい。 詳細表示

  • バッテリがなくなったときの運転について

    バッテリが消耗した状態でも、運転が止まるなどの影響はありません。しかし、その状態から一度制御回路電源をオフにし再度立ち上げると、絶対位置データが消失し、アラーム25(絶対位置消失)が発生します。 詳細表示

  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。 Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、 使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は 操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。   詳細表示

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