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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • AL−96について

    1.溜りパルスをクリアした後に指令パルスが入力された。 2.インポジション範囲の設定値以上の溜りパルスが残っている。 3.クリープ速度が高い。 4.位置制御ゲイン1が低すぎる。 が考えられますので、以下の処置を行ってみて下さい。 1・2→クリア後に指令パルスを入力しない。 3→クリープ速度を下げる。 ... 詳細表示

  • セットアップソフトウエアのファイルが開けない。

    パラメータ等の画面を開いた後に、ファイルメニューを開けばファイルを開く事が出来 ます。 詳細表示

  • トルク制限パラメータについて

    現在あるサーボシステムコントローラ(A171、A172、A273、AD75M)では サーボアンプ内部のトルク制限値は、使用しておらずに コントローラからのトルク制限指令値を有効として使用しています。  パラメータNo.10,11は予備機能として存在しているもので、 変更しても実際には有効になりません。 詳細表示

    • FAQ番号:10674
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • PLGケーブル外形寸法

    現在弊社サーボアンプのPLGケーブルには標準屈曲特性を有するものと高屈曲特性を有 するものがありこれらは,ケーブル長により外形寸法が異なります.  以下では,弊社にて用意しておりますPLGケーブルの最大外形寸法を記します. MR-Jシリーズ  MR-JCBL□M     11.6mm  MR-JMC... 詳細表示

  • 1回転内位置

    Z相を基準として(つまり、Z相上の時は0と表示します)、0−16383の値で表 示します。 ◇表示は以下の様になります。 セットアップS/W : 0−16383の値を表示します。 アンプ正面LED : 0−9999 → 0−9999と表示 ... 詳細表示

  • 基本パラメータNo.2 ATU

    2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示

  • 拡張パラメータNo.20 *OP2 微振動抑制制御

    機械にも依りますが、±1パルスの振動が問題になる場合には1/2 から 1/3に振動を 抑制することができます。 ただし、振動が±2、±3パルスの場合には効果はありません。 詳細表示

  • AD75における拡張パラメータno.21の設定

    AD75Pからのパルス列出力形態はAD75Pにて設定します。 基本パラメータ1の4 パルス出力モードで設定してください。 対応 MR−J2AのPr.21設定 AD75P基本パラメータ1設定     正転パルス、逆転パルス   → CW/CCWモード    パルス列+符号       → ... 詳細表示

  • オートチューニングが使用できない場合の条件を詳しく知りたい!

    (1)位置制御で補間軸制御など使用時のオートチューニング有効の 場合は、円弧補間、直線補間制御で運転する用途に適用します。 また、この設定にした場合の各種ゲインは、モデルループの 位置ループゲインPG1と速度ループゲインVG1は固定(マニュ アル設定可能)になり,実ループの位... 詳細表示

  • 回生抵抗オプションの容量アップについて

    回生オプションは、抵抗値を合わせてもパラメータ設定が出来ませんので 容量アップは出来ません。 必ず、弊社推奨の組み合わせでご使用ください。 推奨の組み合わせで容量がたりないときは、 FR−BU(ブレーキユニット)とFR−BR(抵抗器ユニット)とのセット品 又は、 FR−RC(電... 詳細表示

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