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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • アラーム92とアラーム9Fとの違い

    検出する場所(サーボアンプか検出器か)と、検出電圧が違います。 バッテリ断線警告(アラーム92):バッテリの電圧が約3V以下に低下した。(検出器で検出) バッテリ警告(アラーム9F):バッテリの電圧が約3.2V以下に低下した。(サーボアンプで検出) 詳細表示

  • アラーム”A.20:検出器異常”の調査方法は?

    ◆アラーム”A.20:検出器異常”はサーボアンプとエンコーダ間の通信異常 です。 ◆エンコーダケーブルまたはコネクタの不具合(断線、ショート等)が一般的な 発生要因です。 ◆サーボアンプ、エンコーダの不具合であれば、数時間動く事は通常考えられま せん。 下記項目をご確認頂きます様、お願... 詳細表示

    • FAQ番号:10864
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • バックラッシュ補正とは何ですか?

    機械系には、ほとんどといってよいほどバックラッシュ(すき間)があります。バックラッシュがあるとサーボモータが回転してもその分機械は動きません。そのため、位置決め指令装置の現在位置と機械の位置にバックラッシュ分の誤差が生じます。但し、誤差は累積しません。 この誤差を補正するために、次のバックラッシュ補正があり... 詳細表示

    • FAQ番号:10612
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2018/03/06 09:13
    • カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
  • アラーム履歴を確認したい

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示

  • アラーム32(過電流)について

    サーボアンプからサーボモータの電源ケーブル(U,V,W)を外した状態でサーボオンしたとき、アラーム32が発生しないか確認してください。 ここでアラーム32が発生した場合、サーボアンプ内部の故障です。サーボアンプを交換してください。 次にサーボモータの電源ケーブルを接続し、軽負荷で運転したとき、アラーム32が発... 詳細表示

  • DCリアクトルの設置要否について

    DCリアクトルが接続必須な条件は、次の通りとなります。・インバータの容量が75K以上・モータの容量が75kW以上いずれかの条件が当てはまる場合は必ずDCリアクトルを接続してください。 詳細表示

  • MR-J4(W)-Bモード変更ツール (またはMR Mode Change)

    Windowsのスタートより > すべてのプログラム > MELSOFT > MR Configurator2 > を選択するとMR Configurator2の下に"MR-J4(W)-Bモード変更 (またはMR Mode Change)"があります。 MR-J3-B互換モードで動作して... 詳細表示

  • シーケンス機能のタイマTについて

    シーケンス機能の通常タイマ(100ms単位固定)/高速タイマ(10ms単位固定)の使用方法の例は以下となります。 ・通常タイマの使用例 (T2 K50)・・・この場合5sタイマ動作 ・高速タイマの使用例 (H T2 K50)・・・この場合0.5sタイマ動作 詳細表示

  • 防食形モータとは

    酸、アルカリといった腐食性の強いガス、ミスト、液等が存在する場所に使用されるモータです。適応する腐食条件の強さが強いものから順に1種、2種、3種に分類されます。それぞれ外被構造や材料が標準と異なります。詳細は三菱モータ・ギヤードモータ技術資料集「特殊環境」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:19079
    • 公開日時:2015/10/29 10:28
    • カテゴリー: 三相モータ
  • PU運転時に回転方向を逆転させたい

    Pr.40(RUNキー回転方向選択)の設定を「1」の逆転に設定してください。 詳細表示

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