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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 多段速設定について

    3速設定の場合、低速(RL) > 中速(RM) > 高速(RH)の順に優先権があります。例えば、低速(RL)と中速(RM)の信号が同時に入ってきたときは、低速(RL)の信号が優先されます。(4速以上の多段速設定の場合は、入力端子の組合せに従った速度設定になります。) 詳細表示

  • アラーム47について

    サーボアンプの冷却ファンの回転が停止した。または、冷却ファンの回転速度がアラームレベル以下になった場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. 冷却ファンの寿命。   →サーボアンプの冷却ファンを交換してください。 2. 冷却ファンに異物が挟まり回転が停止した。   →異物を除去してください。... 詳細表示

  • 多重定格について

    多重定格を選択することにより、定格容量、定格電流が変更されます。 ND定格が標準定格となっております。 LD定格に変更した場合、適用モータ容量を1容量上げることができますが、同時に過負荷電流定格値が下がるため過負荷耐量としてはND定格より下回ります。 詳細表示

  • 操作パネルの「STOP」キーを押すと減速停止し、画面に「PS」と「0.00」が点滅して表示される

    PU運転モード以外で[STOP/RESET]により停止させた場合、PU停止状態になります。(操作パネルに“PS”を表示します。) これにより停止動作が継続しているためです。保護機能を解除するには、始動信号をOFFし、「PU/EXT」ボタンを押す必要があります。 詳細表示

  • ベアリングの交換時期について

    ベアリングは4極以上のモータは2万時間、2極モータは1万時間を目安に交換してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17279
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 予備励磁、0速制御、サーボロック

    予備励磁とは、モータ停止中でも、電流を制御しモータがトルクの出る状態にすることを言います。 この予備励磁には、(1)0速制御、(2)サーボロック の2種類の方法があります。 1.0速制御:   モータに0rpmの速度指令を与えた速度制御(止まれという制御)を行う事によって、   停止状態でもモータのトルクが発生... 詳細表示

  • ワンタッチ調整について

    ワンタッチ調整はオートチューニングでは必要だった応答性の設定も不要です。 ワンタッチ調整とオートチューニングの概要は以下の通りです。 ワンタッチ調整 サーボモータ動作中に、MR Configurator2のボタンを1クリックするだけで、ゲイン調整を行うことができます。MR Configurator2のテスト... 詳細表示

    • FAQ番号:18377
    • 公開日時:2014/11/28 08:33
    • 更新日時:2025/01/31 14:15
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • PU運転時に回転方向を逆転させたい

    Pr.40(RUNキー回転方向選択)の設定を「1」の逆転に設定してください。 詳細表示

  • モータの回転方向を逆にする方法は?

    モータの回転方向を逆にする方法を、下記に記述します。 《位置制御モードの場合》 (1)正転パルスと逆転パルスの接続を入替える。 (2)サーボアンプへの『パルス列入力信号』の入力形態を変更する。 ・正転・逆転パルス列 → × パラメータ変更での対応不可能 → 結線で正逆パルスを入れ替... 詳細表示

  • 電磁ブレーキにの使用方法ついて

    ・停電やアラームが発生したときに、機械が落下したりしないように、サーボモータの出力軸を機械的に固定するために使用します。 ・上下軸で使用する場合は、必ず電磁ブレーキ付きサーボモータを使用してください。 ・保持用のブレーキのため、サーボモータの減速(制動)用途には使用できません。 詳細表示

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