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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。 Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、 使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は 操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。   詳細表示

  • 最大トルクと最大電流の関係について

    HC−UFS202Bの場合、電流とトルクの関係はほぼ比例関係にあります。 厳密には、温度条件、モータ・アンプによるばらつきが数%ありますので、考慮願います。 詳細表示

    • FAQ番号:10365
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • ストール防止について

    1.ストール防止動作はインバータの出力電流がPr22の値を超えた場合に動作します。   今回のケースでは電流がこの値を超えなかったためにストール防止が動作しなかった   ものと考えます。 2.インバータ運転においても通常はモータが停止すれば電流値は上昇します。   モータに異常が無いか検品されることをお勧めします。 詳細表示

  • A相/B相パルス列指令について入力パルス数との関係は?

    A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示

  • FR-A800/FR-F800について

    P/+に接続した場合は、回生動作時に突入回路に電流が流れます。 この回生電流により突入回路で損失が発生しインバータが過熱し、破損の恐れがあるため、 P3端子を備えている場合は、ブレーキユニットやブレーキ抵抗器はP3端子に接続してください。 詳細表示

  • モータ電源用コネクタの選定について

    HC−SF、RF、UFタイプのモータは、電源ケーブルの受けがキャノンタイプのコネクタ になっているため専用コネクタセットが必要です。 しかし、HC−MF、KFタイプとHA−FFタイプはカタログ記載の寸法図でも確認できま すように、モータにケーブルが付いており、先は電線が直接出ています。従って、アンプの端 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10326
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • ブレーキシーケンス機能について

    Pr.292(オートマティック加減速)=8、Pr.279(ブレーキ開放電流)=0%に設定することで可能です。 詳細表示

  • 小容量モーターで停止時間を短くしたい

    インバータの容量をモータの容量よりランクアップさせての使用は問題ありません。 FR-E520-0.1K、0.2Kはブレーキ抵抗器を接続できません。 FR-E520-0.1K.0.2Kはインバータ単体で、連続運転で20%、短時間で150%の 制動トルクを得ることが可能です。 ブレーキ抵抗器はインバータ容量0.4K... 詳細表示

  • FR-E700について

    突入電流抑制回路を通らないので、インバータが故障します。 詳細表示

  • インバータを用いた120Hz超の高速運転について

    運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示

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