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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • シーケンス機能のタイマTについて

    シーケンス機能の通常タイマ(100ms単位固定)/高速タイマ(10ms単位固定)の使用方法の例は以下となります。 ・通常タイマの使用例 (T2 K50)・・・この場合5sタイマ動作 ・高速タイマの使用例 (H T2 K50)・・・この場合0.5sタイマ動作 詳細表示

  • FR-A800とEthernet IP通信について

    オプション対応により可能です。 FR-A800シリーズにHMS社が製造、販売する下記通信オプション(内蔵基板)を 接続し、Ethernet IPの通信プロトコルに対応することができます。  HMS社 形名:A8NEIP_2P 詳細についてはお近くの購入窓口(営業)または代理店にお問合せ下さい。 詳細表示

  • 接地について

    モータ側で接地された場合、インバータから輻射されるノイズ゙は、インバータ-モータ間の出力線を経路として輻射されてしまいます。 インバータ側で接地することにより、モータまでの出力線からの輻射ノイズに対して、効果が得られます。 詳細表示

  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

  • 200V級モータのインバータサージ対策について

    モータをインバータで駆動した場合、配線条件によってはインバータのスイッチングにより、インバータとモータ間の配線インダクタンスと浮遊容量による共振からサージ電圧が発生します。そのサージ電圧は220Vで622V、440Vで1250Vとなります。一般的なモータの許容サージ電圧は850V以下のため、200V級モータにはイ... 詳細表示

    • FAQ番号:18517
    • 公開日時:2015/04/10 13:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • バックラッシュ補正とは何ですか?

    機械系には、ほとんどといってよいほどバックラッシュ(すき間)があります。バックラッシュがあるとサーボモータが回転してもその分機械は動きません。そのため、位置決め指令装置の現在位置と機械の位置にバックラッシュ分の誤差が生じます。但し、誤差は累積しません。 この誤差を補正するために、次のバックラッシュ補正があり... 詳細表示

    • FAQ番号:10612
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2018/03/06 09:13
    • カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
  • 電磁ブレーキにの使用方法ついて

    ・停電やアラームが発生したときに、機械が落下したりしないように、サーボモータの出力軸を機械的に固定するために使用します。 ・上下軸で使用する場合は、必ず電磁ブレーキ付きサーボモータを使用してください。 ・保持用のブレーキのため、サーボモータの減速(制動)用途には使用できません。 詳細表示

  • 効率の計算式について

    効率=出力/入力=出力/(出力+損失)です。 詳細表示

    • FAQ番号:18499
    • 公開日時:2015/03/31 18:04
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 商用運転切換機能について

    インバータ異常発生時は手動で商用運転に切り替えることは出来ません。もし、インバータ異常発生時に商用運転に切換えたい場合、自動で切換えは可能です。インバータ異常時に自動で商用運転に切り換える場合(Pr.138(異常時商用切換選択)=1)とすると、インバータ運転中にインバータ異常が発生すると、商用運転に切り換わります... 詳細表示

  • FR-DU07について

    使用できません。 FR-DU07は、FR-A700(F700)用の操作パネルで FR-E700を使用するときは、 FR-PA07(FR-PU07)を使用してください。 詳細表示

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