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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • ボリュームの接続方法

    1台目のインバータの10、2、5番端子に外部ボリュームを接続します  (可変端子は2番端子へ接続のこと)。  1台目のインバータの2、5番端子から2台目のインバータの2、5番端子へ渡り線で接続してください。 図1 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を設定します。今回は60Hzに変更します。また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。(Pr.C6を読み出すと20に近い数値が出てきます... 詳細表示

  • 端子配線について

    配線に問題はありません。 端子PCの定格(DC24V 0.1A)を超えないようにしてください。 詳細表示

  • バッテリ交換手順について

    バッテリの交換手順を以下に示します。 (1)バッテリの交換は制御回路電源のみをオンにした状態で行ってください。主回路電源はオフしてください。  制御回路電源をOFFにしてバッテリの交換を行うと、絶対位置データを消失します。 (2) CN4からバッテリのケーブルを抜き、古いバッテリを取り外します。 (3) ... 詳細表示

    • FAQ番号:44414
    • 公開日時:2024/04/09 18:46
    • カテゴリー: MR-J4  ,  MR-J3
  • 周波数計について

    まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか 確認してください。 次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、 校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら 調整することができます。 詳細表示

  • 周波数設定について

    校正パラメータC6(端子4周波数設定バイアス)の設定が工場出荷時は「20%」となっています。そのため、端子4に約1V以上の電圧を入力しないと周波数設定値として有効になりません。回したらすぐに動くようにするには、この校正C6の設定値を「0%」に変更してください。なお、端子 AU-SDをONしていただかないと4番端子... 詳細表示

  • 当て止め制御に関して

    1.当て止めは可能です。 2.当て止めをする際は、インバータで低速に減速し、   当て止め時のショックが小さくなるようにしてください。   高速で当て止めをすると、インパクト負荷によりインバータが   過電流トリップする恐れがあります。 (参考)インバータに当て止め制御機能が搭載されています。  本機能を使用すれ... 詳細表示

  • モータの長距離配線について

    モータまでの配線長が長い場合、以下の点に御留意願います。 1.配線の電圧降下により、実際のモータ端子間への電圧が低下するため、トルク不足が発生する。   (電流増加により、モータが過熱する可能性があります。) 2.配線が長くなることによって、浮遊容量による充電電流(漏れ電流)による   過電流保護動作する可能性... 詳細表示

  • SCCR(短絡定格)について

    200Vクラス、400Vクラスとも短絡電流100kA rms以下の正弦波電流、 最大264V(400Vクラスは528V)が供給可能な電源での使用に 適合しています。 詳細表示

  • 周波数と負荷電流の関係について

    負荷が重く、出力電流が制御値より大きい場合は、Pr.22(ストール防止動作レベル)を調整して、 制御値にてストール防止機能を動作させれば、出力電流をほぼ一定にすることはできますが、 トルクは十分に発生しなくなります。また、出力電流が制御値より小さい場合は、 インバータは、強制的に出力電流を大きくさせることができな... 詳細表示

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