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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • 回転しない理由について

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示

  • 減速機の効率について

    各減速機付きサーボモータによって異なります。 サーボモータ技術資料集をご確認ください。 ※減速機効率は減速比により異なります。また、減速機効率は、出力トルク・回転速度・温度など使用条件により変動します。 詳細表示

  • サーボオフ指令から実際にサーボオフするまでの時間

    サーボオフ指令をうけてから、電磁ブレーキシーケンス出力(Pr.21) に設定した時間を経過した後サーボモータへの動力を遮断します。 詳細表示

    • FAQ番号:10677
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 表示A.46 モータ過熱

    モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示

  • 能力不足の場合、サーボアンプのみ1ランク大きくして使用できるか?

    ◆アンプとモータは夫婦みたいなもの 基本的には決められた組合せ以外では、使用できません。 汎用インバータのように、アンプのみを大きくして能力アップさせる方法は適用 できません。 この方法を適用すると、モータに内蔵の永久磁石が『減磁※』してモータ不良を 引き起こします。また、サ... 詳細表示

  • 運転状態を外部の表示器でモニタしたい

    運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)アナログモニタ出力する方法 2種類(MO1−LG、MO2−LG間)の運転状態をコネクタCN3から 信号として出力することができます。 パラメータPr17にて何を出力す るか設定し、モニタできる内容は以... 詳細表示

  • 減速機から異音発生する

    上記現象から推定しますとグリス切れも考えられますが、技術相談のレベルでは異音 もどのようなものかも分からないこともあるため断定しかねます。 申し訳ございませんが、現状の詳細状況を明記の上再度調査依頼して下さい。 1.現象発生時のモータ以降の機械状況(プーリが付いていれば径と材質等も) 2.取り付け... 詳細表示

  • 周波数設定器取付について

    アナログ信号による入力の場合、インバータから30m以下で使用して下さい。  (カタログの「ご使用上、選定時の注意事項」を参照下さい)  これより長いと、電圧ドロップによる影響、ノイズの影響 等により正常に運転出来ないことがあります。 詳細表示

  • フリーラン停止の方法について

    Pr.17(入力端子割付)でDI1、DI2、DI3端子にMRSを割付て使用願います。 詳細表示

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