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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • FR-A7NC(Eキット)の接地について

    問題ありませんが、ノイズの影響をさけるため、各FG端子からの接地を推奨します。 詳細表示

  • FR Configurator2の高速サンプリングについて

    高速サンプリングはできません。通常のサンプリングのみ可能です。 詳細表示

  • NETモード、外部運転切り換えについて

    NETモードと外部運転を切り換えて使用することはできます。 切り換えをするために使用していない端子(Pr.178 ~ Pr.184) のいずれかに“66” を設定し、端子に「NET -外部運転切換」信号(X66) を割り付けてください。さらに、Pr.79の運転モードの設定を“6”に設定してください。 X66 ... 詳細表示

  • パラメータが元の値に戻ってしまう

    サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示

  • 拡張パラメータが見られない

    基本パラメータの№19(パラメータ書込み禁止)の設定を、お手持ちの技術資料集に従って設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10530
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J2S
  • MR−CCBLとMR−JCCBLとの相違点

    MR−CCBLはアンプからエンコーダのバッテリに電源を供給するための配線があり ません。それに対して、MR−JCCBLは、エンコーダのバッテリに供給する 線が配線が追加されています。 このバッテリ用の配線はモータを絶対位置システムで使用する時に必要となります。M R−J2を絶対位置システムでご使用され... 詳細表示

    • FAQ番号:10579
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 速度サーボにおける起動時の調整要領

    速度積分補償のパラメータ値を現在の設定より大きくすると、オーバーシュート は少なくなります。また、比例制御を使用しても同様の効果があります。 ただし、この設定変更により、速度指令変化に対する追従性の低下や、速度指令に対す る定常偏差が残るという現象が発生する場合があります。調整する際にはこれらとの トレー... 詳細表示

  • 制御回路別電源接続時の異常接点

    インバータの異常接点はB接点ですので、異常が起こらない限り、開とはなりません。 よって、制御電源(+主回路電源)がoffの場合や、制御電源ONで イニシャライズ中の場合、エラーは出力されないので異常接点は閉のままです。 詳細表示

  • 電源設備容量の考え方

    インバータの電源設備容量は下式にて求めることができます。 電源設備容量〔kVA〕=モータ出力(kW)/(モータ効率×インバータ効率×インバータ力率) インバータ力率は、電源や配線のインピーダンスによっても変化しますので、 マージンを見て0.6〜0.7程度としております。 よって、電源や配線のインピーダンスが大... 詳細表示

  • CC-Linkについて

    オプションFR-A7NCの端子台に配線してください。(端子台は取り外し可能) 詳細表示

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