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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数設定について

    校正パラメータC6(端子4周波数設定バイアス)の設定が工場出荷時は「20%」となっています。そのため、端子4に約1V以上の電圧を入力しないと周波数設定値として有効になりません。回したらすぐに動くようにするには、この校正C6の設定値を「0%」に変更してください。なお、端子 AU-SDをONしていただかないと4番端子... 詳細表示

  • 三相、単相電源への対応

    三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示

  • MR−CのLSP/LSN機能選択方法

    MR-CのLSP/LSN機能を有効にするには、パラメータNo.6の値を□0□として下さい。 「□1□」は申し訳ございませんがミスプリントであり、仕様取扱説明書及び技術資料 集の修正を予定しております。 詳細表示

    • FAQ番号:10656
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • リアクトルの取りつけについて

    以下のように回答致します ・リアクトルの効果  リアクトルを取り付けることにより、力率の改善及び高調波抑制対策となります。  ACリアクトル設置の場合には、力率が約90%、  DCリアクトル設置の場合には、力率が約95%に改善されます。  高調波の改善効果につきましては高調波抑制対策ガイドラインを参考に計算して下... 詳細表示

  • インバータ

    日置のメモリハイコーダ、クランプオンAC/DCハイテスタなどがあります。 インバータの周波数を観測する方法としては、下記2通りあります。 1.FM端子-SD端子の出力にRCのフィルタをつける。 2.AM端子-5端子の出力 (2.のAM端子は、FR-A500シリーズなどAM端子を装備しているインバータの場合のみです... 詳細表示

  • 低速度における回転むらについて

    回転ムラは、1.5kWのデータを以下に示します。 ドライブユニット:MD-CX520-1.5K モータ:MM-CF152 負荷:なし(モータ単体)、キャリア周波数:2kHz、配線長:1m、周囲温度:常温 回転速度:回転ムラ(ワウ・フラッター率%) *ワウ・フラッター率=回転速度リップル(P-0)/平均回転速度... 詳細表示

  • 慣らし運転前のパウダクラッチ・パウダブレーキについて

    慣らし運転前のパウダの偏在と軸径の細いシャフトを回すために重く感じます。また、製品間でパウダの偏在の度合いも異なるためバラツキも大きくなります。慣らし運転後に再度確認してください。 詳細表示

  • AM端子出力について

    1台目のインバータのPr.55(周波数モニタ基準)を70Hzに設定してください。 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    アドバンスト磁束ベクトル制御、PMモータ制御で運転する際、モータ定数を自動測定させることでモータ個々の定数ズレや、他社モータの使用、配線長が長い場合などでも最適な運転特性でモータを運転することができます。 詳細表示

  • 絶縁抵抗について

    モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示

    • FAQ番号:18476
    • 公開日時:2015/03/31 16:58
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR

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