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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • ケーブルの長さについて

    下記のサーボアンプのエンコーダケーブルは全て50Mまで通信可能です。 MRーH□A、MRーH□B、MRーH□AC、 MRーJ□B、 MRーJ2−□A、MRーJ2−□B、 MRーC□A  また、4線式の通信方式に変更すると、100Mまで可能となります。 この場合は配線数を増やし、パラメータを変更する... 詳細表示

    • FAQ番号:10654
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 検出器A相/B相パルスとパラメータNo.27の関係

    パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示

  • ABSモータをINCモータとして利用する

    Pr.03の絶対位置検出選択を無効にしてください。 電源オン時、毎回原点復帰を行なって下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10714
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • ストロークエンド信号オフ時減速停止させたい

    パラメータNo.22のストロークエンドオフ時の停止パターン選択で 「緩停止」の設定をえらべば可能です。 詳細表示

  • 各制御ループゲインがパラメータで設定できない

    MR-J2はリアルタイムオートチューニングを行っており オートチューニング有効中はパラメータ表示値もチューニング結果に 基づいて随時変更されます。 このためパラメータ設定を行っても設定値はすぐ変えられて しまいます。 マニュアル調整をされる場合はパラメータNo.2のオートチューニング 設定を無効にして... 詳細表示

  • アナログ速度指令の分解能

    アナログ速度指令の分解能(速度制御範囲)は1:1000です。 取扱説明書のサーボアンプの仕様の項目に記載されています。 内部速度指令の場合の速度制御範囲は(1:5000)です。 詳細表示

  • 絶対位置検出システムの用途

    これら無限長送りの用途には、絶対値検出システムを使用することはできません。 絶対位置検出システムは有限長の位置を管理する用途にのみ適用できます。 詳細表示

  • MR−HTNシリーズ 原点復帰で位置がずれる

    近点ドグ入力信号のタイミングがZ相の位置あたりと思われます。 近点ドグ入力のタイミングによって原点を決めるZ相が変わり、原点が1回転分ずれる ものと思われます。 近点ドグの位置を検討して下さい。 なお、CC−LINK通信遅れはないと考えて下さい。 詳細表示

  • アナログメータで速度表示させたい

    インバータにはm/min表示はありませんので、仮に運転速度r/min表示を使用して説明しますと、 操作パネルの表示としてPr.52=6にしてください。又、FM端子出力の設定ということで Pr.54=6にしてください。また基準速度Pr.37=2200(mm)、 電流計のフルスケール値Pr.55=3000(mm)と設... 詳細表示

  • FR-E520運転モード(PR.79)選択に関して

    98年5月以前のFR-E500では、ご指摘の動作となり、一度操作パネルで 周波数を変更してしまうとボリュームでの運転は出来なくなります。 操作パネルには内蔵のボリュームを装備しているため、パネル自身での周波数の 設定方法に内蔵ボリュームによる周波数設定とデジタル(UP/DOWNキー)による 周波数設定の2種類が可... 詳細表示

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