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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?

    正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示

  • UL/C−UL規格の取得番号は

    UL規格の取得規格番号は UL508C です。 C−UL規格の取得規格番号は CSA−C22.2NO.14−M91 です。 上記規格(UL 、C−UL)の認証番号は E131592 です。 詳細表示

  • 当て止め制御に関して

    1.当て止めは可能です。 2.当て止めをする際は、インバータで低速に減速し、   当て止め時のショックが小さくなるようにしてください。   高速で当て止めをすると、インパクト負荷によりインバータが   過電流トリップする恐れがあります。 (参考)インバータに当て止め制御機能が搭載されています。  本機能を使用すれ... 詳細表示

  • 外部周波数選択

    外部運転で、多段速の入力が全てOFFとなった場合、 出力周波数は、外部のアナログ周波数指令(2-5入力or4-5入力)に従います。 したがって、アナログ周波数設定入力がない場合(0の場合) 1.の場合は、減速し、0Hz出力の動作をします。   (始動周波数Pr.13が0Hzより大きければ、出力しません)   ま... 詳細表示

  • アラームコード

    回生過電圧保護(E.OVT)です。 減速時など回生エネルギーがモータからインバータに戻って来たとき、 インバータ内部の直流母線電圧が保護レベルを超えた場合に発生します。 対策としては、減速時間(パラメータ7番)を長くするか、 ブレーキユニット(BU形もしくはFR-BU形)を使用してください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.3(基底周波数)は、モータの定格周波数を設定するパラメータなので 80Hzと設定しても周波数は上がりません。設定は定格周波数に合せてください。 運転周波数を上げる時は、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を 「80Hz」に変更してください。  詳細表示

  • 端子FMに接続する可動コイル形電流計について

    1mAフルスケールで内部抵抗が300Ω以下であれば可能です。 詳細表示

  • 異常発生時の対処方法について

    CC-LINKで通信異常となった場合は、インバータ本体はオプションエラー(OP3)となって 出力遮断、モータはフリーランします。 機械ブレーキを使用する場合は出力停止(MRS)で出力遮断して行ってください。 詳細表示

  • 上限周波数の変更方法について

    FR-Bタイプの30K以上については上限周波数を60Hzとして、 労働省防爆検定を取っています。そのためパラメータについては 変更できないようになっています。 この上限周波数を変更して運転することは、労働省の検定から外れることに なりますので、再度検定を取り直す必要があります。 したがって、このような設定変更を... 詳細表示

  • 周波数表示の件

    アドバンスト磁束ベクトル制御(Pr80、81)を使用した場合、 機械速度を一定にする制御を行います。 このときインバータはモータのすべりを演算し、指令周波数からモータのすべりを補正するために、 指令周波数と出力周波数に差が生じます。 出力周波数モニタ自身を60.00Hzというような表示には出来ませんが、 別のモ... 詳細表示

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