ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2751 - 2760 件を表示

前へ 276 / 300ページ 次へ
  • パルス入出力方式のオープンコレクタ方式と差動ラインドライバ方式の違いは?

    パルス入出力方式としては、ハードウェア構成の違いにより、オープンコレクタ方式と 差動ラインドライバ方式の2種類があります。 1.オープンコレクタ方式:パルス出力部にトランジスタを用い、トランジスタのコレク タをオープンとしたハードウェアによりパルスを伝送する方式です。 回路が比較的簡単に構成できます。... 詳細表示

  • 出力欠相保護アラーム

    出力欠相保護アラームですが、出力電流が定格電流の25%以下に近い場合、 3相のうち1相または2相が25%を下回ると出力欠相になる場合があります。 よって、インバータ容量に対して小さい容量のモータを駆動すると 出力欠相保護アラームが発生する可能性があります。 不要に出力欠相保護アラームが発生する場合には、Pr.2... 詳細表示

  • 操作パネルの盤面接続

    操作パネルを盤面接続する場合、パラメータユニット接続ケーブルFR-CB201、FR-CB203、 FR-CB205を使用して下さい。ケーブル長は最大5mです。 また、操作パネルを盤面接続する場合、操作パネル裏カバー・アダプタセットが必要になります。 詳細表示

  • 1次側電源のアンバランスについて

    1.電源電圧相間不平衡許容値   弊社インバータの入力電源電圧の許容不平衡は±3%です。   ±3%より大きくなりますと、インバータの寿命低下、場合によっては破損に至ることがあるので   注意して下さい。 2.電源相間不平衡があるときの現象   インバータの入力電源電圧の相間不平衡が発生すると、インバータの入力... 詳細表示

  • 測定電力から加工トルクを求めるにはどうすればよいか?

    電力からトルクを算出することは可能です。    一般式  Pout=ωn×T より          T=  (Pout×τ)/ ωn     Pout:測定値   ωn :実モータ軸角周波数(rad/s)   T  :トルク   τ  :モータ損失    これで算出してください。 詳細表示

  • インバータとは

    インバータとは一言で言うと、「標準モータの回転速度を自由に簡単に変えることができる装置」のことです。 工場や家庭の電源(交流)は、電圧と周波数が200V/60Hzや200V/50Hz、100V/60Hzや 100V/50Hzのように各国で規定されています。この規定された電圧と周波数でモータを 回転さ... 詳細表示

  • エンコーダーの耐磁力について

    弊社のエンコーダは磁気式ではなく光学式です。 よってエンコーダは普通の電子部品と考え、 磁場による誤動作は発生いたしません。 電子部品が誤動作しないような磁場でご使用 ください。 詳細表示

  • 複数モータ駆動時のインバータの選定

    複数台のモータを1台のインバータで駆動する場合、インバータ容量は下記(1)又は(2)の方法で 選定してください。 1.複数台のモータを1台のインバータで並列運転するとき   インバータの定格出力電流≧モータの定格電流の総和×1.05 2.複数台のモータを順次始動するとき   インバータの定格出力電流... 詳細表示

    • FAQ番号:11089
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
    • 更新日時:2020/03/10 14:23
    • カテゴリー: インバータ FREQROL
  • FR-A800とMT-BSL/MT-BSCの組み合わせについて

    正弦波フィルタをインバータとモータ間に設ける際、P.72(キャリア周波数)=25に変更する必要があります。これにより、キャリア周波数が2.5kHZに変更されます。 その際、インバータ定格電流は90%に低減されますので、モータ定格電流×1.1 がインバータ定格電流の90%以下となるように選定を行ってください。 詳細表示

  • モーターのトルクリップル

    アナログ入力の誤差、磁石の温度特性、トルク−電流の線形性、電流フィードバック検 出誤差、コギングトルク等の複合要因になりますが、コギングトルクについてのみのお 問い合せということですので1.5%程度の実力となっております。 詳細表示

2991件中 2751 - 2760 件を表示