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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 誤差過大アラーム範囲の変更

    拡張パラメータを設定する事により、誤差過大アラームの検出範囲を変更する事ができ ます。 (1)パラメータNo.19(BLK)の設定を『000E』と設定することにより、パラメータNo.00 −No.66まで設定可能となります。 (2)パラメータNo.59(ERZ)の値が誤差過大アラーム検... 詳細表示

  • パラメータが初期値にもどってしまった。

    A500シリーズのパラメータはEEPROMで記憶しております。 パラメータが初期値に変わる原因は、パラメータクリアの操作により、 パラメータの内容が初期値になったものと思われます。 詳細表示

  • 停電復帰後のインバータリセットについて

    インバータの運転モードがPLCリンク運転モードの状態でシーケンサの電源をOFFすると通信異常となり、 インバータは、安全のため、アラームトリップします。 上記アラームや他のアラームをCC-LINK経由でリセットすることは、可能です。 アラーム発生中にリモート入力信号のRY1AをONすることでインバータエラーリセッ... 詳細表示

  • EtherNet/IPのプログラム例

    「EtherNet/IP」の場合、 プログラミング例は下記取扱説明書をご覧ください。 ◆FR-E800取扱説明書(通信編)(ib0600870) 「2.11 EtherNet/IP」章中、特に「◆プログラミング例」 取扱説明書は、下記FAサイトからダウンロードいただけます。 https://www.mitsu... 詳細表示

  • ブレーキユニット選定について

    FR-A540-0.75Kは、インバータ内部に抵抗回生用のブレーキトランジスタが 内蔵されておりますので、BUを用いる必要はなく、インバータのPX-PR端子間の短絡片をはずし、 P-PR端子間に高頻度ブレーキ抵抗(FR-ABR-H0.75K)を挿入して、抵抗回生させてください。 高頻度ブレーキ抵抗のFR-ABR-... 詳細表示

  • ブレーキ抵抗器について

    端子Pと端子PRに接続してください。 (FR-A700-7.5K以下の場合は、端子PR-PX間の短絡片を外してください) 端子P-P1の短絡片は外さないでください。 (端子P-P1の短絡片は、力率改善用DCリアクトルを接続する時 外してください) 詳細表示

  • ブレーキ抵抗器について

    共用となります。 詳細表示

  • GM-H形の後継機種

    GM-H形(GM-H、GM-HB、GM-HF、GM-HFB:0.1~3.7kW)は1991年に発売、2000年に生産を中止した機種です。 その後、ブレーキ部分の改良を加えたGM-H2形を経て、現在のGM-S形にモデルチェンジを行っております。 取付寸法、センターハイトなど互換性は確保されていますが、全長や全高... 詳細表示

    • FAQ番号:18430
    • 公開日時:2015/01/05 14:27
    • 更新日時:2026/03/12 17:28
    • カテゴリー: GM共通
  • サーボモータを接続しないでパラメータ設定したい

    はい、可能です。制御回路電源のみONにすれば、パラメータの書き込みが可能になります。エンコーダが接続されていないためアラーム16が発生しますが、アラーム発生中でもパラメータの書き込みは可能です。 詳細表示

  • FR-PA07について

    操作権があるので基本的にはできません。 ただしPr.77(パラメータ書込選択)の設定が「2」に設定されていれば FR-PA07とインバータのパネルの両方からパラメータ設定ができます。 ただし、正転、逆転についてはFR-PA07からしか操作できません。 詳細表示

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