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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 端子配線について

    配線に問題はありません。 端子PCの定格(DC24V 0.1A)を超えないようにしてください。 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • 周囲温度50℃の場合の製作仕様について

    周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示

    • FAQ番号:17278
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • ベアリングの寿命について

    シールドボールベアリングのグリース寿命は、SF-JR形の場合、4極では2万時間、2極では1万時間を目安としてください。SF-HR形、SF-PR形の場合、グリース寿命は約2.5倍となりますが、ベアリングの機械的な疲れ寿命は増えません。モータの使用条件、環境により、グリース寿命は変化します。 詳細表示

    • FAQ番号:18473
    • 公開日時:2015/03/31 16:55
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • モータ定格電圧について

    指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。   ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。  ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示

    • FAQ番号:10373
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 14:37
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 最低回転数について

    最低回転数に制限はありませんが、サーボモータの特性上、低速になるほど回転むらが大きくなります。 詳細表示

    • FAQ番号:10488
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/10 15:40
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • S字加減速の加速・減速時定数について

    S字加減速パターンの場合、加速時定数と減速時定数は共通の値を使用することになります。  現状の機能では、別々の設定はできません。  どうしても必要であれば、ご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10704
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • バッテリ交換時の注意事項

    バッテリ交換作業は2時間以内(納入から5年後の場合1時間以内)に行って下さい。 また、交換時にはバッテリの極性(+/−)に注意して下さい。MR−BAT(A6− BAT)はリチウム電池です。極性を間違えると、電池が破裂・発火するおそれがあり ます。 詳細表示

    • FAQ番号:10804
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J2
  • FR-DU07について

    使用できません。 FR-DU07は、FR-A700(F700)用の操作パネルで FR-E700を使用するときは、 FR-PA07(FR-PU07)を使用してください。 詳細表示

  • パラメータについて

    操作パネルの「MODE」キーを数回押すと「P.0」とパラメータ設定画面が 出てきます。 次にMダイヤルを回していくと、「C...」の画面が出ますので その状態で、「SET」キーを押します。 表示が「C---」に変わりますので 再度Mダイヤルを回し、校正したいパラメータC□に合わせ 「SET」キーを 押してください。 詳細表示

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