ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2751 - 2760 件を表示

前へ 276 / 300ページ 次へ
  • 回生オプション使用時の注意事項は?

    回生オプションは,モータで発生したエネルギーを消費するためのオプションです. このオプションは,エネルギーの消費に熱の発生を利用しております. すなわち,余剰エネルギーを抵抗体にて熱エネルギーに変換するオプションです. よって,回生オプションは発熱を伴いその表面温度は,約100℃になります. 回生オプショ... 詳細表示

  • FM端子のパルス周波数特性

    インバータ出力周波数とFM端子出力パルスは正比例します。 工場出荷状態では60Hz(Pr.55)にて1440パルス/secの出力となり、 最大で2400パルス/secまで出力されます。 詳細表示

  • ストール防止について

    1.ストール防止動作はインバータの出力電流がPr22の値を超えた場合に動作します。   今回のケースでは電流がこの値を超えなかったためにストール防止が動作しなかった   ものと考えます。 2.インバータ運転においても通常はモータが停止すれば電流値は上昇します。   モータに異常が無いか検品されることをお勧めします。 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を 設定します。今回は60Hzに変更します。 また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。 (Pr.C6を読み出すと20に近い数値... 詳細表示

  • 電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。

    接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示

  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • トルク制限は停止時も有効か

    サーボオン状態であれば、トルク制限は有効です。 詳細表示

  • ALM信号の論理について

    いいえ、アラームが発生しているときはOFFになります。よって、アラームが発生していない正常な状態では、ALMはON(J3ではDOCOMと導通、J2SではSGと導通)になります。 詳細表示

  • シーケンサについて

    インバータのオプションFR-A7AYを使用いただく対応となります。 電圧出力(DC0-10V)、電流出力(DC0-20mA)となります。 また、電圧出力(DC0-10V)であれば、A700/F700(P)は本体のAM端子で対応できます。 詳細表示

  • 最大回転速度とは?

    カタログ・取扱説明書に記載してある最大回転速度(r/min)は、連続して 回しても機械的に問題は無い値です。 しかし、最大回転速度で回した時は定格トルクが出せなくなりますので注意して 下さい。 詳細は、サーボモータトルク特性表を参照下さい。 詳細表示

2991件中 2751 - 2760 件を表示