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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 従来モータからSF-PRへの置換え時の注意点について

    従来モータと比べて以下の点にご注意ください。①始動電流が大きくなる傾向にあります。配電側の設計についてはご留意ください。②効率向上のため、質量や体格が大きくなる場合があります。設置部の強度や取り合いをご確認願います。③回転速度が速くなる傾向にあります。特にファン・ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増し消費電... 詳細表示

    • FAQ番号:18528
    • 公開日時:2015/05/08 10:52
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR
  • 無負荷電流値

    1.モータ単体(ギア無し)の無負荷時電流=1.44A 2.ギア付きでは測定しておりません. 3.実効負荷率は、そのときに流れている電流の、定格電流に対する比率   から算出しています.   HC−SFS152の場合、定格電流は9Aですので、実効負荷率が   50%のとき、電流はおよそ4.5Aと... 詳細表示

    • FAQ番号:10366
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • インバータの過負荷自動制御

    インバータには電流制限機能が搭載されています。 これは、設定された電流値を超えないように自動的に周波数を制御する機能です。 (あくまでモータの負荷は、機械の負荷で決まりますので、過負荷状態が続く場合は  機械の負荷を軽減する必要があります。) 詳細表示

  • アドバンスト磁束ベクトル制御を行う際にオートチューニングが実行できない

    再度、チューニングに必要なパラメータを確認してください。Pr.9(電子サーマル)、Pr.81(モータ極数)についても設定が正しいか確認してください。 詳細表示

  • 電流測定方法の件

    CTにて電流計測する場合、1次側に電流が流れている状態で2次側を開放すると、 2次側端に高電圧が誘起され巻線が絶縁破壊する恐れがありますので、切り替えにて開放となるような 使用法はおやめください。 また、インバータの出力電流には高周波成分が含まれておりますので、CTの発熱が大きくなりますので、 15VA以上のもの... 詳細表示

  • ギヤードモータの運転可能周波数について

    ①上限運転周波数は120Hzとなります(モータ回転速度3600r/min)。 ②上限は120Hzです。それ以上の運転周波数は、歯車損傷や潤滑油漏れなどが発生する可能性があり推奨致しかねます。 ③モータに負荷がかかる場合であればすべりは発生いたしますが、120Hzを超える運転は推奨しておりません。 ④定格周波... 詳細表示

    • FAQ番号:38826
    • 公開日時:2022/08/03 16:59
    • 更新日時:2026/03/12 17:33
    • カテゴリー: GM共通
  • 出力電流検出

    FR-A200Eシリーズの後継機種であるFR-A500シリーズであれば、 FR-E500の出力電流検出信号と同等の機能を有しております。 FR-A500シリーズのご使用を検討願います。 詳細表示

  • モニタ表示について

    出力周波数をモニタしている状態で、「SET」キーを1回押してください。単位表示のLEDが「Hz」から「A」に変わり電流のモニタになります。  詳細表示

  • キャリア周波数自動低減機能について

    85%以上の電流になると即動作します。制限解除は80%以下になると解除されます。 詳細表示

  • 内蔵回生抵抗器について

    200Vクラス、400Vクラスとも0.4K〜7.5Kまで 回生抵抗器を内蔵しています。許容電力は以下のようになります。 容量 : 短時間許容電力 : 連続許容電力 0.4K : 260W : 15W 0.75K : 560W : 30W 1.5K : 660W : 55W 2.2K : 660W : 55W 3... 詳細表示

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