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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2751 - 2760 件を表示

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  • 拡張パラメータ(No.13−34)が表示できない

    基本パラメータNo.12(パラメータ書込み禁止)の設定値でパラメータの参照 範囲・書込み範囲を選択しますが、この初期値は「0000」であるためパラメー タの参照範囲・書込み範囲共に(No.0−12)です。 したがって、基本パラメータNo.12を「00D」とすればご質問の拡張パラメ ータを参照・書き... 詳細表示

    • FAQ番号:10598
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • 誤差過大アラーム範囲の変更

    拡張パラメータを設定する事により、誤差過大アラームの検出範囲を変更する事ができ ます。 (1)パラメータNo.19(BLK)の設定を『000E』と設定することにより、パラメータNo.00 −No.66まで設定可能となります。 (2)パラメータNo.59(ERZ)の値が誤差過大アラーム検... 詳細表示

  • GM-H形の後継機種

    GM-H形(GM-H、GM-HB、GM-HF、GM-HFB:0.1~3.7kW)は1991年に発売、2000年に生産を中止した機種です。 その後、ブレーキ部分の改良を加えたGM-H2形を経て、現在のGM-S形にモデルチェンジを行っております。 取付寸法、センターハイトなど互換性は確保されていますが、全長や全高... 詳細表示

    • FAQ番号:18430
    • 公開日時:2015/01/05 14:27
    • 更新日時:2026/03/12 17:28
    • カテゴリー: GM共通
  • パウダクラッチ・パウダブレーキの寿命(オーバホール時期)について

    パウダクラッチ・パウダブレーキのパウダは長期間使用すると、酸化が進行して発生トルクが小さくなります。寿命の目安は、トルクが初期から30%以上低下した時点としてください。トルク測定が困難な場合は「成果物の仕上がり状態」「ボリュームを最大にしてもトルクが足りない」等で判断してください。 詳細表示

  • サーボモータを接続しないでパラメータ設定したい

    はい、可能です。制御回路電源のみONにすれば、パラメータの書き込みが可能になります。エンコーダが接続されていないためアラーム16が発生しますが、アラーム発生中でもパラメータの書き込みは可能です。 詳細表示

  • パラメータが初期値にもどってしまった。

    A500シリーズのパラメータはEEPROMで記憶しております。 パラメータが初期値に変わる原因は、パラメータクリアの操作により、 パラメータの内容が初期値になったものと思われます。 詳細表示

  • 上限周波数の設定について

    Pr.1(上限周波数)、Pr.18(最高上限周波数)になります。120Hz以下の運転をする場合は、Pr.1で設定します。120Hz超の運転をする場合は、Pr.18で設定します。 詳細表示

  • 出力欠相保護アラーム

    出力欠相保護アラームですが、出力電流が定格電流の25%以下に近い場合、 3相のうち1相または2相が25%を下回ると出力欠相になる場合があります。 よって、インバータ容量に対して小さい容量のモータを駆動すると 出力欠相保護アラームが発生する可能性があります。 不要に出力欠相保護アラームが発生する場合には、Pr.2... 詳細表示

  • ブレーキユニット選定について

    FR-A540-0.75Kは、インバータ内部に抵抗回生用のブレーキトランジスタが 内蔵されておりますので、BUを用いる必要はなく、インバータのPX-PR端子間の短絡片をはずし、 P-PR端子間に高頻度ブレーキ抵抗(FR-ABR-H0.75K)を挿入して、抵抗回生させてください。 高頻度ブレーキ抵抗のFR-ABR-... 詳細表示

  • 速度サーボにおける起動時の調整要領

    速度積分補償のパラメータ値を現在の設定より大きくすると、オーバーシュート は少なくなります。また、比例制御を使用しても同様の効果があります。 ただし、この設定変更により、速度指令変化に対する追従性の低下や、速度指令に対す る定常偏差が残るという現象が発生する場合があります。調整する際にはこれらとの トレー... 詳細表示

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