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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 補助入力用の電源について

    5/10番端子に2個の周波数設定器を取り付けますと許容電流10mAをオーバしますので、 2Kオームの抵抗器を取り付けてください。 (2個の周波数設定器を並列に取り付け可能) また、10番端子と10E番端子は別電源になります。 詳細表示

  • シールドアースのコネクタ接続について

    コネクタ(MR-J2CN1)の内部にはグランドプレートが入っています。 シールド線の被覆をむいてシールド部にグランドプレートをネジ締めしてください。グ ランドプレートはコネクタのシャーシ(シェル部)にあたります。接続図にかいてあるプ レートとは、このグランドプレートを示します。 詳細は取扱説明書の「オ... 詳細表示

    • FAQ番号:10817
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 制御電源の使い方

    エラー表示を無くす事は、出来ません。OC1過電流アラームが出ます。 このアラームが出る条件は、 主回路電源がOFF状態、かつ主回路直流母線電圧が低い場合で、制御電源を投入する場合です。 主回路電源、制御電源が共にON状態で、後から主回路電源をOFFしても インバータは出力遮断するだけで、OC1アラームとはなりません。 詳細表示

  • FR-A800/FR-F800について

    P/+に接続した場合は、回生動作時に突入回路に電流が流れます。 この回生電流により突入回路で損失が発生しインバータが過熱し、破損の恐れがあるため、 P3端子を備えている場合は、ブレーキユニットやブレーキ抵抗器はP3端子に接続してください。 詳細表示

  • FM端子について

    Pr.56(電流モニタ基準)の設定を「10A」と してください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を設定します。今回は60Hzに変更します。また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。(Pr.C6を読み出すと20に近い数値が出てきます... 詳細表示

  • FR-BOLの代替品は?

    FR-BOL(騒音改善リアクトル)の代替品はありません。 FR-A100Eは低騒音タイプですのでモータ騒音が低くなりFR-BOLは不要です。 ただし、FR-A100Eは高キャリア周波数正弦波PWM制御となっておりますので、 FR-Z100に比べ、ノイズ、もれ電流が増加します。 ノイズ、もれ電流の問題が発生するよ... 詳細表示

  • 4-20mA出力について

    内蔵オプション:FR-A7AYを使用すれば可能です。パラメータはPr.307(アナログ出力ゼロ時設定)=20Pr.309(アナログ出力信号電圧/電流切換)=10に設定することで、4-20mA出力できます。 詳細表示

  • 周波数、モニタ設定について

    Pr.52(PU/DUメイン表示データ選択)の設定を「5」にしてください。 モニタを周波数 → 電流 → 設定周波数と3番目の第3モニタにしてください。   詳細表示

  • 周波数設定について

    電流入力の中間あたりでの周波数の校正はできません。 インバータは、バイアス/ゲインの調整で、上下2点を決め、その2点を 直線で結び入力電流に対する周波数設定値を計算で求めています。 詳細表示

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