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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 高力率コンバータとの接続

    インバータ本体が高力率コンバータ対応品であれば接続できます。 従来品には高力率コンバータ接続用の専用パラメータがないので接続できません。 接続する時は必ず対応品と接続してください。 詳細表示

  • 補助入力用の電源について

    5/10番端子に2個の周波数設定器を取り付けますと許容電流10mAをオーバしますので、 2Kオームの抵抗器を取り付けてください。 (2個の周波数設定器を並列に取り付け可能) また、10番端子と10E番端子は別電源になります。 詳細表示

  • FR-A800/FR-F800について

    P/+に接続した場合は、回生動作時に突入回路に電流が流れます。 この回生電流により突入回路で損失が発生しインバータが過熱し、破損の恐れがあるため、 P3端子を備えている場合は、ブレーキユニットやブレーキ抵抗器はP3端子に接続してください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を設定します。今回は60Hzに変更します。また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。(Pr.C6を読み出すと20に近い数値が出てきます... 詳細表示

  • 端子について

    AU端子を装備する機種ではそのAU端子を、装備していない機種では 任意の未使用端子へAU機能を割り付けて、SD端子と 短絡(ON)することが必要になります。 これにより電流4-20mAでの周波数設定が有効となります。 詳細表示

  • ボリュームの接続方法

    1台目のインバータの10、2、5番端子に外部ボリュームを接続します  (可変端子は2番端子へ接続のこと)。  1台目のインバータの2、5番端子から2台目のインバータの2、5番端子へ渡り線で接続してください。 図1 詳細表示

  • アナログモニタの出力電流

    モニタとしては電圧出力型ですので、出力電流値はお客様が接続されている外部機器の抵抗値によります。 出力電圧範囲は-10から+10Vで、最大出力電流値は1mAの制限があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10427
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 周波数、モニタ設定について

    Pr.52(PU/DUメイン表示データ選択)の設定を「5」にしてください。 モニタを周波数 → 電流 → 設定周波数と3番目の第3モニタにしてください。   詳細表示

  • パルス入出力方式のオープンコレクタ方式と差動ラインドライバ方式の違いは?

    パルス入出力方式としては、ハードウェア構成の違いにより、オープンコレクタ方式と 差動ラインドライバ方式の2種類があります。 1.オープンコレクタ方式:パルス出力部にトランジスタを用い、トランジスタのコレク タをオープンとしたハードウェアによりパルスを伝送する方式です。 回路が比較的簡単に構成できます。... 詳細表示

  • 制御電源の使い方

    エラー表示を無くす事は、出来ません。OC1過電流アラームが出ます。 このアラームが出る条件は、 主回路電源がOFF状態、かつ主回路直流母線電圧が低い場合で、制御電源を投入する場合です。 主回路電源、制御電源が共にON状態で、後から主回路電源をOFFしても インバータは出力遮断するだけで、OC1アラームとはなりません。 詳細表示

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