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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • シーケンス機能のタイマTについて

    シーケンス機能の通常タイマ(100ms単位固定)/高速タイマ(10ms単位固定)の使用方法の例は以下となります。 ・通常タイマの使用例 (T2 K50)・・・この場合5sタイマ動作 ・高速タイマの使用例 (H T2 K50)・・・この場合0.5sタイマ動作 詳細表示

  • インバータとは

    インバータとは一言で言うと、「標準モータの回転速度を自由に簡単に変えることができる装置」のことです。 工場や家庭の電源(交流)は、電圧と周波数が200V/60Hzや200V/50Hz、100V/60Hzや 100V/50Hzのように各国で規定されています。この規定された電圧と周波数でモータを 回転さ... 詳細表示

  • 外部サーマル設置について 定格電流について

    外部サーマルはモータの過熱を保護する物なのでインバータの2次側と モータの間に設置してください。 インバータが連続して流し続けても大丈夫な最大の電流値です。  詳細表示

  • 多段速設定について

    3速設定の場合、低速(RL) > 中速(RM) > 高速(RH)の順に優先権があります。例えば、低速(RL)と中速(RM)の信号が同時に入ってきたときは、低速(RL)の信号が優先されます。(4速以上の多段速設定の場合は、入力端子の組合せに従った速度設定になります。) 詳細表示

  • インバータで複数のモータを駆動できますか?

    1台のインバータで複数台のモータ駆動は可能です。 ただし、どのモータにどれだけ電流が流れているかはインバータで判別できませんので、 電子サーマルは使用できません。 よって、個別に外部サーマルを付けてモータ保護をおこなってください。 詳細表示

  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

  • 停電復帰後のインバータリセットについて

    インバータの運転モードがPLCリンク運転モードの状態でシーケンサの電源をOFFすると通信異常となり、 インバータは、安全のため、アラームトリップします。 上記アラームや他のアラームをCC-LINK経由でリセットすることは、可能です。 アラーム発生中にリモート入力信号のRY1AをONすることでインバータエラーリセッ... 詳細表示

  • FM端子について

    FM端子は、8Vピークのパルス電圧出力となっていますので、10Vを出力することはできません。 AM端子は、0V〜10Vのアナログ出力となりますで、この端子を使用してください。 詳細表示

  • 冷却ファン動作選択について

    Pr.244(冷却ファン動作選択)の初期設定値は「1」で、冷却ファンの ON/OFF制御を行う設定です。電源ON時、インバータの内部温度が高ければ 冷却ファンは動作します。内部が冷えていれば動作しません。 インバータ運転中は、冷却ファンは内部温度に関係なく動作します。 詳細表示

  • ワンタッチ調整について

    ワンタッチ調整はオートチューニングでは必要だった応答性の設定も不要です。 ワンタッチ調整とオートチューニングの概要は以下の通りです。 ワンタッチ調整 サーボモータ動作中に、MR Configurator2のボタンを1クリックするだけで、ゲイン調整を行うことができます。MR Configurator2のテスト... 詳細表示

    • FAQ番号:18377
    • 公開日時:2014/11/28 08:33
    • 更新日時:2025/01/31 14:15
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4

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