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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示

  • 外部端子を用いて周波数を電圧入力で調整したい

    端子4を電圧入力に変更することでできます。(端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定:Pr.267(端子4入力選択)の設定を「1または2」に設定し、インバータの基板上にある電圧/電流切換スイッチを「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用していない端... 詳細表示

  • 周波数について

    端子4に20mAの電流信号を入れたときの校正がズレている可能性があります。校正パラメータ「126」を使って校正してください。校正は、PU運転モードで行ってください。Pr.126の設定を「60」にしてください。 詳細表示

  • アラーム25(絶対位置消失)

    絶対位置検出システムを使用しているとき、保持していた絶対位置データが消失するとアラーム25が発生します。また、絶対位置検出システムに設定して初めて電源を入れたときにもアラーム25が発生します。次の点を確認してください。1.サーボアンプからバッテリが外れていないか。→バッテリを正しく取り付けてください。2.バッテリ... 詳細表示

  • モータ容量よりインバータの容量が大きい時の注意事項

    1ランク上の容量のインバータを使用された場合、注意する点は、ご指摘の通り電子サーマルの設定です。 電子サーマルを、使用するモータの定格電流に設定していただけば、1ランク上のインバータで運転されても、特に支障はございません。 瞬時電流耐量を上げるために1ランク上の容量のインバータを選定することは、よく行われるこ... 詳細表示

  • 海外規格

    DBやコネクタは、アンプの”アクセサリー”としての扱いとなるため、アンプ自体が UL規格であればO.K.です。(モータを含めてシステムとして取得) モータにつきましてはLH、SHシリーズは、"HA−LH__−UE"、"HA−SH__−UE"として対応してい ます。HA−LHにつきましては、5kWまでです... 詳細表示

  • アラーム50について

    サーボアンプの過負荷保護特性をこえた場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. サーボアンプの連続出力電流をこえて使用している。 2. サーボ系が不安定でハンチングしている。 3. 機械に衝突した。 4. サーボモータの接続間違い。 5. 検出器の故障。 6. 過負荷2(AL.51)発生後... 詳細表示

  • トルク制限を設定しても制限値以上のトルクが出ている

    内部トルク制限の設定値は最大トルク=100%としているので、100%トルク(定格トルク)に制限したいのであれば内部トルク制限値を33%に変更してください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.3(基底周波数)は、モータの定格周波数を設定するパラメータなので、80Hzと設定しても周波数は上がりません。設定は定格周波数に合せてください。運転周波数を上げる時は、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「80Hz」に変更してください。 詳細表示

  • アラーム32(過電流)について

    サーボアンプからサーボモータの電源ケーブル(U,V,W)を外した状態でサーボオンしたとき、アラーム32が発生しないか確認してください。 ここでアラーム32が発生した場合、サーボアンプ内部の故障です。サーボアンプを交換してください。 次にサーボモータの電源ケーブルを接続し、軽負荷で運転したとき、アラーム32が発... 詳細表示

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