ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 671 - 680 件を表示

前へ 68 / 300ページ 次へ
  • AM端子校正について

    1.Pr.158(AM端子機能選択)で21(基準電圧出力)を選択すると、AM端子から10Vが出力されます。 2.PU運転モードでPr.901を読み出し、矢印キーで針をフルスケールに合わせてください。   SETキーを1.5秒押して設定終了。 3.Pr.158(AM端子機能選択)を2(出力電流)に設定します。... 詳細表示

  • 可変抵抗による複数台の速度調整について

    外付け可変抵抗器1個あたり、インバータは3台までパラ接続可能です。 接続例は図を参照ください。 それぞれのインバータの周波数は、パラメータ(アナログ信号ゲイン、バイアス)の 設定により別々の周波数で比例動作させることも可能です。 図1 詳細表示

  • 容量の大きく違うふたつのモータの駆動について

    インバータの2次側で電磁開閉器を切り替えてモータ駆動することに問題はありません。 また、モータ容量が小さくても問題はありませんが、モータ容量がインバータ容量の1ランク下より 小さいとアドバンスト磁束ベクトル制御はできません。 また、容量が小さいモータの外部サーマルは線間漏れ電流で誤動作する可能性がありますので、 ... 詳細表示

  • 出力電圧測定

    インバータの出力電圧は直流電圧をスイッチングして制御しており、パルス状の電圧波形となっています。 (きれいな正弦波ではありません。) よって、通常のテスターでは正確に測定することはできません。FFTや整流型交流電流計をお使いください。 詳細表示

  • FM端子のパルス周波数特性

    インバータ出力周波数とFM端子出力パルスは正比例します。 工場出荷状態では60Hz(Pr.55)にて1440パルス/secの出力となり、 最大で2400パルス/secまで出力されます。 詳細表示

  • 電源側に接続する力率改善リアクトルの使用事例を知りたい

    『力率改善リアクトル』は以下の効果があります。 (1)突入電流の抑制 (2)電源容量の低減効果 (3)周辺機器(ブレーカ)の容量低減効果 (4)ACサーボが発生する『高調波』の低減効果 (5)電源歪みの影響(サーボが受ける)低減効果 (注)突入電流: 電源を投入すると、サーボア... 詳細表示

  • 「インポジション範囲」に、設定値として0を設定したらどうなりますか?

    溜りパルスが0の時のみ「インポジション」デバイス信号がオンします。 詳細表示

  • モータの回生許容頻度について

    ・MR−J2S−10□には回生抵抗を内蔵しておりません。 回生エネルギーは実質内蔵コンデンサへの充電となります。 負荷慣性モーメントが大きいと回生エネルギーが相対的に大きくなりますので、 それがコンデンサに充電できるエネルギーを超えますと 過電圧となります。 回転数を落とすか、回生抵抗オプションを付けて... 詳細表示

  • 周波数、モニタ設定について

    Pr.52(PU/DUメイン表示データ選択)の設定を「5」にしてください。モニタを周波数 → 電流 → 設定周波数と3番目の第3モニタにしてください。 詳細表示

  • 電磁開閉器について

    運転中に2次側のON/OFFをすると、開閉サージが発生してインバータの保護機能(過電流や過電圧のエラー)が動作したり、場合によっては故障の原因になりますので、ON/OFFは停止中に行ってください。 詳細表示

2991件中 671 - 680 件を表示