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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数設定について

    PU運転モード、停止中であることを確認し、以下のパラメータを変更して下さい。 1.Pr923(内蔵周波数設定ボリュームゲイン)を読み出す。 2.120Hzに変更しSETキーを1.5秒間押す。 3.内蔵ボリュームを右一杯に回す。 4.再度、SETキーを1.5秒間押す。 表示が点滅すれば完了です。 詳細表示

  • A100インバータの損失

    インバータの効率(力率)は、インバータ本体のみの場合ですと約75〜80%程度になります。 しかしながら、インバータに力率改善DCリアクトルを据え付けることによって 力率は95%にまで上昇させることが出来ます。 また、インバータ電源のみON状態での発生熱量は、FANへの供給電力、インバータ内部で 消費する電力等の... 詳細表示

  • 1台の高力率コンバータへのインバータ複数台接続について

    最大6台までです。7台以上のインバータを接続すると、制御信号の許容出力をオーバーします。 高力率コンバータの容量は、接続されるインバータ容量の和より必ず大きくなるようにしてください。 また、接続されるインバータは、高力率コンバータの半分以上の容量のインバータが1台以上 接続されるようにしてください。 (FREQR... 詳細表示

  • CC-Linkについて

    最大42台まで接続できます。(インバータのみ接続の場合) 詳細表示

  • アナログメータで速度表示させたい

    インバータにはm/min表示はありませんので、仮に運転速度r/min表示を使用して説明しますと、 操作パネルの表示としてPr.52=6にしてください。又、FM端子出力の設定ということで Pr.54=6にしてください。また基準速度Pr.37=2200(mm)、 電流計のフルスケール値Pr.55=3000(mm)と設... 詳細表示

  • 負荷のクラッチ接続について

    電磁クラッチがつながった瞬間に負荷がかかり、電流が上がりますので負荷の大きさによっては過電流となる場合があります。(通常は電流制限機能によりトリップせずに運転継続できますが)定格電流を超えないようインバータ容量、モータ容量とも余裕を見て選定願います。 また、インバータの電流制限機能でトリップせずに運転継続する場... 詳細表示

  • モータ停止時の電流上昇について

    V/F制御でモータ停止時、すなわち低速時に軽負荷でも電流値が増加することはモータが 過励磁になっている場合に起こります。Pr.0「トルクブースト」を下げてみて 電流を抑えるようにしてください。(ただし、下げすぎると始動トルクが減少します。) また、停止時の直流制動で電流値が増加していることも考えられます。 この場... 詳細表示

  • 操作パネルについて

    操作パネルを盤へ取り付ける際には、必ずFR-E5Pをお使いください。 操作パネルの裏面は基板が剥き出しな事、およびケーブルを使用するときに専用のコネクタが 必要となるためです。 接続ケーブルは市販のストレートLANケーブルで問題ありません。 詳細表示

  • モーターの定格回転数

    インバータにつきましては上限周波数まで出力することに問題はありませんが、 ご使用のモータが高速運転に対応しているかが問題になります。 ご質問の条件での運転はモータが対応困難と思われます。 詳細につきましては下記の相談室にご確認ください。  新城工場電話技術相談室 TEL 0536-25-0900 詳細表示

  • コネクタのピン配列について

    技術資料集の信号と配線の章に記載があります。 お使いのサーボアンプ技術資料集をご確認ください。 詳細表示

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