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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 制御電源の使い方

    エラー表示を無くす事は、出来ません。OC1過電流アラームが出ます。 このアラームが出る条件は、 主回路電源がOFF状態、かつ主回路直流母線電圧が低い場合で、制御電源を投入する場合です。 主回路電源、制御電源が共にON状態で、後から主回路電源をOFFしても インバータは出力遮断するだけで、OC1アラームとはなりません。 詳細表示

  • 端子設定について

    電圧入力として使うためには、 ・Pr.267(端子4入力選択)の設定 ・インバータの基板上にある電圧/電流入力切換スイッチの選択 ・端子AU-SD間を短絡 の設定が必要となります。 Pr.267は、入力電圧を0-5Vまたは0-10Vどちらにするかの選択。 切換スイッチは、電圧側”V”に切り換えます。 ... 詳細表示

  • 周波数設定について

    工場出荷時の設定であれば65Hzの設定はできます。 Pr.1(上限周波数)の設定が60Hzになってないか確認してください。   詳細表示

  • 周波数設定について

    工場出荷時設定では周波数のフルスケールは60Hzと設定されているので 60Hz運転するとフルスケールとなります。 指示値を変更するときは、Pr.55(周波数モニタ基準)でフルスケール値を変更してください。 詳細表示

  • NETモード、外部運転切り換えについて

    NETモードと外部運転を切り換えて使用することはできます。 切り換えをするために使用していない端子にX66信号(運転切換)を割付してください。 さらに、Pr.79の運転モードの設定を「6」に設定してください。   詳細表示

  • エンコーダ信号MD、MDR、CONTについて

    エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示

    • FAQ番号:10878
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J4  ,  HF  ,  MR-J3  ,  HG
  • 絶対位置検出システムを使用するメリットは?

    絶対位置検出システムは,サーボアンプの電源のON/OFFに関係なくバッテリバックアップにより常時機械の位置を記憶しています。 従いまして瞬時停電や非常停止などの電源断後の原点復帰が不要になり,立ち上げ復帰作業が簡単に行なえることを特徴としたシステムです。 電源断後の原点復帰が不要のため、装置の稼働開始時間を短... 詳細表示

  • 絶対位置検出システム時の押し当て式原点復帰の原点設定

    押し当て式原点復帰とは、ストッパーに当ててトルクがかかっている状態(トルク制限中)でないと、原点セットされない ため、原点は必ずストッパーの位置になります。  このとき、Pr.10(原点アドレス)にアドレスを設定すれば、ストッパーよりPr.10に設定した分手前に「0」の位置がセ ットされることになります。... 詳細表示

    • FAQ番号:10580
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 検出器出力パルスについて

    エンコーダの回転に応じて、サーボアンプが出力する検出器パルス(A相,B相)を設定します。 外部にパルスを出力しない場合は設定不要(初期値のまま)です。 有効/無効の設定はありません。 外部にパルスを出力する場合には、 A相・B相パルスを4逓倍した値を設定してください。 実際に出力されるA相・B相... 詳細表示

  • サージアブソバーの選定

    「MR−J2S− A技術資料集」、「MR−J2S− B技術資料集」、 「MR−J2S− CP技術資料集」に記載されています。 詳細表示

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