よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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立ち上がり検出命令[PLS]および立ち下がり検出命令[PLF]を使って,例え ばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14427
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2~4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示
- FAQ番号:14447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示
- FAQ番号:14587
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , QnA , Q2AS , Q4AR
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増設ベースユニットの増設段数設定コネクタにより、増設段数の設定が必要となります。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080472 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 4.3 増設ベースユニットの接続 詳細表示
- FAQ番号:14756
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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抵抗値は、330オーム、1/4Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16864
- 公開日時:2013/01/10 18:59
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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安全インタロック状態をラダーで解除するには?【添付ファイルあり】
安全局インタロック状態を解除するには、インタロック解除要求を行うラダープログラムを作成する必要があります。(なお、エラーの発生した異常局や異常局と通信していたすべての安全局に対して、電源リセットまたはリセットスイッチを押してリセットすることで、インタロック状態を解除することもできます。)以下、使用するネットワーク... 詳細表示
- FAQ番号:17900
- 公開日時:2014/12/19 16:17
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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Qシリーズの置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)について
置換え専用の高速カウンタユニットは下記機種です。 ・QD62-H01:AD61からの置換え用 ・QD62-H02:AD61S1からの置換え用置換え専用高速カウンタユニットは、入力フィルタ方式と計数速度がAD61(S1)と同一になっています。これにより、既設エンコーダなどパルス発生機器の仕様を意識することなく置換え... 詳細表示
- FAQ番号:18656
- 公開日時:2015/05/11 10:14
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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現在値の書き換えは、DHCMOV命令を使用して任意の値を転送します。 例: 高速カウンタch1の現在値を0にする。 [DHCMOV K0 SD4500 K0] 詳細表示
- FAQ番号:24187
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:15
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , 高速カウンタ
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RD77MS2、またはQD77MS2です。 置き換えについては、下記の資料を参照してください。 ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H) ⇒ RD77MS] (L-03142) ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H... 詳細表示
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エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。 起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示
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