よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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EtherNet/IP Configuration Tool for FX5-ENET/IPが必要になります。ツールはFAサイトよりダウンロードしてください。 詳細表示
- FAQ番号:38660
- 公開日時:2022/03/14 13:23
- 更新日時:2022/08/19 11:36
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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位置決め始動前に、“Cd.101 トルク出力設定値”にトルク制限値を書き込んでください。 始動時に“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.101 トルク出力設定値”を比較して、低いほうの値がトルク制限値となります。 詳細表示
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多軸の速度制御中、軸ごとの速度変更はできません。 基準軸に対して速度変更すると、補間軸も速度変更します。 補間軸に対して速度変更すると、無視します。 多軸の速度制御は、同時に速度制御するための制御方式です。 軸ごとに速度変更したい場合は、軸ごとに速度制御をしてください。 ※モーションユニットの場合はシン... 詳細表示
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メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートによる時刻設定について
時刻設定機能を用いることで、LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTP)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート通信編) 3.5 時刻設定機能(SNTPクライ... 詳細表示
- FAQ番号:13815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき 出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示
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立ち下がり検出命令[PLF]と自己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力で きます。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14428
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能 タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能 タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示
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安全シーケンサは、国際安全規格の適合認証(カテゴリ4,PL e,SIL3等)を取得した安全制御のためのシーケンサです。安全入力機器(非常停止スイッチ,ライトカーテン等)の安全入力を受けて、シーケンスプログラムを介して安全出力をOFFすることにより、危険源(ロボット,コンベア)の動力を遮断する安全制御を行ないます... 詳細表示
- FAQ番号:17363
- 公開日時:2013/05/08 20:54
- カテゴリー: 安全シーケンサ
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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