よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットのマルチCPU機能の設定画面の表示方法について
システムパラメータのマルチCPU設定が設定画面となります。<マルチCPU設定の設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [システムパラメータ] → [マルチCPU設定] 詳細表示
- FAQ番号:18229
- 公開日時:2014/09/01 17:37
- カテゴリー: GX Works3
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AシリーズからQシリーズへプログラム流用する時の高速タイマ命令について
ACPUでは、T0~T199は低速タイマ、T200~T255は高速タイマとデバイス番号で決まっていました。 そのため、タイマ命令は「OUT Tn Km」のみでした。 QCPUでは、低速タイマ「OUT」、高速タイマ「OUTH」と命令で区別します。 GX DeveloperでPCタイプ変更時に、低速... 詳細表示
- FAQ番号:19404
- 公開日時:2016/08/31 10:02
- カテゴリー: プログラム関連
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JOG運転中の速度変更は可能です。 “Cd.14 速度変更値”に変更する速度、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更できます。 詳細表示
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ソフト上で機種変更して使用可能です。 GX Developerのばあいは、 「プロジェクト」-「PCタイプ変更」で 変換できます。変換後のデバイス、命令の見直しは必要です。 また、パソコンとシーケンサ間の接続ケーブルでシーケンサ側が D-SUB25Pin→MINI-DIN8Pinに変更する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12160
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX2NC , FX1N , FX1NC
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ローカル局間で通信を行うことは可能です。 ・サイクリック伝送の場合 リモート出力(RY)とリモートレジスタ(RWw)を使用します。 ・トランジェント伝送の場合 G(P).RIRD命令/G(P).RIWT命令を使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13388
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ハイパフォーマンスQCPUで標準ROM内のプログラムを変更する方法について
標準ROM内のプログラムにRUN中書込みはできません。プログラムメモリに格納されているプログラムにRUN中書込みを実行後、または電源を落とす前にプログラムメモリのROM化を実施してください。プログラムメモリのROM化を実施することで、標準ROMに格納されているプログラムを変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:13627
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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A1SY42は,外部配線用コネクタを2個持っていますが,CPUに出力するヒュー ズ断信号は1本しかありません。 そのため,2つあるコネクタのうち片方だけでも開放であると,CPUでは,そのユニ ットでヒューズ断が発生していると判断します。 D9100のヒューズ断ユニットを検出するビットは,入出力点数... 詳細表示
- FAQ番号:14259
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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GX Developerで通信を行なう場合はほとんどのモデムが、GX Developerに持たせている標準コマンドで可能です。実績のあるモデムはアイワ・オムロン・サン電子など多くあります。 RS-232ケーブルはモデム付属のケーブルまたは、モデム指定のケーブルを使用してください。 4線式は交信不可です。ただし... 詳細表示
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