よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MX Sheetのエラーは、ErrorLogシートへ出力されます。 ErrorLogシートの説明は以下のマニュアルの説明をご確認ください。 ・MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 13.1 エラーログ設定 ErrorLogシートのErrorNo列の番号に対応するメッセージはConten... 詳細表示
- FAQ番号:19381
- 公開日時:2016/07/22 10:41
- カテゴリー: MX Sheet
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Microsoft IMEを使用した場合に、MELSOFT製品が正常に動作しない場合があります。 詳細は下記テクニカルニュースを参照ください。 Windows10バージョン2004以降の日本語入力システム(IME)使用時の注意事項(番号:FA-D-0344) 詳細表示
- FAQ番号:39879
- 公開日時:2023/08/24 10:08
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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設定されるタイミングが異なります。 [Pr.17 トルク制限設定値] 大本のトルク制限値でシーケンサレディON時に有効になります。 [Cd.101 トルク出力設定値] 設定値が0以外の場合、位置決め始動時に有効になります。 ・Pr.17 トルク制限設定値以下の範囲で上書きして使用します。 ・... 詳細表示
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マニュアル等に記述があるばあいを除き、必要ありません。 ただしお客様のご使用環境でノイズ等が多いばあいは 外来ノイズの軽減策としてノイズ除去に適したフィルタや 絶縁トランスなどが効果的なばあいがあります。 詳細表示
- FAQ番号:12116
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」?「プロジェクト種別変更」で変更することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13713
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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リモートネットVer.1モード使用時は、局番ごとにバッファメモリのアドレスは固定です。 リモートネットVer.2モード使用時は、各子局の占有点数と種別によりバッファメモリアドレスが変わります。 詳細表示
- FAQ番号:13897
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、右クリックメニューの「デバイステスト」を選択します (2)ワードデバイス/バッファメモリ欄で、 ・デバイスを指定 ・設定する値の「16ビット整数」を「32ビット整数」に変更して、設定値を指定 ... 詳細表示
- FAQ番号:14086
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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可能です。 インデックスレジスタの指定方法として、以下の2つから選択できます。(図1参照) (1)32ビットインデックス修飾に使用するインデックスレジスタの範囲を指定する。 (2)「ZZ」表現による32ビットインデックス修飾を指定する。 32ビットのインデックス修飾可能デバイスは、以下となります。 ・ZR (連... 詳細表示
- FAQ番号:14093
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる
MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、 ・先頭入出力番号 ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示
- FAQ番号:14282
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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