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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • BUSY信号

    移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームの使用について

    使用されているEthernetポート内蔵QCPUのシリアルNo.を確認願います。Ethernetポート内蔵QCPUのシリアルNo. の上5桁が“13102”以降で、MCプロトコルのA互換1Eフレームに対応しています。 詳細表示

  • MELSEC iQ-Rシリーズのデータベース機能の使い方について

    データベース機能は、製品情報や生産情報など、表形式のデータをシーケンサ上でデータベースとして管理する機能です。 <データベースの作成方法>  (1)データベースおよびテーブルの構成などを定義したUnicodeテキストファイルを作成する。  (2)作成したUnicodeテキストファイルをSDメモリカー... 詳細表示

    • FAQ番号:18237
    • 公開日時:2014/09/17 11:04
    • 更新日時:2019/03/21 14:52
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • JOG運転

    以下の設定を確認してください。 (1) 軸停止信号(停止指令)がOFFになっていること (2) “Md.108 サーボステータス”の「bit13:トルク制限中」   ⇒ トルク制限中フラグがONしている場合は、“Pr.17 トルク制限設定値” の設定を見直してください。 詳細表示

  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • 電源ユニットの交換周期について

    電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:13409
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • ワンショット回路

    立ち上がり検出命令[PLS]および立ち下がり検出命令[PLF]を使って,例え ばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示

  • CC-LinkリモートI/Oの出力のばらつきについて

    パルス信号を外部出力させるときのばらつきは次の要因で起きます。  ・シーケンスプログラムスキャンタイム  ・プログラムで出力データをCC-Linkマスタユニットに渡すタイミングとリンクスキャンタイムの関係  ・出力ユニットのOFF→ON・ON→OFFの遅れ時間  1スキャン中に1回のみCC-Link側... 詳細表示

    • FAQ番号:14560
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works2の自動割付デバイスについて

    はい。 自動割付デバイス設定画面の上のデバイスから,設定したデバイス範囲で降順(デバイス番号の大きい番号から順)に割り付けます。 また,グローバルラベルとローカルラベルがある場合,グローバルラベルにデバイスを割り付けたあと,ローカルラベルにデバイスを割り付けます。 詳細表示

    • FAQ番号:14723
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • アラーム2149

    アラーム2149(主回路オフ警告)は、サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生します。 サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。 詳細表示

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