よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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下記の原因が考えられます。・パソコン、またはEthernetインタフェースユニットの設定ミス IPアドレス、ネットワークNo.、局番などを見直してください。・HUBやLANケーブルの状態 HUBの電源断、LANケーブルの接続状態を確認してください。・通信設定ユーティリティの設定ミス Ethernetインタフェース... 詳細表示
- FAQ番号:17460
- 公開日時:2013/06/05 08:26
- カテゴリー: MX Component
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iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の同梱について
下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合... 詳細表示
- FAQ番号:17725
- 公開日時:2013/11/15 11:11
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MELSOFT MT Works2
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MX Component/MX Sheetをインストール時に画面が表示されない
下記に説明の手順を実行してください。 (1) DVD-ROMからインストールを実行でない場合、例えばHDDに保存のインストーラを実行する場合は、階層の浅いディレクトリへコピー保存後、インストーラを実行します(C:\tempなど)。 (2) エクスプローラで「setup.exe」を右クリックし、「管理者として実行」... 詳細表示
- FAQ番号:19378
- 公開日時:2016/07/26 10:01
- カテゴリー: MX Component
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Ethernet規格対応品ケーブル カテゴリ5以上(STPケーブル)を使用可能です。 ※ストレートケーブルが使用可能です。 パソコンと直結接続する場合は、クロスケーブルも使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24179
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:19
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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GX Developerでパラメータ→PCパラメータ→PCシステム設定1で RUN端子入力を設定します。設定した端子にスイッチなどを配線し、 プログラム+パラメータを転送すれば、配線したスイッチでRUN/STOPが 可能です。但し、シーケンサ本体のスイッチはSTOP側に固定しておいてください。 詳細表示
- FAQ番号:12182
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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強制的に解除する方法はなく、正規のキーワードを 入力していただくかありません。 プログラムを消去しても問題なければ、周辺機器 によるPCメモリア等で キーワード設定を含めたパラメータ,プログラム等全てをクリアすることは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12235
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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ドライブ/パスとプロジェクト名の合計文字数が半角149文字(全角74文字)を超えた場合、 「ドライブパスが不正です」 と表示されます。 ドライブ/パスとプロジェクト名の合計文字数を半角149文字(全角74文字)以下にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14216
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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増設ベースユニットの増設段数設定コネクタにより、増設段数の設定が必要となります。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080472 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 4.3 増設ベースユニットの接続 詳細表示
- FAQ番号:14756
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設... 詳細表示
- FAQ番号:16783
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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