よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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「R」はブロック切り替え方式で、使用しているファイルレジスタの点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、RSET命令でブロックNo.を切り替えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です。 詳細表示
- FAQ番号:13637
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:43
- カテゴリー: GX Works2
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周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”... 詳細表示
- FAQ番号:11929
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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小数点以下の端数は、ユニット内部で保持され、次回の位置決め時に反映されます。 ただし、定寸送り制御については、移動距離を一定(出力パルスを一定)とするため、始動時に端数パルスを0クリアした後、 制御を実行します。 詳細表示
- FAQ番号:14060
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ... 詳細表示
- FAQ番号:13475
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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データセット式原点復帰の場合は、零点を通過してから実行する必要があります。 絶対位置システムの場合、1度原点復帰を行えば、バッテリで保持されている間、 原点復帰が不要となりますので、原点復帰を行う場合だけ機械構成を変えるなど の対応によって、原点復帰を行うようお願い致します。 また、毎回立ち上げ時に原点復... 詳細表示
- FAQ番号:11854
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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GX Works3は、直感的な操作とユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFB等を活用することで、簡単なプログラミングを実現します。 これにより、GX Works2と比べてプログラミング工数が60%削減されます。 詳細表示
- FAQ番号:18224
- 公開日時:2014/08/26 19:38
- 更新日時:2024/07/03 12:46
- カテゴリー: GX Works3
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立ち上がり検出命令[PLS]および立ち下がり検出命令[PLF]を使って,例え ばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14427
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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APは0〜65535(PLS)までしか設定できません。 従いまして、例えば AP=32768(PLS) AL=2.1195(mm) と設定していただくことで、同様の設定となります。 詳細表示
- FAQ番号:11867
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合 131072:20000=65536:10000=32768:5000 なので、パラメータの設定値は 1回転パルス数[32768] ... 詳細表示
- FAQ番号:11864
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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