よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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インバータ容量に対して小さい容量のモータを駆動すると、出力欠相保護アラームが発生する可能性があります。 不要に出力欠相保護アラームが発生する場合には、Pr.251を0に設定すれば、出力欠相保護を無効とする事が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39005
- 公開日時:2022/09/28 00:00
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アドバンスト磁束ベクトル制御は使用可能です。 Pr.3=400Hz以上、Pr.84=9999の場合、Pr.84=400としての特性となります。 (周波数は400Hzを上限としてリミットされます) 詳細表示
- FAQ番号:19994
- 公開日時:2018/04/13 16:36
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加減速時間の設定値を0sにした場合、加減速時間は以下になります。 ・V/F制御及びアドバンスト磁束ベクトル制御:0.04s ・上記以外の制御:設定値に従う 詳細表示
- FAQ番号:19766
- 公開日時:2018/01/26 15:15
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アドバンスト磁束ベクトル制御にすると、流れる電流からモータのすべり分を計算し、その周波数を設定値に上乗せして出力しますので、指令値より大きくなります。異常ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:39237
- 公開日時:2022/12/06 15:21
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CC-Linkに接続しても操作パネルの「NET」が点灯しない
Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「0」以外に設定してください。 また、Pr.79(運転モード)の設定を「0/2/6」のいずれかに設定してください。 電源を入れると自動的にネットモードとなり操作パネルの「NET」が点灯します。 詳細表示
- FAQ番号:39033
- 公開日時:2022/10/06 00:00
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CC-Link IE フィールドネットワークBasicのみの通信なら、Pr.1424、Pr.1425の設定は不要です。 MELSOFT/FA 機器接続、SLMP、iQSSによるEthernet通信を行う場合は設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:20309
- 公開日時:2018/07/06 14:54
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ゼロ速制御でもドループ制御は有効です。なおサーボロック時は無効となります。 Pr.288(ドループ機能動作選択)≠2のとき、マイナス出力は0Hzでリミットされます。 Pr.288=2のとき、マイナス出力は0Hzでリミットされません。 詳細表示
- FAQ番号:19998
- 公開日時:2018/04/13 16:36
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標準品と同様のインバータとの直接接続、GOT経由、中継局(シーケンサ)経由による接続が可能です。 シーケンサ経由は現状Q、Lシリーズのみ対応しています。(Ver.1.10L以降よりRシリーズに対応します) 詳細表示
- FAQ番号:19480
- 公開日時:2016/12/27 18:39
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RJ-45対応コネクタ(LANケーブル)、スイッチングハブ等が必要となります。 また、FR Configurator2を用いることで接続機器の自動検出、外部からのインバータ状態のモニタリングや、パラメータの設定が可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:19477
- 公開日時:2016/12/27 18:37
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基本的に機械仕様で決まります。ダンサフィードバック速度制御の利点:簡単制御、張力が小さくても制御可能。欠点:機械構成複雑張力センサフィードバックトルク制御の利点:機械構成簡単、欠点:張力が小さい場合、メカロスの変化の影響が大きく精度が悪い、減速比が大きい場合、メカロスの変動が大きく精度が悪い 詳細表示
- FAQ番号:19225
- 公開日時:2015/12/23 16:44
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