よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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CC-Link運転においても通常の端子台の機能を使う事ができます。 入力信号につきましてはPr.338(運転指令権)、Pr.339(速度指令権)にて、外部端子からの信号が 有効になるように設定を行ってください。 出力信号につきましては、設定を行わなくても端子が有功になっております。 詳細表示
- FAQ番号:11711
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2025/03/11 20:47
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リアルセンサレスベクトル制御(速度制御)、またはアドバンスト磁束ベクトル制御を選択します。 Pr.270(あて止め制御選択)を「1」または「11」を設定します。Pr.270 = “11”に設定すると、あて止め制御時(RL、RT信号を両方ON)は、ストール防止による停止(E.OLT)が動作しません。 Pr.18... 詳細表示
- FAQ番号:39455
- 公開日時:2023/01/06 15:21
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C7(端子4周波数設定ゲイン)の%を「101.4%」から「100%」に変更したい
校正パラメータC7で読み出した%は、実際に受け取っている10Vの電圧に対し、内部では101.0%来ていると判断しているので、そのままの101.0%を設定してください。無理に100%に合わせてしまうと設定周波数が上がってしまうことになります。 詳細表示
- FAQ番号:39435
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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Pr.52(操作パネルメインモニタ選択)の設定値を「100」に設定してください。停止中は、設定周波数、運転すると出力周波数にモニタが表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:39249
- 公開日時:2022/12/07 15:21
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端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を設定します。今回は60Hzに変更します。また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。(Pr.C6を読み出すと20に近い数値が出てきます... 詳細表示
- FAQ番号:39238
- 公開日時:2022/12/06 15:21
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CC-Link運転した際の外部端子の扱いと外部のリセット端子について
1.Pr.338(通信運転指令権)、Pr.339(通信速度指令権)の設定により扱いが変わります。 2.外部端子のリセットは、このPr.338、339のパラメータ設定に関係なく外部信号として有効です。CC-Link運転で運転させているときは、RY1A(エラーリセット要求フラグ)をONすることでエラーリセット可能で... 詳細表示
- FAQ番号:39210
- 公開日時:2022/11/29 15:21
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連続的に設定できます。ただし、インバータのRAMに設定データ書き込んでください。設定値をデバイスRWw1に設定し、周波数設定指令RYD(RAM書込み)をONしてください。連続的にであれば、指令RYDはONのままにしておいてください。 詳細表示
- FAQ番号:39200
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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運転周波数とコンベア速度(機械速度)の両方は同時に見られません。インバータ本体に同時に出す機能がありませんので、機械速度はシーケンサで換算してください。 詳細表示
- FAQ番号:39198
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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運転モードの切り換えが必要ですので、同時併用はできません。Pr.79(運転モード選択)を「6」に設定し、スイッチオーバーモードにすることで、運転を継続しながらPU運転モードとNET運転モードの切り換えができます。 詳細表示
- FAQ番号:39197
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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Pr.502(通信異常時停止モード選択)の設定により、減速停止させることもできます。(フリーラン停止、減速停止、継続から選択) 詳細表示
- FAQ番号:39063
- 公開日時:2022/10/17 15:21
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