よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
-
オプションのDCリアクトル(FR-HEL)の接続で対応可能です。(容量性フィルタと零相リアクトル内蔵(零相リアクトルは55K以下のみ)) 詳細表示
- FAQ番号:17962
- 公開日時:2014/03/05 17:12
-
CC-Link運転においても通常の端子台の機能を使う事ができます。 入力信号につきましてはPr.338(運転指令権)、Pr.339(速度指令権)にて、外部端子からの信号が 有効になるように設定を行ってください。 出力信号につきましては、設定を行わなくても端子が有功になっております。 詳細表示
- FAQ番号:11711
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2025/03/11 20:47
-
C7(端子4周波数設定ゲイン)の%を「101.4%」から「100%」に変更したい
校正パラメータC7で読み出した%は、実際に受け取っている10Vの電圧に対し、内部では101.0%来ていると判断しているので、そのままの101.0%を設定してください。無理に100%に合わせてしまうと設定周波数が上がってしまうことになります。 詳細表示
- FAQ番号:39435
- 公開日時:2023/01/05 15:21
-
設定可能です。 Pr.19(基底周波数電圧)の設定を「200V」、Pr.3(基底周波数)の設定を「60Hz」にしてください。60Hz運転時、200V出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:39412
- 公開日時:2022/12/28 15:21
-
FR-A8NC使用時に起動指令・周波数指令を通信から、リセット信号を外部から入力する方法について
1.外部端子を使用してリセットはできます。Pr.338(通信運転指令権)、Pr.339(通信速度指令権)の設定に関係なくできます。 2.設定するパラメータは、Pr.79(運転モード)、Pr.340(通信立上りモード選択)、Pr.542(通信局番)、Pr.543(ボーレート選択)、Pr.544(CC-Link拡張... 詳細表示
- FAQ番号:39211
- 公開日時:2022/11/29 15:21
-
FR-A8NCの運転モード設定時のプログラムの必要性について
Pr.340(通信立上りモード選択)とPr.79(運転モード選択)の設定で電源ON時からCC-Link運転で、このモード以外に変更しないのであればこのプログラムは必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:39189
- 公開日時:2022/11/15 15:21
-
Pr.79(運転モード)の設定を「1」(PU運転モード)にして、Pr.161(周波数設定/キーロック操作選択)の設定を「1」(ボリュームモード)に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:39176
- 公開日時:2022/11/14 15:21
-
Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:39048
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
FR Configurator2を用いたインバータの運転について
FR Configurator2から始動指令を与えて、インバータを「テスト運転」することができます。 FR Configurator2の取扱説明書の「テスト運転」の章を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:39047
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
FR-EPDはRLF(正転方向出力端子)、RLR(逆転方向出力端子)を使って正逆を出力できます。 それに対して、FR-A800ではY30(正転中)、Y31(逆転中)を出力するにはベクトル制御オプションFR-A8APが必要になるためです。 正転、逆転動作が必要となるのがPID制御中のみの場合、RL出力信号(PI... 詳細表示
- FAQ番号:20333
- 公開日時:2018/07/06 14:59
338件中 141 - 150 件を表示