よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
-
電流応答も同等の比率でアップしています。 詳細表示
- FAQ番号:18305
- 公開日時:2014/09/30 18:19
-
CC-Link運転においても通常の端子台の機能を使う事ができます。 入力信号につきましてはPr.338(運転指令権)、Pr.339(速度指令権)にて、外部端子からの信号が 有効になるように設定を行ってください。 出力信号につきましては、設定を行わなくても端子が有功になっております。 詳細表示
- FAQ番号:11711
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2025/03/11 20:47
-
FR Configurator2(SW1DND-FRC2)セットアップソフトを用いた設定値の読み出しについて
保存されたファイルを読み出すだけでは、接続してあるインバータの設定には反映されません。読み出した設定値を反映させるには、書込みまたは一括書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:39441
- 公開日時:2023/01/06 00:00
-
Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない端子にRT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを同時にONすることでJOGの機能と同じ動きはできます。 詳細表示
- FAQ番号:39385
- 公開日時:2022/12/27 15:21
-
工場出荷時設定では周波数のフルスケールは60Hzと設定されているので、60Hz運転するとフルスケールとなります。指示値を変更するときは、Pr.55(周波数モニタ基準)でフルスケール値を変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:39173
- 公開日時:2022/11/14 15:21
-
外部ボリュームと多段速運転が併用して使用できます。 外部ボリュームと多段速運転の設定が同時に入った場合、多段速設定が優先されます。 詳細表示
- FAQ番号:39045
- 公開日時:2022/10/12 15:21
-
ゼロ速制御でもドループ制御は有効です。なおサーボロック時は無効となります。 Pr.288(ドループ機能動作選択)≠2のとき、マイナス出力は0Hzでリミットされます。 Pr.288=2のとき、マイナス出力は0Hzでリミットされません。 詳細表示
- FAQ番号:19998
- 公開日時:2018/04/13 16:36
-
加減速時間の設定値を0sにした場合、加減速時間は以下になります。 ・V/F制御及びアドバンスト磁束ベクトル制御:0.04s ・上記以外の制御:設定値に従う 詳細表示
- FAQ番号:19766
- 公開日時:2018/01/26 15:15
-
ライン速度指令、ライン速度パルスモニタは停止中モニタ可能です。 実ライン速度モニタは停止中は0となります。また、ライン速度パルスモニタは停止中モニタ可能ですが、Pr.362=1,2,7時のみ表示します。Pr.361=1,2,7時Pr.362=1,2,7で使用すると、機能が重複する為、Pr.361の入力が無効とな... 詳細表示
- FAQ番号:19426
- 公開日時:2016/09/30 15:31
-
「MM-BFの定格電流値×1.05 < FR-A820定格出力電流値」となるように選定ください。 詳細表示
- FAQ番号:19167
- 公開日時:2015/09/28 18:13
338件中 141 - 150 件を表示