よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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2~3mSです。Pr.289 本体出力端子フィルタ、Pr.699 入力端子フィルタを設定することにより、FR-A700の端子応答性と互換をとることができます。5~8msを目安に設定し、システムに合わせて調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:19443
- 公開日時:2016/09/30 15:34
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Pr363=5以外はモニタできません。Pr363=5の場合のみ有効です。 詳細表示
- FAQ番号:19425
- 公開日時:2016/09/30 15:31
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モニタの第一優先画面が電流表示になっていると思われます。電流モニタの画面(単位A)のとき、「SET」押し、電圧モニタ画面(単位無し)にし、再度「SET」を押してください。周波数モニタ画面(単位Hz)になります。周波数モニタを第一優先にしたいときは、「SET」キーを1秒長押ししてください。 詳細表示
- FAQ番号:39380
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示
- FAQ番号:39043
- 公開日時:2022/10/12 00:00
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FR-A8NC(Eキット)を使用したCC-Link通信で可能な操作について
運転停止、周波数設定、パラメータの読出、書込、モニタなど、CC-Link通信で可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39035
- 公開日時:2022/10/06 15:21
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Pr.162=0などは直流電圧をかけるのに対し、Pr162=3,13は交流電圧をかけます。 直流より交流のほうがそのまま運転継続しやすく衝撃を抑えられます。 注意点としては、V/Fでもアドバンスト磁束ベクトル制御でもチューニング必須で、配線長100m以下です。 詳細表示
- FAQ番号:19589
- 公開日時:2017/06/30 16:13
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端子2のバイアス用パラメータPr.C2、ゲイン用パラメータPr.125を調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に設定してください。実際にアナログ電圧を印加して設定する方法もあります。詳細は取扱説明書の「... 詳細表示
- FAQ番号:39461
- 公開日時:2023/01/06 15:21
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できます。端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を設定します。今回は60Hzに変更します。また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。(Pr.C6を読み出すと20に近い数値が出て... 詳細表示
- FAQ番号:39375
- 公開日時:2022/12/27 00:00
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出力電流値の検出をボリュームのようなもので変更することはできません。Pr.150(出力電流検出レベル)の設定により出力電流の検出レベルを変更し、出力端子に出力することができます。 詳細表示
- FAQ番号:39368
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)=「90Hz」と設定してください。 外部に設けた周波数設定器を最大に回した時(5V入力時)90Hzになります。 詳細表示
- FAQ番号:39078
- 公開日時:2022/10/19 15:21
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