よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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負荷レベル、周囲温度など、使用する用途に合わせた設定を行なうことで、条件によっては従来よりインバータ容量を低減できる場合がありコスト低減、省スペース化が図れます。 詳細表示
- FAQ番号:17978
- 公開日時:2014/03/05 17:21
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オプションのDCリアクトル(FR-HEL)の接続で対応可能です。(容量性フィルタと零相リアクトル内蔵(零相リアクトルは55K以下のみ)) 詳細表示
- FAQ番号:17962
- 公開日時:2014/03/05 17:12
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パラメータとしては記憶はされませんが、Pr.59の設定により周波数設定値をEEPROMに書込む(記憶)ことを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:39398
- 公開日時:2022/12/28 15:21
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出力電流値の検出をボリュームのようなもので変更することはできません。Pr.150(出力電流検出レベル)の設定により出力電流の検出レベルを変更し、出力端子に出力することができます。 詳細表示
- FAQ番号:39368
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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Pr.79の設定値を「2」の外部運転モードとすれば良いです。 詳細表示
- FAQ番号:39206
- 公開日時:2022/11/24 15:21
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低速で運転するのであれば、オートチューニングを実施して、アドバンスト磁束ベクトル制御もしくはリアルセンサレスベクトル制御を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:39204
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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運転周波数とコンベア速度(機械速度)の両方は同時に見られません。インバータ本体に同時に出す機能がありませんので、機械速度はシーケンサで換算してください。 詳細表示
- FAQ番号:39198
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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端子AUを端子割付することで可能です。 端子AUは使用していない空いている端子に割り付けてください。(例 端子RLに割り付けるときは Pr.180=4に設定) 端子AU-SD間にスイッチなどをもうけ、短絡すると自動運転、開放すると手動運転の切換ができます。 詳細表示
- FAQ番号:39046
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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アドバンスト磁束ベクトル制御は使用可能です。 Pr.3=400Hz以上、Pr.84=9999の場合、Pr.84=400としての特性となります。 (周波数は400Hzを上限としてリミットされます) 詳細表示
- FAQ番号:19994
- 公開日時:2018/04/13 16:36
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800シリーズでは多重定格に対応しています。そのため、対応するモータは定格電流がインバータ定格電流の40%以上までとしています。(インバータ定格電流に対し、著しく定格電流が低いモータを組み合わせると、 トルクリップルなどの発生により速度・トルク精度低下等が発生します。) 詳細表示
- FAQ番号:18299
- 公開日時:2014/09/30 18:16
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