よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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基本的に機械仕様で決まります。ダンサフィードバック速度制御の利点:簡単制御、張力が小さくても制御可能。欠点:機械構成複雑張力センサフィードバックトルク制御の利点:機械構成簡単、欠点:張力が小さい場合、メカロスの変化の影響が大きく精度が悪い、減速比が大きい場合、メカロスの変動が大きく精度が悪い 詳細表示
- FAQ番号:19225
- 公開日時:2015/12/23 16:44
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PLG付きベクトル制御時可能です。※PMセンサレスベクトル制御時ゼロ速、サーボロックは MM-CFモータとの組合せの場合のみ可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17979
- 公開日時:2014/03/05 17:21
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ボリュームを用いた周波数の設定方法及び上限周波数設定の方法について
Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「50Hz」にしてください。Pr.1(上限周波数)の設定を「50Hz」にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:39409
- 公開日時:2022/12/28 15:21
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シーケンスプログラムの記憶領域と本体パラメータの記憶領域は別の領域です。 詳細表示
- FAQ番号:19279
- 公開日時:2016/03/31 10:59
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電源仕様や容量が異なる場合のどちらも可能です。200V/400Vの違いにより電圧関係も上書きしてしまうのでその点は注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:18793
- 公開日時:2015/06/24 13:21
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SD1148は同時にSTF RHなど複数のbitがONできます。SMは、個別でのONになります。SD1148をH5にした場合とSM1200(STF)とSM1202(RH)をONした場合は同じ意味になります。SM1255のインバータ動作状態制御選択をONにすると特殊レジスタが、OFFにすると特殊リレーが有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:18408
- 公開日時:2014/12/24 16:40
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FR-A800の「通信設定用パラメータ」(Pr.1300~1400)について
HMS社製のオプション基盤(A8NEIP_2P)のEthernet IPの通信プロトコルに対応した通信で使用します。 詳細表示
- FAQ番号:19667
- 公開日時:2017/10/02 10:15
- 更新日時:2025/03/11 15:00
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FR-A8NC(Eキット)を使用したCC-Link通信で可能な操作について
運転停止、周波数設定、パラメータの読出、書込、モニタなど、CC-Link通信で可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39035
- 公開日時:2022/10/06 15:21
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問題ありません。 パラメータの読出しは、リセット中やパスワード機能設定時以外は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:19276
- 公開日時:2016/03/31 10:57
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CC-Link通信にて周波数を設定するので、NETモードにする必要があり、パラメータ設定後の電源再投入にて設定が更新されます。Pr.340(通信立上りモード)の設定は「1」、Pr.79(運転モード)の設定は「2」にしてください。電源断後の再投入でNETモードに切り替わり、運転可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:39428
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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