よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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オンラインオートチューニング(適応磁束オブザーバ)を有効とした場合、±10%です。 詳細表示
- FAQ番号:19217
- 公開日時:2015/12/23 16:42
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機種が異なる場合は利用できません。USBメモリによるパラメータコピーファイルの書き込みは同機種間でのみ可能です。実行しようとすると”rE4”のエラー表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:18792
- 公開日時:2015/06/24 13:18
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ベクトル制御時は0,1rpm単位で表示されますが、それ以外の制御方式では小数点第一位を切り捨てするために1rpmで表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:18785
- 公開日時:2015/06/24 13:12
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C7(端子4周波数設定ゲイン)の%を「101.4%」から「100%」に変更したい
校正パラメータC7で読み出した%は、実際に受け取っている10Vの電圧に対し、内部では101.0%来ていると判断しているので、そのままの101.0%を設定してください。無理に100%に合わせてしまうと設定周波数が上がってしまうことになります。 詳細表示
- FAQ番号:39435
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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アドバンスト磁束ベクトル制御を行う際にオートチューニングが実行できない
再度、チューニングに必要なパラメータを確認してください。Pr.9(電子サーマル)、Pr.81(モータ極数)についても設定が正しいか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:39421
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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データリンク状態を確認するものなので、プログラムの先頭で1回処理するようにすれば問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:39378
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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PU運転モード以外でパラメータ変更を行うと、モード指定エラー「Er4」となります。PU運転モードでパラメータの設定をして頂くか、Pr.77(パラメータ書込選択)=2とすることで、運転モードに関係なくパラメータを設定することができます。(一部のパラメータは運転中の書込みができませんので、停止中に書込みください。詳細... 詳細表示
- FAQ番号:39369
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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出力電流値の検出をボリュームのようなもので変更することはできません。Pr.150(出力電流検出レベル)の設定により出力電流の検出レベルを変更し、出力端子に出力することができます。 詳細表示
- FAQ番号:39368
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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運転周波数とコンベア速度(機械速度)の両方は同時に見られません。インバータ本体に同時に出す機能がありませんので、機械速度はシーケンサで換算してください。 詳細表示
- FAQ番号:39198
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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運転モードの切り換えが必要ですので、同時併用はできません。Pr.79(運転モード選択)を「6」に設定し、スイッチオーバーモードにすることで、運転を継続しながらPU運転モードとNET運転モードの切り換えができます。 詳細表示
- FAQ番号:39197
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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