よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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アドバンスト磁束ベクトル制御は使用可能です。 Pr.3=400Hz以上、Pr.84=9999の場合、Pr.84=400としての特性となります。 (周波数は400Hzを上限としてリミットされます) 詳細表示
- FAQ番号:19994
- 公開日時:2018/04/13 16:36
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FR-A800/FR-F800は、1回転で30クリック移動します。 詳細表示
- FAQ番号:19685
- 公開日時:2017/10/02 10:19
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Pr.162=0などは直流電圧をかけるのに対し、Pr162=3,13は交流電圧をかけます。 直流より交流のほうがそのまま運転継続しやすく衝撃を抑えられます。 注意点としては、V/Fでもアドバンスト磁束ベクトル制御でもチューニング必須で、配線長100m以下です。 詳細表示
- FAQ番号:19589
- 公開日時:2017/06/30 16:13
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解除されませんが、E.OHTを解除するためのインバータリセットにより解除されます。 詳細表示
- FAQ番号:19574
- 公開日時:2017/06/30 16:12
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周波数で設定することはできません。 指令はライン速度での入力となるので、初期巻径での20Hz時のライン速度を計算して指令入力する 必要があります。巻終わり時の周波数は巻径演算の演算結果で決まります。 詳細表示
- FAQ番号:19471
- 公開日時:2016/12/27 18:38
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厚み演算機能は、必ずPLGのフィードバックが必要です。 実ライン速度演算機能は、実ライン速度の入力が必要です。 実ライン速度演算の場合はPLGフィードバックは必須ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:19469
- 公開日時:2016/12/27 18:38
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Pr.361=0であればX114=ON時2番端子をライン速度指令、X114=OFF時周波数設定値として使用できます。 Pr.361=3とすると、X114=OFF時、2番端子は周波数設定として機能しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:19468
- 公開日時:2016/12/27 18:38
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インバータリセット中は出力がOFF(0mA)になります。 詳細表示
- FAQ番号:19364
- 公開日時:2016/06/30 15:03
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張力PIゲインチューニング行うことにより、張力PIゲインを自動で調整することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:19362
- 公開日時:2016/06/30 15:03
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シーケンスプログラムの記憶領域と本体パラメータの記憶領域は別の領域です。 詳細表示
- FAQ番号:19279
- 公開日時:2016/03/31 10:59
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