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製品について

『 FREQROL-A800 』 内のFAQ

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  • DCリアクトルの流用について

    スペック的には流用可能ですが、製造から10年以上経っていると思われますので、リアクトルとインバータの同時更新をお奨めいたします。 詳細表示

    • FAQ番号:18789
    • 公開日時:2015/06/24 13:17
  • ドループ制御について

    ゼロ速制御でもドループ制御は有効です。なおサーボロック時は無効となります。 Pr.288(ドループ機能動作選択)≠2のとき、マイナス出力は0Hzでリミットされます。 Pr.288=2のとき、マイナス出力は0Hzでリミットされません。 詳細表示

    • FAQ番号:19998
    • 公開日時:2018/04/13 16:36
  • FR-PA07について

    使用できません。 FR-ADP(操作パネル接続コネクタ)、FR-CB20[](接続用ケーブル)を用いて標準操作パネル(FR-DU08)を盤面接続することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:19444
    • 公開日時:2016/09/30 15:35
  • オートチューニングについて

    800シリーズでは多重定格に対応しています。そのため、対応するモータは定格電流がインバータ定格電流の40%以上までとしています。(インバータ定格電流に対し、著しく定格電流が低いモータを組み合わせると、 トルクリップルなどの発生により速度・トルク精度低下等が発生します。) 詳細表示

    • FAQ番号:18299
    • 公開日時:2014/09/30 18:16
  • FR-A200EからFR-A800への置換について

    FR-EPDはRLF(正転方向出力端子)、RLR(逆転方向出力端子)を使って正逆を出力できます。 それに対して、FR-A800ではY30(正転中)、Y31(逆転中)を出力するにはベクトル制御オプションFR-A8APが必要になるためです。 正転、逆転動作が必要となるのがPID制御中のみの場合、RL出力信号(PI... 詳細表示

    • FAQ番号:20333
    • 公開日時:2018/07/06 14:59
  • FR-A8APについて

    ONレベルが電源電圧-3V以上、OFFレベルが3V以下です。 詳細表示

    • FAQ番号:18807
    • 公開日時:2015/06/24 13:39
  • FR-A800/FR-F800の周波数サーチについて

    Pr.162=0などは直流電圧をかけるのに対し、Pr162=3,13は交流電圧をかけます。 直流より交流のほうがそのまま運転継続しやすく衝撃を抑えられます。 注意点としては、V/Fでもアドバンスト磁束ベクトル制御でもチューニング必須で、配線長100m以下です。 詳細表示

    • FAQ番号:19589
    • 公開日時:2017/06/30 16:13
  • FR-A800について

    ・下記容量は取付寸法の互換性があります。  そのまま互換性あり : 200Vクラス 90K以下 400Vクラス 7.5K以下及び18.5K~280K・下記容量はオプションの取付互換アタッチメント(FR-AAT) にて取付互換となります。  アタッチメント対応 : 400Vクラス 11/15K・下記容量はインバータ... 詳細表示

    • FAQ番号:17969
    • 公開日時:2014/03/05 17:18
  • FR-A800/F800の運転モード切替えについて

    Pr.551=3(PU運転時、USBコネクタに指令権)の設定になっている場合やUSBが接続されている場合は切替わりません。 詳細表示

    • FAQ番号:19538
    • 公開日時:2017/04/03 15:41
  • 正弦波フィルタについて

    正弦波フィルタはV/F制御時のみ適用可能です。Pr.72PWM周波数選択=25に設定すると自動的にV/F制御となります。また、適用できる出力周波数は60Hz以下となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18316
    • 公開日時:2014/09/30 18:29

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