• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 FREQROL-A800 』 内のFAQ

164件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 17ページ 次へ
  • FR-A8TATの使用について

    CAの電流出力になります。 詳細表示

    • FAQ番号:18405
    • 公開日時:2014/12/24 16:38
  • FR-A800/FR-F800の周波数サーチについて

    Pr.162=0などは直流電圧をかけるのに対し、Pr162=3,13は交流電圧をかけます。 直流より交流のほうがそのまま運転継続しやすく衝撃を抑えられます。 注意点としては、V/Fでもアドバンスト磁束ベクトル制御でもチューニング必須で、配線長100m以下です。 詳細表示

    • FAQ番号:19589
    • 公開日時:2017/06/30 16:13
  • 周波数サーチについて

    直流印加方式(Pr.162=0,10)の場合:4Hz以下で0Hzとみなします。 交流印加方式(Pr.162=3,13)の場合:モータの電気特性により異なるため規定していません。 詳細表示

    • FAQ番号:19437
    • 公開日時:2016/09/30 15:33
  • 原産国について

    定格名板に、”MADE IN JAPAN”/”MADE IN CHINA”のように製造した国を記載しています。 詳細表示

    • FAQ番号:19281
    • 公開日時:2016/03/31 10:58
  • DCリアクトルの流用について

    スペック的には流用可能ですが、製造から10年以上経っていると思われますので、リアクトルとインバータの同時更新をお奨めいたします。 詳細表示

    • FAQ番号:18789
    • 公開日時:2015/06/24 13:17
  • 電波法について

    電波法は電波目的で使うものに関して対象となっており、インバータはモータ駆動を目的としているので対象外です。 詳細表示

    • FAQ番号:19179
    • 公開日時:2015/09/28 18:17
  • 多重定格について

    負荷レベル、周囲温度など、使用する用途に合わせた設定を行なうことで、条件によっては従来よりインバータ容量を低減できる場合がありコスト低減、省スペース化が図れます。 詳細表示

    • FAQ番号:17978
    • 公開日時:2014/03/05 17:21
  • FR-A800の「通信設定用パラメータ」について

    HMS社製のオプション基盤(A8NEIP_2P)のEthernet IPの通信プロトコルに対応した通信で使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:19667
    • 公開日時:2017/10/02 10:15
  • オートチューニングについて

    800シリーズでは多重定格に対応しています。そのため、対応するモータは定格電流がインバータ定格電流の40%以上までとしています。(インバータ定格電流に対し、著しく定格電流が低いモータを組み合わせると、 トルクリップルなどの発生により速度・トルク精度低下等が発生します。) 詳細表示

    • FAQ番号:18299
    • 公開日時:2014/09/30 18:16
  • コピー機能について

    できません。(コピー機能を使用するとエラーになります。)操作パネルでのコピーはFR-DU08をご使用願います。 詳細表示

    • FAQ番号:17961
    • 公開日時:2014/03/05 17:12

164件中 21 - 30 件を表示