よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
-
電圧入力として使うためには、以下の設定が必要です。 ・Pr.267(端子4入力選択)を「1」:0~5Vまたは「2」:0~10Vに設定 ・インバータの基板上にある電圧/電流入力切換スイッチを(A800/F800:スイッチ2をOFF、E800:スイッチ4をV)設定 ・端子AU-SD間を短絡。FR-E800の場合... 詳細表示
- FAQ番号:39374
- 公開日時:2022/12/27 15:21
-
RUNのLEDが速い点滅になることからすると、周波数の設定ができていないことが考えられます。Pr.79の運転モードの設定が変わると起動信号のもらう場所も変わるので、確定させた方が良いです。Pr.79の設定を「3」として、周波数の設定を確実に行ってください。(Pr.52(操作パネルメインモニタ選択)=5にすると設定... 詳細表示
- FAQ番号:39388
- 公開日時:2022/12/27 15:21
-
DCリアクトルが接続必須な条件は、次の通りとなります。・インバータの容量が75K以上・モータの容量が75kW以上いずれかの条件が当てはまる場合は必ずDCリアクトルを接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:18307
- 公開日時:2014/09/30 18:22
-
パソコンとインバータをUSBケーブルで接続し、FR Configurator2を使用する際に設定が必要でしょうか?
インバータのパラメータとFR Configurator2のシステム設定は、初期設定で接続が可能です。特別な設定は必要ありません。 インバータ側のUSBコネクタの形状は以下の通りです。 FR-A800/FR-F800/FR-E800: USB Mini-B FR-D800: USB Type-C F... 詳細表示
- FAQ番号:39086
- 公開日時:2022/10/19 15:21
- 更新日時:2025/03/18 11:40
-
運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:39437
- 公開日時:2023/01/05 15:21
-
運転中に設定変更はできません。ただし、Pr.77(パラメータ書込選択)の設定を「2」にすることで運転中でも設定変更が可能となります。(Pr.1以外のパラメータも変更可能となりますので注意してください。120Hz超へ変更したい場合、Pr.18(高速上限周波数)の設定が必要です。) 詳細表示
- FAQ番号:39397
- 公開日時:2022/12/28 00:00
-
インバータの不足電圧警報は、主回路の電圧を基に判定していますので以下となります。 主回路のみ停電 → 不足電圧警報出力 制御回路のみ停電 → 不足電圧警報出力せず なお、主回路がOFFの状態で制御回路をONした場合、不足電圧警報出力されません。 詳細表示
- FAQ番号:19546
- 公開日時:2017/04/03 15:42
-
運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が(運転中でも)可能になります。周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、「SET」キーを押すことで確定されます。Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1」... 詳細表示
- FAQ番号:39246
- 公開日時:2022/12/07 15:21
-
端子2のバイアス用パラメータPr.C2、ゲイン用パラメータPr.125を調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に設定してください。実際にアナログ電圧を印加して設定する方法もあります。詳細は取扱説明書の「... 詳細表示
- FAQ番号:39461
- 公開日時:2023/01/06 15:21
-
端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示
- FAQ番号:39043
- 公開日時:2022/10/12 00:00
338件中 31 - 40 件を表示