よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
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EEPROMの寿命は約10万回と言われており、周波数変化の度にEEPROMに書込を実施した場合(例えば以下の場合)、 ・5分間隔で書込した場合、 1時間:12回、 1日 :(12×24)288回、 1月 :(288×30)8640回、 1年 :(8640×12)103680回となり、EEPROMの... 詳細表示
- FAQ番号:19177
- 公開日時:2015/09/28 18:18
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3速設定の場合、低速(RL) > 中速(RM) > 高速(RH)の順に優先権があります。例えば、低速(RL)と中速(RM)の信号が同時に入ってきたときは、低速(RL)の信号が優先されます。(4速以上の多段速設定の場合は、入力端子の組合せに従った速度設定になります。) 詳細表示
- FAQ番号:39373
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が(運転中でも)可能になります。周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、「SET」キーを押すことで確定されます。Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1」... 詳細表示
- FAQ番号:39246
- 公開日時:2022/12/07 15:21
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電圧入力として使うためには、以下の設定が必要です。 ・Pr.267(端子4入力選択)を「1」:0~5Vまたは「2」:0~10Vに設定 ・インバータの基板上にある電圧/電流入力切換スイッチを(A800/F800:スイッチ2をOFF、E800:スイッチ4をV)設定 ・端子AU-SD間を短絡。FR-E800の場合... 詳細表示
- FAQ番号:39374
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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オプション対応により可能です。 FR-A800シリーズにHMS社が製造、販売する下記通信オプション(内蔵基板)を 接続し、Ethernet IPの通信プロトコルに対応することができます。 HMS社 形名:A8NEIP_2P 詳細についてはお近くの購入窓口(営業)または代理店にお問合せ下さい。 詳細表示
- FAQ番号:19668
- 公開日時:2017/10/02 10:14
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運転中に設定変更はできません。ただし、Pr.77(パラメータ書込選択)の設定を「2」にすることで運転中でも設定変更が可能となります。(Pr.1以外のパラメータも変更可能となりますので注意してください。120Hz超へ変更したい場合、Pr.18(高速上限周波数)の設定が必要です。) 詳細表示
- FAQ番号:39397
- 公開日時:2022/12/28 00:00
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外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示
- FAQ番号:39049
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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FR-A800の「通信設定用パラメータ」(Pr.1300~1400)について
HMS社製のオプション基盤(A8NEIP_2P)のEthernet IPの通信プロトコルに対応した通信で使用します。 詳細表示
- FAQ番号:19667
- 公開日時:2017/10/02 10:15
- 更新日時:2025/03/11 15:00
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端子2のバイアス用パラメータPr.C2、ゲイン用パラメータPr.125を調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に設定してください。実際にアナログ電圧を印加して設定する方法もあります。詳細は取扱説明書の「... 詳細表示
- FAQ番号:39461
- 公開日時:2023/01/06 15:21
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運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:39437
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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