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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 FREQROL-A800 』 内のFAQ

338件中 61 - 70 件を表示

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  • 端子P1-Pについて

    端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示

    • FAQ番号:39043
    • 公開日時:2022/10/12 00:00
  • DCリアクトルについて

    仕様同一のため使用できますが、保証期間、期待寿命はA700/F700P使用時の状態をそのまま引き継ぐことになりますのでご注意願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18128
    • 公開日時:2014/05/26 14:53
  • コピー機能について

    できません。(コピー機能を使用するとエラーになります。)操作パネルでのコピーはFR-DU08をご使用願います。 詳細表示

    • FAQ番号:17961
    • 公開日時:2014/03/05 17:12
  • 電磁開閉器について

    運転中に2次側のON/OFFをすると、開閉サージが発生してインバータの保護機能(過電流や過電圧のエラー)が動作したり、場合によっては故障の原因になりますので、ON/OFFは停止中に行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:39404
    • 公開日時:2022/12/28 15:21
  • 周波数計について

    まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか確認してください。次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら調整することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:39215
    • 公開日時:2022/11/30 15:21
  • CC-Link運転時に周波数を連続的に設定する方法について

    連続的に設定できます。ただし、インバータのRAMに設定データ書き込んでください。設定値をデバイスRWw1に設定し、周波数設定指令RYD(RAM書込み)をONしてください。連続的にであれば、指令RYDはONのままにしておいてください。 詳細表示

    • FAQ番号:39200
    • 公開日時:2022/11/22 15:21
  • CC-Link運転時の異常内容を確認する方法について

    Pr.544(CC-Link拡張設定)を「12」の2倍設定のままでも異常内容を見ることはできます。命令コードにH74~H78を設定し、RYFをONにしてください。過去10回分の異常内容を確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:39196
    • 公開日時:2022/11/22 00:00
  • 運転モードが切換え不可

    Pr.551=3(PU運転時、USBコネクタに指令権)の設定になっている場合やUSBが接続されている場合は切替わりません。 詳細表示

    • FAQ番号:19538
    • 公開日時:2017/04/03 15:41
    • 更新日時:2025/03/11 15:53
  • 出力電流について

    Pr.0(トルクブースト)の設定値を上げると出力電圧が上昇するため、出力電流も上昇します。また、設定値を上げすぎるとモータが過励磁状態となり、電流がさらに高くなって保護機能が動作することになります。 詳細表示

    • FAQ番号:39399
    • 公開日時:2022/12/28 15:21
  • CC-Linkにおける100番以降のパラメータの確認方法と、リンクパラメータ拡張設定について

    Pr.544(CC-Link拡張設定)の設定値が「0」以外になっている場合、Pr.544(CC-Link拡張設定)の設定を変更する必要はありません。 応用編のパラメータ一覧にある命令コードの拡張設定を「RWw2」上位8Bitに書き込み、下位8Bitに読み出しコードを書き込んでください。 Pr.544の設定値が... 詳細表示

    • FAQ番号:39231
    • 公開日時:2022/12/06 15:21

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