よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A800 』 内のFAQ
-
端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示
- FAQ番号:39043
- 公開日時:2022/10/12 00:00
-
安全リレーユニットQS90SR2SN-QとFR-A800/F800の接続台数
3台まで可能です。 4台以上接続すると電圧降下により正常認識できない可能性があります。 詳細表示
- FAQ番号:18412
- 公開日時:2014/12/24 16:41
- 更新日時:2025/03/11 15:30
-
外部サーマルはモータの過熱を保護する物なのでインバータの2次側とモータの間に設置してください。 詳細表示
- FAQ番号:39205
- 公開日時:2022/11/24 00:00
-
工場出荷時設定では、「SET」キーを押す必要があります。「SET」を押さないと周波数が設定されません。Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」にすることでボリュームモードになり、「SET」キーを押さなくても、Mダイヤルで設定した周波数で運転されます。(周波数の設定値の記憶は、Mダイヤルを操作し... 詳細表示
- FAQ番号:39440
- 公開日時:2023/01/05 15:21
-
800シリーズでは多重定格に対応しています。そのため、対応するモータは定格電流がインバータ定格電流の40%以上までとしています。(インバータ定格電流に対し、著しく定格電流が低いモータを組み合わせると、 トルクリップルなどの発生により速度・トルク精度低下等が発生します。) 詳細表示
- FAQ番号:18299
- 公開日時:2014/09/30 18:16
-
運転中に2次側のON/OFFをすると、開閉サージが発生してインバータの保護機能(過電流や過電圧のエラー)が動作したり、場合によっては故障の原因になりますので、ON/OFFは停止中に行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:39404
- 公開日時:2022/12/28 15:21
-
出力電流値の検出をボリュームのようなもので変更することはできません。Pr.150(出力電流検出レベル)の設定により出力電流の検出レベルを変更し、出力端子に出力することができます。 詳細表示
- FAQ番号:39368
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
電流入力で使用している際に入力値の中間あたりで周波数設定値にズレが発生する
電流入力の中間あたりでの周波数の校正はできません。インバータは、バイアス/ゲインの調整で、上下2点を決め、その2点を直線で結び入力電流に対する周波数設定値を計算で求めています。 詳細表示
- FAQ番号:39439
- 公開日時:2023/01/05 15:21
-
オートチューニングを実行しようとしても、周波数モニタに「1」が表示されない
周波数モニタにしても、「1」が出ないということは、オートチューニングに必要なパラメータが正しく設定されていないことになります。Pr.81(モータ極数)、Pr.9(電子サーマル)モータの定格電流を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:39424
- 公開日時:2023/01/05 15:21
-
セットアップソフトFR-Configurator2(SW1DND-FRC2)をUSB接続により複数台に接続したい
複数台の接続はできません。USB接続はパソコン:インバータ=1:1のみです。 詳細表示
- FAQ番号:39418
- 公開日時:2022/12/28 15:21
338件中 71 - 80 件を表示