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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 FREQROL-A800 』 内のFAQ

338件中 1 - 10 件を表示

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  • CC-Linkオプションを追加した際にモニタ可能な運転モードについて

    CC-Linkでのモニタやパラメータの読出については、運転モードに関わらず可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:39069
    • 公開日時:2022/10/17 15:21
  • 周波数設定について

    パラメータ設定の必要はありません。Mダイヤルを回して周波数設定して、「SET」キーを押していただくだけで、設定した周波数で運転するようになります。 詳細表示

    • FAQ番号:39240
    • 公開日時:2022/12/06 15:21
  • 遠隔運転を行う際に記憶される周波数について

    パラメータとしては記憶はされませんが、Pr.59の設定により周波数設定値をEEPROMに書込む(記憶)ことを選択できます。 詳細表示

    • FAQ番号:39398
    • 公開日時:2022/12/28 15:21
  • MM-FR-A800について

    0.01Hz以上の指令であれば制御を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:19166
    • 公開日時:2015/09/28 18:13
  • FR-A800について

    西暦、月、日のデータより、自動で判別しています。 詳細表示

    • FAQ番号:19176
    • 公開日時:2015/09/28 18:17
  • FR-A800-R2Rについて

    巻き比が大きい場合は、巻径に応じての制御が必要となります。従来は上位のコントローラが巻径を測定し、インバータへの指令を作成することで機能を実現していましたが、Roll to Roll専用機では、従来上位のコントローラとの組み合わせで行っていた制御をインバータ単体で実現できます。中、小規模のシステムの構築が簡単にな... 詳細表示

    • FAQ番号:19224
    • 公開日時:2015/12/23 16:44
  • 衝撃低減再始動について

    今までは、直流を印加して周波数サーチを実施していましたが、Pr162=3,13を設定した場合、位相を検出して交流印加方式でサーチを実施する事により衝撃を低減しています。 詳細表示

    • FAQ番号:19438
    • 公開日時:2016/09/30 15:34
  • FR-A800-R2Rについて

    厚み演算機能は、必ずPLGのフィードバックが必要です。 実ライン速度演算機能は、実ライン速度の入力が必要です。 実ライン速度演算の場合はPLGフィードバックは必須ではありません。 詳細表示

    • FAQ番号:19469
    • 公開日時:2016/12/27 18:38
  • FR-A800のSTOP機能について

    解除されませんが、E.OHTを解除するためのインバータリセットにより解除されます。 詳細表示

    • FAQ番号:19574
    • 公開日時:2017/06/30 16:12
  • FR-A800/FR-F800について

    FR-A800/FR-F800は、1回転で30クリック移動します。 詳細表示

    • FAQ番号:19685
    • 公開日時:2017/10/02 10:19

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